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素敵なアーティスト

コブクロの名曲・人気曲

人気の男性フォークデュオ、コブクロの楽曲をご紹介します。

高い歌唱力が魅力で、2人の歌声が見事なまでのハーモ二ーを作り出し、聞く者を圧倒する迫力がある彼らの演奏。

そんな彼らは大阪で出会い、結成されたデュオですが、2010まで行っていたファンフェスタというイベントは和歌山で行われており、コブクロの所属事務所ミノスケオフィスコブクロの本社もなぜか和歌山にあります。

というのも、インディーズ時代にパトロンとして支えてくれていた人物が和歌山のミノスケというゲーム店の方であり、その方が現在の所属事務所の社長だそうです。

それでは、コブクロの2人の最高のハーモニーをじっくりと味わってください。

コブクロの名曲・人気曲(31〜40)

願いの詩コブクロ

甲子園のテーマソングとなった1曲。

夢を追いかけ続ける少年の成長と心情を描いた青春ソングです。

ただの応援ではなく、今の自分がもしそのころの自分と出会ったとき、どこまで胸を張っていられるか、そんな目線で描かれた哀愁漂う1曲となっています。

Bye Bye Oh! Dear My Loverコブクロ

『Bye Bye Oh! Dear My Lover (コブクロカバー)』 フライト
Bye Bye Oh! Dear My Loverコブクロ

とても明るい曲調ですが、歌詞はとても切ない一曲です。

顔を見ただけで、思っていることがわかるほど思いあっていた彼女の心がいつの間にか離れて行ってしまっていた曲です。

相手には新しい相手もでき、自分も立ち直っているようなそぶりを見せながらまだ癒えない傷を隠している切ない男心をうたった曲です。

ダイヤモンドコブクロ

何度でもやり直せ。

失敗してもいい。

何度でも立ち上がれる限り大丈夫だ。

失敗して何もかもが嫌になって人生から逃げたくなった時によく聞いていました。

心の底からやる気がわいてきて、絶対に負けないぞと前向きになっていける歌です。

コブクロ

人生の中で、うまくいかないそんなときもある。

だれもが陥るそんな状態のときに、支えあう二人になりたい、そんな願いが込められた曲です。

タイトルの「光」は人生の暗闇の中で、支えてくれるパートナーと、パートナーにとってのそうでありたい自分を表しています。

コブクロ

その絶妙なハーモニーが聴くものの心を捉えて放さない、人気男性デュオ、コブクロ。

とにかく歌唱力バツグンのアーティストですので、モノマネする側にも当然それが求められます。

チャレンジする価値はあるでしょう。