AI レビュー検索
手遊び・からだ遊び の検索結果(181〜190)
猛獣狩り

体を動かせるだけでなく、子供同士の一体感を高められるレクリエーションが猛獣狩りに行こうよです。
こちらは2つの要素で構成されているゲームです。
1つめは先生のまねをしながら、みんなで歌っておどる要素。
もう一つは、先生のいった生き物の文字数でグループを作る要素です。
後者では、子供たちが相手のことを考えて、協力し合うことが重要です。
とはいっても、お題によっては、余ってしまう子供が出るので、先生がしっかり文字数を計算してあげましょう。
手遊び「幸せなら手をたたこう」

幼稚園や保育園などでも歌われる童謡『幸せなら手をたたこう』は、赤ちゃんとのふれあい遊びにもピッタリ!
手をやさしく持って一緒に手拍子したり、座ったまま足を持ってトントンと両足を合わせたりして、全身に触れながら赤ちゃんとの時間を楽しみましょう。
何度も歌を聴かせながら動いているうちに、手足を自分でバタバタと動かしてくれるようになるかもしれません。
自発的に動けるようになったら、思いきり褒めてあげてくださいね!
かみなりどんがやってきた

リズムゲーム「かみなりどんがやってきた」を紹介します。
こちらは、カミナリさま取られないように言われた場所を隠す遊びです。
カミナリさま役の人が歌を歌いながら隠す場所を言うので、子供たちにはその場所を両手で隠してもらいましょう。
場所はどこでもOKです。
カミナリさまといえばおへそを取られるというのが定番なので、やはり最初はおへそでしょうか。
他にも耳や口、頭など、子供たちが分かりやすい場所を選んであげてくださいね。
取られる前に隠せたら「セーフ、イエス!」と言って成功を喜ぶのも楽しいポイントです。
鉄棒

2歳児さんも楽しんで取り組める鉄棒を紹介します。
小さい頃から鉄棒に慣れ親しむことで鉄棒の使い方や目線の高さなどを経験できます。
ぶら下がり遊びでは大人が手本を見せておこなうことで、子供たちもやり方を見てマネしてやってみようという意欲にもつながりますね。
大人ひざ踏み台遊びは、大人が鉄棒の下にしゃがみ込み、ひざで踏み台を作り、子供がひざの上に乗って鉄棒をつかみ安定した体勢を作ります。
こうすることで、鉄棒の高さに慣れたり、補助がしやすくなったりという効果があります。
見てマネする遊びでは実際に前回りをして見せます。
見てマネすることはとっても大切なポイントです。
大人が子供をしっかりとサポートできる距離感で安全に鉄棒を楽しんでいきましょうね。
後出しじゃんけん

頭の体操にもなる「後出しじゃんけん」。
まず、自分は勝つのか負けるのか指示を出してもらい、じゃんけんをする際にその指示に沿って後出しで手を出します。
勝ってと言われたら勝ちの手、負けてと言われたら負けの手を出してください。
ずっと勝ちの手、負けの手を出し続けるのもいいですし、じゃんけんするたびに毎回直前に勝つか負けるかの指示を受けてその指示通りに手を出すのもオススメ。
じゃんけんのスピードを上げたり、一定のリズムでやるようにすると難易度が上がってさらに盛り上がりますよ!
もちつきペッタン

「もちつきペッタン」は幼児でも簡単にできる遊びなので、小学生以下の小さいお子さんがいる人にオススメ。
内容はとてもシンプルで、最初は曲に合わせて屈伸運動をしたあと、タイミングがいいところで子供を「ぱくっ」と抱っこしてあげましょう。
ピアノが弾けるのならお子さんと一緒にピアノを覚えてもいいと思います。
もちろん歌だけでも盛り上がれるのでどこでもできる遊びのひとつです。
おばけとあ・そ・ぼ

0歳児さんから楽しめる触れ合い遊び『おばけとあ・そ・ぼ』をご紹介しますね。
こちらは福田翔さんのが曲に合わせて歌いながら、子供たちをこちょこちょしたり、指先で体をつんつんしたりして楽しみます。
楽曲の中でいろいろなおばけが登場するので、おばけの特徴に合わせて触れ合ってみてくださいね。
2歳児さんなど少し大きい子とおこなう場合は、保護者の方がおばけになって、軽く追いかけっこしながら触れ合うと楽しんでくれそうですよ。
だんごだんごくっついた

短い手遊びうたですが、だんごがくっついてとれない状態から、取れるまでの動きが、子どもにはなかなか楽しくできるポイントではないでしょうか。
一生懸命とろうとするので、とてもかわいい姿が見れますよ。
大人の動きを見ても楽しんでくれそうです。
タオル知恵の輪

タオルを使った遊び「タオル知恵の輪」で体を動かして遊んでみましょう!
二人で向かい合って両手にタオルを持ち、お互いにタオルの端を持ちます。
この状態では普通の「輪」の状態ですがタオルをくぐったり、足で超えてみたりしてみましょう。
この時、手は離してはいけません。
そしてこんがらがった状態から元の輪に戻れるよう、またタオルを超えたりくぐったりしてみましょう。
二人でももちろん楽しめますが、人数が増えてもまた複雑度が増して盛り上がりますね。
手遊び歌『炭坑節』

