RAG MusicCry
素敵な泣ける歌・号泣ソング

カラオケで歌いたい泣ける歌

あなたは、気分転換やストレス発散にカラオケに行きますか?

思い切り大声で歌ってストレスを発散したい!!という方は多いと思いますが、さらにスッキリしたい!!という方には泣ける曲を歌うのがオススメです!

あなたが歌いながら泣いたり、一緒に行った人が歌っているのを聴いて泣いたり……、気持ちを込めた歌で涙を流すのはとってもすてきなことですし、心がスッキリするはずです。

この記事では、あなたの選曲の手助けになるよう泣ける曲に焦点を当てて、オススメの曲を紹介していきますね!

カラオケで歌いたい泣ける歌(21〜30)

愛唄GReeeeN

GReeeeNの代表曲として親しまれている曲ですね!

ちょうどこの曲がリリースされた当時中高生だった方は、カラオケでよく歌うという方も多いと思います。

ちょうどこの年代の方ならみなさんサビくらいなら歌詞を見ずに歌えるのではないでしょうか?

そんなカラオケでも定番のこの曲は真っすぐな愛が切々とつづられていて、こんなに真っすぐな愛の歌を聴いていると心が洗われるような思いがしますよね。

2019年公開の映画『愛唄 ー約束のナクヒトー』でも取り上げられたので、きっと世代を問わずに楽しめる曲だと思います。

ハルノヒあいみょん

あいみょん – ハルノヒ【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
ハルノヒあいみょん

映画『クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン〜失われたひろし〜』の主題歌として書き下ろされ、その内容もクレヨンしんちゃんの家族である野原一家を描いています。

どこまでも日常で、何も考えずに過ごしている日々で起こるちょっとしたすれ違いが歌われたナンバーです。

家族や友達とケンカしてしまった、そんな時にはぜひこの歌を歌って、自分の気持ちを見つめ直してみてください。

カラオケで歌いたい泣ける歌(31〜40)

Good-bye daysYUI for 雨音薫

YUI 『Good-bye days ~2012 ver.~』
Good-bye daysYUI for 雨音薫

福岡出身のシンガーソングライター、YUIさんの代表曲『Good-bye Days』。

女優としてのデビュー作となった映画『タイヨウのうた』の主題歌としてリリースされました。

映画としても楽曲としても大ヒットという結果になり、映画は興行収入10億を超え、シングルは20万枚以上を売り上げました。

命のはかなさや、不器用な愛情の尊さを感じられる1曲です。

正直な言葉でつづられた歌詞に、共感することまちがいなしですよ。

空への手紙GReeeeN

『空への手紙』はその曲名どおり、亡くなった人への手紙を曲にした切ない歌です。

宛先が空というところで、人それぞれ思いは違ってくると思います。

おじいちゃんおばあちゃん、実の親や子供、ペットなど大切な人を思いながらカラオケで歌ってみてくださいね。

一方的かもしれないけれど、きっと読んでくれているだろうと信じて伝えたい気持ちを心から歌っている名曲です。

me me sheRADWIMPS

RADWIMPS – me me she [Official Music Video]
me me sheRADWIMPS

切ないメロディと赤裸々な歌詞が心に刺さる、ロックバンドRADWIMPSのバラード。

本作のタイトルは「女々しい」と読み、別れた恋人への断ち切れない未練や、自分本位な愛情が入り混じる複雑な心境が描かれています。

「女々しい」と自分の弱さを認めながらも相手の幸せを願う、そんな矛盾した感情に共感する方も多いのではないでしょうか?

2006年12月に発売された名盤『RADWIMPS 4〜おかずのごはん〜』に収録されており、シングル曲ではないものの長年愛され続けている1曲です。

あふれる感情を歌に乗せて発散したいときや、失恋の痛みにとことん浸りたい夜に、ぜひカラオケで歌ってみてください。

心が少し軽くなるはずですよ。

青いベンチサスケ

男性デュオ、サスケのデビューシングルにして代表曲になった『青いベンチ』。

ストリートライブからじわじわと人気を獲得した彼らですが、この曲も口コミから広がり大ヒットを記録しました。

失恋をテーマとする歌詞がとても切なく、共感を得たことがヒットにつながったのではないでしょうか。

2人のハーモニーが美しいので、カラオケで歌う時にはぜひハモリをまじえて歌っていただきたいですね。

失恋してしまった人はこの曲を歌い、涙を流してスッキリしましょう!

3月9日レミオロメン

レミオロメン – 3月9日(Music Video Short ver.)
3月9日レミオロメン

卒業ソングの定番としても知られるレミオロメンの名曲『3月9日』。

もともとはメンバーの共通の友人が結婚する際に贈られた曲だそうです。

趣旨は結婚を機に新たなスタートを切るということですが、人生の岐路で新しい生活のために一歩を踏み出す、つまり、今までの仲間と離ればなれになるというところから卒業ソングとしてもとても人気があります。

心にじんわりと広がるバラードをぜひカラオケで歌ってみてくださいね。