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タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に

「未来」や「道」など「み」から始まる言葉ってさまざまありますよね。

では、曲名が「み」から始まる曲はどんな曲があるのでしょうか?

この記事では、曲名が「み」から始まる曲を紹介します!

初めに挙げた「未来」や「道」などがタイトルに入った曲もありますよ。

新旧問わず、さまざまなジャンルの曲を集めているので、お気に入りの曲を見つけたらぜひ、あなたのプレイリストに追加してみてくださいね!

曲名を使ったしりとりなどの言葉遊びにも、活用できますよ。

タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に(341〜350)

みむかゥわナイストライぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬ

【Official Music Video】みむかゥわナイストライ / Mimukauwa Nice Try
みむかゥわナイストライぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬ

ユーモアたっぷりのエレクトロニックナンバーです。

ぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬさんによる作品で、2024年12月に公開。

UNOの対戦であおられまくる様子がクセになるリズムに乗せて描かれています。

ポップでシニカルな歌詞が読むだけでもクスッと来ちゃうんですよね。

友だちとのやりとりでドッキリ効果ばつぐんだと思います。

ただ、本当にあおりまくるのでめちゃくちゃ仲が良い関係性なのが前提!

未来創造日記はるな。

はるな。「 未来創造日記 」feat.初音ミク
未来創造日記はるな。

悩みや不安を抱えているなら、きっと胸に刺さるはずですよ。

ボカロP、はるなさんにによる楽曲で、2022年に公開されました。

走り抜けていくようなリズムとピアノフレーズが印象的。

サビの無音になるブレイクにはハッとさせられます。

歌詞のメッセージ性は中高生の方ならとくに共感できるでしょう。

「明日が来るのが怖い」そういう感情に寄り添ってくれるのが、このボカロ曲です。

ぜひじっくりと、押し寄せてくる音の波を感じてみてください。

右に曲ガールはるふり

【重音テト】右に曲ガール【オリジナル】
右に曲ガールはるふり

人と違う決断をするって勇気がいりますよね。

「なかなかいい出せなかった」という経験がある方もいるのではないでしょうか。

そこでぜひ聴いてほしいのが『右に曲ガール』です。

こちらは重音テトを使ったロックチューンを多く手がけている、はるふりさんが発表した1曲。

他の人に忠告されても、自分の考えを貫き通す少女を描いています。

また、それをタイトルの短いフレーズで表現しているのがカッコいいです。

自信がなくなってしまった時に聴いてみましょう。

Mystic ParadeひとしずくP × やま△

【鏡音リン・レン】Mystic Parade【言ノ葉Project】
Mystic ParadeひとしずくP × やま△

音楽ゲームから誕生した「言ノ葉プロジェクト」。

そのシーズン2、エピソード6のために書き下ろされたのが『Mystic Parade』です。

こちらを手掛けたのはボカロPのひとしずくさんと、やま△さんです。

ひとしずくさんが得意とするピアノを基調としたサウンドと、やま△さんの持ち味である深いストーリー性が合わさり、これまでにないボカロ曲に仕上がっています。

曲単体で聴くのもいいのですが、ストーリーと合わせてチェックするのもオススメですよ。

未来永劫期待ゼロみゆはん

みゆはん「未来永劫期待ゼロ」【Music Video】
未来永劫期待ゼロみゆはん

声優でもあるシンガーソングライター、みゆはん。

2017年にメジャーデビューしました。

2017年、テレビアニメ『けものフレンズ』のエンディングテーマを担当し、さらにスナネコ役の声優として出演しました。

愛猫家で自分のうちの猫モチーフの商品も発売しています。

こちらの曲は、ドラマ『バツイチがモテるなんて聞いてません』の主題歌として2023年にリリースされました。

原作を読んでファンだったので、曲が決まってとてもうれしかったそうです。

mid-20sゆいにしお

ゆいにしお「mid-20s」Official Music Video
mid-20sゆいにしお

名古屋を拠点に活動しているゆいにしおさん。

今最も熱いシンガーソングライターの1人です。

ゆいにしおさんは、2016年に寝小屋の才能発掘プロジェクト「SONG’S NAGOYA 2016」に参加。

その後は次々とオーディションに参加していきます。

2017年の「キミウタ ~キミのウタが聴きたい~」、2018年の「半熟オーディション2018」などですね。

その過程で着実に知名度と実力を増していき、2022年に、「LINE NEWS AWARDS 2022」を受賞しました。

その透き通る歌声に、きっとあなたも心をつかまれるはずです。

満ちる愛・繋ぐ夢ゆるミュージックほぼオールスターズ

ゆるミュージックほぼオールスターズ「満ちる愛・繋ぐ夢」Music Video / Yuru Music Almost All Stars”Michiru Ai Tsunagu Yume”
満ちる愛・繋ぐ夢ゆるミュージックほぼオールスターズ

2025年大阪・関西万博の応援ソングとして、希望と連帯のメッセージを込めた本作。

ゆるミュージックほぼオールスターズが2022年2月に発表し、世界中の人々がつながり合い、未来を築いていく力強いビジョンを表現しています。

元「いきものがかり」の山下穂尊さんが作詞作曲を担当し、一般から募集した歌詞のアイディアをもとに仕上げられました。

万博の「TEAM EXPO 2025」プログラムの一環として位置づけられ、15秒のSPOT映像も公開されています。

音楽を通じて人々が一つになることを歌い上げる本作は、万博の精神を広める重要な役割を果たしています。

みちしるべカルxピン

【MV】みちしるべ/ カルxピン(19thシングル)
みちしるべカルxピン

YouTuberのヒカルさんとピンキーさんが結成した音楽ユニット、カルxピン。

彼らの19枚目のシングルが『みちしるべ』です。

こちらは、ヒカルさんが80歳を迎えたおばあちゃんへの感謝や深い愛をもとに書き下ろしたバラードソング。

しっとりというよりは、ハピネスな雰囲気に仕上げています。

歌詞の中で描かれているおばあちゃんの教えにも注目しながら聴いてみてください。

それから実際のおばあちゃんが出演しているMVも必見です。

身も蓋もない水槽クリープハイプ

クリープハイプ「身も蓋もない水槽 (Live at 赤坂BLITZ, 2012/6/9)」
身も蓋もない水槽クリープハイプ

独特の切り口で描かれたリリックとフックのあるメロディをフィーチャーした楽曲で人気を博している4人組ロックバンド、クリープハイプ。

メジャー1stアルバム『死ぬまで一生愛されてると思ってたよ』に収録されている『身も蓋もない水槽』は、耳に残るギターリフとポエトリーリーディングが強烈なインパクトを生み出していますよね。

身動きができない空間で過去の怒りを思い出してしまう描写は、多くの方が共感してしまうのではないでしょうか。

エネルギッシュなアンサンブルが爽快な、やり場のない怒りを代弁してくれるロックチューンです。

道の途中グソクムズ

グソクムズ – 道の途中 (Official Music Video)
道の途中グソクムズ

東京、吉祥寺を中心に活動するシティフォークバンド、グソクムズは、青春を彩るバンドサウンドで多くの音楽ファンの心をつかんでいます。

たなかえいぞをさん、加藤祐樹さん、堀部祐介さん、中島雄士さんからなる彼らは、2014年の結成以来、コツコツとスキルを磨き、2022年のファーストアルバムでCDショップ大賞を受賞、2023年12月17日にメジャーデビュー。

彼らの音楽は、新しい風を感じさせつつも心地よい懐かしさがあり、世代をこえて響くメロディと繊細な歌詞が特長です。

これからも続く彼らの活躍から目が離せません。

タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に(351〜360)

右耳のピアスコレサワ

コレサワ「右耳のピアス」【Music Video】
右耳のピアスコレサワ

日常のささやかな幸せの裏に隠された痛切な恋心を描いた、不倫をテーマにした切ないラブソング。

2021年3月にリリースされたアルバム『純愛クローゼット』に収録され、音声配信アプリ「stand.fm」のCMタイアップ曲として話題を集めたコレサワさんの珠玉の1曲です。

軽やかなポップスのなかに、どこか切なさを感じさせるメロディが印象的です。

本作は、恋の行方を知りながらも離れられない女性の心の機微を丁寧につづり、複雑な恋愛に悩むすべての人の心に寄り添います。

「Mickey」~平成から令和へ~ゴリエちゃん

【official PV】ゴリエちゃん「Mickey」~平成から令和へ~【踊ってみた】
「Mickey」~平成から令和へ~ゴリエちゃん

謝恩会の余興に最適なのが、松浦ゴリエさんがパフォーマンスする「Mickey」。

この曲は、ユニークなダンスと明るいメロディで知られ、わいわいとした雰囲気を作り出すこと間違いなしです。

特に、ゴリエさんがYouTubeで公開したダンスビデオは、丸山礼さんも参加しており、親子で一緒に楽しめるコンテンツとして再び注目を集めています。

謝恩会でこの曲をチョイスすれば、楽しい時間が過ごせるでしょう。

ミラクル・ハイテンション!サイコロ コロッケ

コロッケ! OP1 ミラクル・ハイテンション! / サイコロ コロッケ
ミラクル・ハイテンション!サイコロ コロッケ

樫本学ヴさんの漫画が原作のアニメ『コロッケ!』のオープニングテーマに起用された楽曲です。

夢に向かって旅を続けていく作品のストーリーにもピッタリの、決意や力強さが歌詞に描かれています。

ビジュアルル系ロックバンドPsycho le Cémuが、作品を意識したサイコロコロッケの名義で曲を発表したことも印象的ですね。

力強さがありつつも軽やかなテンポで、作品の明るさをイメージした曲と言えるのではないでしょうか。

みんなのうたサザンオールスターズ

素朴な日常の風景と人々の心情を優しく包み込む、サザンオールスターズの心温まる名曲。

1988年6月にリリースされた本作は、映画『彼女が水着にきがえたら』の挿入歌やアサヒ飲料三ツ矢サイダーのCMソングとしても使用されました。

小林武史さんの編曲が光る、ポップでキャッチーな楽曲に仕上がっています。

テレビ朝日系列の音楽番組『ミュージックステーション』に初出演した際に披露され、ライブでは観客が腕を振る独特の演出が特徴的。

山下達郎さんにも絶賛された、みんなで歌って踊れる一曲です。

家族や友人と集まったとき、思い出に浸りたいときにぴったりですよ。

ミス・ブランニュー・デイ(MISS BRAND-NEW DAY)サザンオールスターズ

1984年6月にシングルリリースされた軽快なミディアムアップチューン。

テクノポップの影響を受けた新しい音楽スタイルが特徴です。

流行に敏感な現代社会を風刺しながらも、そんな女性に夢中になる男の姿を描いた楽曲。

シンセサイザーとアコギのリズムが耳に残り、聴いていると思わず軽やかなステップを踏みたくなりますよ!

映画『彼女が水着にきがえたら』の挿入歌として使用されたこともあり、認知度が高まりました。

収録されているアルバム『人気者で行こう』とともに夏の時期に愛聴したいナンバーです。

ミュージック・プリズナーサバシスター

サバシスター – ミュージック・プリズナー Music Video
ミュージック・プリズナーサバシスター

2022年3月に結成された3ピースガールズバンド。

スピード感のある躍進でフェスやサーキットイベントに次々と出演し、結成1年後には自身のツアーを全会場即完売させるほどの人気を誇ります。

なちさんの独自の感性から紡がれる歌詞とメロディが印象的ですね。

メンバーの音楽への情熱も魅力的。

普遍性とオリジナリティを兼ね備えた彼女たちの音楽は、新しい才能を見つけたい方にオススメです。

みそかスピッツ

年末年始の夜空を駆け抜けるような力強いロックナンバーです。

スピッツのアルバム『スーベニア』の最後を飾る楽曲で、2006年には清涼飲料水のCMソングにも起用されました。

疾走感あふれる演奏と、クリーンなボーカルが絶妙なバランスで融合しています。

歌詞には、困難を乗り越え新たな始まりへ向かう意志が込められており、年越しの瞬間に聴くのにぴったりですね。

大晦日の夜、カウントダウンが近づくにつれて高まる高揚感を感じながら、この曲を歌えば、新年を迎える瞬間がより特別なものになるはずです。

新しい年への希望を胸に、思い切り声を張り上げてみてはいかがでしょうか。

身も心もダウン・タウン・ブギウギ・バンド

1973年に結成された日本のロックバンド、ダウン・タウン・ブギウギ・バンド。

宇崎竜童さんを中心に、ロックやロカビリーを軸にしたサウンドで人々を魅了しました。

1975年にNHK紅白歌合戦に出場し、港町を舞台にしたコミカルな歌詞と軽快なメロディが特徴の曲『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』でブレイク。

宇崎さんの独特な歌声とトランペット演奏、そしてメンバー全員で織りなす華やかなステージングは、当時の音楽シーンに新しい風を吹き込みました。

青春時代にフォークギターを手にしていた方々にも、懐かしさと新鮮さを感じていただける、エネルギッシュなサウンドが魅力です。

ミセスマーメイドチェッカーズ

チェッカーズの代表曲と言えばこれ!と多くのファンが思い浮かべる一曲。

1991年9月にリリースされた26枚目のシングルで、その年の第42回NHK紅白歌合戦にも出場を果たしました。

藤井郁弥さんの切なくも力強いボーカルが、夏の恋の余韻を色濃く演出しています。

雨に濡れたTシャツ姿の女性への憧れを歌った歌詞は、過ぎ去りし日々を懐かしむとともに、未来への新たな歩みを誘います。

カラオケでのチョイスとしては、あえてこの曲を選んでみるのも一興。

ノスタルジックなムードが空間を包み込むこと間違いなしです。

チキンガーリックステーキ

心に響く美しいハーモニーが魅力的なこの曲は、人生という旅路を歩む勇気をくれるバラード。

歌詞には「不器用でも前に進もうとする姿勢」や「傷ついても笑顔を忘れない強さ」といったテーマが込められており、聴く人の背中を優しく押してくれます。

2013年12月にリリースされたアルバム『HOME』に収録され、後に25周年記念セルフカバーアルバム『チキガリズム』にも再録されました。

チキンガーリックステーキの実力派ハーモニーを楽しみたい方や、人生に迷ったときに聴きたいアカペラ曲をお探しの方にピッタリの1曲です。