『炭坑節』のリズムにのせて、両手の人差し指と小指だけをテーブルにつけて動かす簡単な手遊び。
左右の指を交互に動かし、「ヨイヨイ」の部分では両手の小指をしっかり曲げ伸ばしして動きにアクセントをつけます。
指先の動きを意識することで脳と手先の連動が鍛えられ、集中力もアップしますよ。
道具いらずで誰でも気軽におこなえるのも嬉しいポイントです。
高齢者のリハビリや親子の触れ合い遊びにもオススメの手遊びです。
手遊び・からだ遊び の検索結果(191〜200)
昔遊びの技

最初はむずかしく思えるけん玉やコマですが、くり返しチャレンジして成功すると「できた!」という達成感が生まれますよ。
練習している過程で、指先の細かい動きや、体のバランス、目と手のタイミングがどんどん鍛えられていくのもポイント。
集中して遊ぶことで、がんばる力やあきらめない気持ちも育ちます。
練習して、友達や家族といっしょに技を見せ合えば、お互いの「すごいね!」の言葉で勇気や自信もわいてきます。
楽しく遊びながら、心も体も大きく伸ばしてくれるので、ぜひチャレンジしてみてくださいね!
片足立ちバランスゲーム

けんけんするときのような片足立ちの状態で、体幹とバランス感覚を養います。
ゲーム感覚で楽しくおこなうために、2人で向き合って、ボールを持った状態で片足立ちをします。
腕を伸ばしたときに、自分のボールと相手のボールがある程度接触するぐらいの距離感で立ちましょう。
そして腕を前に伸ばし、自分のボールに相手のボールを当てて、相手のバランスを崩します。
両足をついてしまったり、軸の足が動いてしまったりした方の負けです。
3~4人程度なら同時にできますよ。
手押し相撲の応用版な感じで、おもしろそうですね!
アルゴリズム行進

手遊びと言うか体全体を使っていますが、手の動きはたくさんあります。
このゲームはたくさんの人がいて成立するゲームだと思うのでたくさん人がいるときにやってみましょう。
ラダーを使ったジャンプ遊び
ラダーは、バランス感覚や俊敏性を鍛えられるトレーニング用のはしごです。
床に置くだけで使用できるので手軽にサーキットに取り入れられますよ。
ただし、はしごの形を無視してただ歩くこともできてしまうので、棒の部分に半分にカットしたプールスティックをつけると良いでしょう。
「ここは踏まないよ」と分かりやすくしてあげることで、棒部分をジャンプで乗り越えてくれると思います。
カエルやウサギをイメージするとうまく飛べるかもしれませんね!
手遊びうた アルプス一万尺 遊び方

『アルプス一万尺』は、手遊びうたの定番として知られる楽しい遊びです。
2人で向かい合って、歌に合わせて手を叩いたり合わせたりしながら進めていきます。
一つひとつの動きがシンプルなので、子供たちもすぐに覚えられるでしょう。
慣れてきたら、スピードを上げたり、3人や4人と人数を増やしたりするのも面白いですね。
相手と触れ合いながら遊べるので、自然と笑顔があふれる遊びです。
地域によって振り付けが異なることもあるので、「私はこう覚えたよ」と、子供の頃の思い出話に花が咲くかもしれませんね。
ともえなげ前転

柔道のともえ投げをアレンジした遊び、「ともえなげ前転」でお子さんたちと一緒に遊んでみましょう!
ともえなげと聞くと投げ飛ばすようなイメージですが、この遊びでは大人がしっかりと土台になって子供を回転させるという遊びです。
大人はマットの上にヒザを曲げて座り、足首をキュッと折ってその上に子供を座らせます。
子供は大人のスネに寄りかかるようにして手を広げ、大人は腕で子供を支えながら後ろへ倒れ、子供を自分の上で一回転させます。
大人は腹筋運動になりそうな遊びですね(笑)。
タオル乗り

親子で向かい合い、用意されたタオルの上に乗ります。
なーんだ簡単!
と思ったでしょう?
実はこのタオル、どんどん折って小さくしていくんですよ。
つまり足を乗せる場所が縮小していくので、工夫しないと乗れなくなるんです。
親子でどのようにして乗るか話し合い、そしてそれを実践するのが楽しい競技ですね。
親子の会話が広がり、また絆も強まるのではないでしょうか。
制限時間をクリアしたらハイタッチして喜びを分かち合いましょう!
大きなくりの木の下で

童謡でもポピュラーな曲ですが、手遊びうたとしてもいい曲です。
幼稚園や保育園でもお友達と一緒に楽しくやっている子どもが多いのではないでしょうか。
振り付けが大きいので、やっていて楽しい気持ちになる手遊びうたです。
やじろべえ

細い胴体を左右に伸びた細い手でバランスをとりながら支えるやじろべえ。
胴体となる部分にどんぐりを使って作った方も多いかもしれませんね。
胴体が決まったら左右に竹串などを差し、その先におもりを付けて完成です。
うまくバランスがとれるかドキドキしながら遊んでみてください!
大回転

大人が二人いるなら「大回転」で遊んでみるのはどうでしょうか?
大人はヒザを床につけたまま子供の両サイドに立ち、手をつないだ状態で片方の腕を子供の体の後ろ側へ、反対の腕は前側へくるようにして手をクロスさせます。
子供はクロスさせた腕に挟まっている状態ですね。
そこからクロスさせた手を元に戻すように回転させ、子供は鉄棒の逆上がりのような形で回転します。
子供は自分の前にきている大人の手を持つと回りやすいです。
カーペットやマットの上でやってくださいね。

