【男性】カラオケで100点が出やすい曲は?歌いやすい曲を厳選紹介
カラオケで100点を取りやすい曲を探しているけれど、どの曲を選べばいいか迷っていませんか?
採点機能で高得点を狙うには、音程の安定しやすいメロディラインやリズムの取りやすさがカギになります。
実は、誰もが知っている定番曲のなかにも、音域が穏やかでビブラートや抑揚を入れやすい楽曲が数多くあるんです。
今回は、2026年の1月2月の曲を多くピックアップしてご紹介しています。
歌い方のポイントにも触れていますので、次のカラオケでぜひ挑戦してみてください!
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【男性】カラオケで100点が出やすい曲は?歌いやすい曲を厳選紹介(161〜170)
ユアーズ菅田将暉

シンガーで俳優の菅田将暉さんの5作目の配信限定シングルで、2023年7月リリース。
日本テレビ系土曜ドラマ『最高の教師 1年後、私は生徒に■された』主題歌として書き下ろされました。
ミディアム〜スローテンポのちょっと切ない雰囲気が魅力的な楽曲ですね。
ボーカルメロディもとても流れが良くて美しく、とくに複雑で歌いにくいところはないと思いますので、歌に自信のある方なら十分に100点を狙えるでしょう。
リズムが走ってしまわないように、また、歌詞の一言一言を大切に発音、発声するように注意して歌ってください。
虹菅田将暉

菅田将暉さんの通算5作目のシングルで、リリースは2020年11月25日。
東宝系映画『STAND BY ME ドラえもん 2』の主題歌に起用されていました。
スローテンポのバラード調の楽曲なので、正確なピッチには特に気を付けて歌う必要がありますが、メロディそのものはそんなに難しいメロディではないので、これならカラオケで100点も狙いやすいのではないかと思います。
サビ後半の音程の高くなるところ、力強い歌唱が求められる箇所ですが、決してガナるような歌声にならないように注意して歌ってください。
カラオケのガイドメロディをよく研究して覚えてから歌うというのも100点のための裏技的にアリかも??
パプリカFoorin×米津玄師
第61回日本レコード大賞を受賞した米津玄師さんと小中学生による音楽ユニット、Foorinによる名曲『パプリカ』。
全国的なヒットを記録した作品なので、多くの方がご存じかと思います。
そんな本作は小中学生のユニットが歌っているということもあって、児童でも歌えるようなシンプルなボーカルラインにまとめられているのが特徴です。
サビの部分がやや高音に感じるかもしれませんが、全体の音域は狭い方なので、その時はキーをガンガン下げてしまっても問題ありません。
少年時代井上陽水

井上陽水さんの通算29作目のシングルで、1990年9月21日リリース。
どこか唱歌を思わせるような懐かしい香りのする楽曲で、それだけにメロディやリズムも非常にシンプルで、そういう意味で、カラオケで100点を狙う素材としては絶好の一曲なのではないかと思います。
歌詞の一言一言を明瞭に綺麗に発音するように歌うのが100点獲得のためのコツのような気がします。
メロディがシンプルでテンポがゆっくりなだけにロングトーンの音程キープなどには十分にご注意くださいね。
strawberryBUMP OF CHICKEN

長年にわたって人気を集め続けるロックバンド、BUMP OF CHICKEN。
現在でも変わらない音楽性で楽曲をリリースし続けており、いまだに根強い人気をほこります。
そんなBUMP OF CHICKENの『strawberry』。
王道のロックバラードに仕上げられており、全体を通してシンプルなボーカルラインにまとめられています。
高めに思えるかもしれませんが、音域自体はそこまで広くない楽曲なので、ぜひ挑戦してみてください。
Lights Out feat. Jeremy QuartusNulbarich

おしゃれでハイセンスな音楽性で人気を集めるバンド、Nulbarich。
バンド名の読み方は、ナルバリッチです。
ブラックミュージックの要素をJ-POPに落とし込んだスタイルが特徴で、こちらの『Lights Out feat. Jeremy Quartus』でも、そういった音楽性を発揮しています。
ややグルーヴィーな作品のため、リズム面に関しては簡単な楽曲とは言えませんが、音域が非常に狭く、シャウトやフェイクといった高度なボーカルテクニックを必要としないので、100点を狙いやすい楽曲です。
傍若のカリスマUNISON SQUARE GARDEN

キャッチーな音楽性が印象的なスリーピースロックバンド、UNISON SQUARE GARDEN。
いくつもの名曲を生み出してきた彼らですが、その中でもカラオケで100点を取りやすい楽曲として特にオススメしたいのが、こちらの『傍若のカリスマ』。
一聴すると、高音が多いパートが思えますが、それはボーカルの声質であって、音域自体はそこまで広くありません。
サビ終わりの尻上がりのロングトーンだけ気をつければ、十分に100点を狙える楽曲と言えるでしょう。



