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タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に

「未来」や「道」など「み」から始まる言葉ってさまざまありますよね。

では、曲名が「み」から始まる曲はどんな曲があるのでしょうか?

この記事では、曲名が「み」から始まる曲を紹介します!

初めに挙げた「未来」や「道」などがタイトルに入った曲もありますよ。

新旧問わず、さまざまなジャンルの曲を集めているので、お気に入りの曲を見つけたらぜひ、あなたのプレイリストに追加してみてくださいね!

曲名を使ったしりとりなどの言葉遊びにも、活用できますよ。

タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に(151〜160)

みんなのハッピーバースデイ芦田愛菜

人と人とのつながりを大切にし、命の尊さを讃える心温まる楽曲です。

12星座を順に紹介しながら、誰もが主役になれる日があることを優しく伝えています。

家族への感謝の気持ちや、日々の小さな幸せを大切にする思いが込められていて、聴く人の心に響きます。

2011年11月に発表されたこの曲は、アニメ『ジュエルペット』シリーズの主題歌やエンディングテーマとして使用されました。

誕生日を祝う場面はもちろん、大切な人への感謝を伝えたい時にもピッタリの一曲。

芦田愛菜さんの透明感のある歌声が、楽曲の魅力をさらに引き立てています。

Miss YouSOUTH BLUE

切なさがじわじわと心に染み入る、片思いの気持ちを歌った楽曲です。

かなわない恋に苦しむ主人公の心情が、繊細な歌詞と心地よいメロディーによって見事に表現されています。

SOUTHBLUEの独特のリズム感と、共感を呼ぶ歌詞が織りなす世界観に引き込まれること間違いなしです。

本作は2024年1月にリリースされたアルバム『COUNTRY HOUSE』に収録されており、カントリーミュージックのテイストを取り入れた新しい試みとなっています。

恋に悩む人や、誰かを思う気持ちを大切にしたい人にオススメの一曲です。

MIRAKanaria

【小春六花】MIRA【Kanaria】
MIRAKanaria

Kanariaさんが2021年3月に発表した本作は、小春六花の声を活かした独特な音世界を創り出しています。

愛と罪の狭間で揺れる心情を表現した歌詞は、聴く人の胸に深く刺さる仕上がり。

荘厳で緊張感のあるサウンドアレンジにも引き込まれますね。

テンポがかなりゆっくりで高音が少なめなので歌いやすいと思います。

ちょっとダークなボカロ曲に、ぜひともチャレンジしてみてください。

MEOWMEOVV

K-POPの世界に新たな風を吹き込んだMEOVV。

2024年9月に『MEOW』でデビューし、一躍注目を集めました。

BLACKPINKのプロデューサーのテディさんが手掛けたことでも話題に。

猫をモチーフにしたクールな楽曲と圧巻のダンスパフォーマンスで、音楽番組やチャートを席巻。

2024年12月の「MAMA AWARDS」では「Favorite Rising Artist」を受賞し、実力を証明しました。

5人それぞれの個性が光る多国籍グループで、韓国・日本・アメリカ出身のメンバーが集結。

ダイナミックなダンスと自信に満ちた歌声で、世界中の若者を魅了しています。

K-POPの新世代を担う彼女たちの今後の活躍から目が離せません!

みちのく望郷歌門松みゆき

門松みゆき / みちのく望郷歌(Another.Ver)
みちのく望郷歌門松みゆき

演歌界の新星として注目を集める門松みゆきさんのデビュー曲は、みちのくの地を舞台にした望郷歌です。

故郷を離れ都会で頑張る女性の心情を、力強くも繊細に表現した歌詞と、門松さんの迫力ある歌唱が見事に融合しています。

2019年2月にリリースされたこの楽曲は、日本コロムビアからのメジャーデビュー作として、門松さんの実力を世に知らしめました。

幅広い音域や感情表現など、演歌の伝統を感じさせつつも新しい風を感じさせる歌唱は、カラオケで挑戦するにはかなりの難易度です。

ミス・ペトロールSohbana

初音ミク『ミス・ペトロール』
ミス・ペトロールSohbana

『ミス・ペトロール』はSohbanaさんによる楽曲で、2025年1月に発表。

サウンドはどこかアンニュイな空気感を持った作りで、初音ミクの凛とした歌声が映えた仕上がり。

歌詞には自暴自棄とも諦めとも取れる感情が投影されていて、とくに10代の方にとって響くものがあると思います。

ちなみに「ペトロール」はガソリンのこと。

それがどういう意味合いを持っているのか、ぜひ考察しながら聴いてみてください。

タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に(161〜170)

港町ブルース森進一

哀愁漂うメロディと言葉選びが心に沁みる、森進一さんの代表曲です!

1969年にリリースされたこの曲は、全国の港町を巡る女性の切ない恋心を描き、大きな反響を呼びました。

発売から2週間あまりでオリコンのベスト10入りを果たし、5週連続1位を獲得。

年間第2位のミリオンセラーとなり、第2回日本有線大賞や第11回日本レコード大賞最優秀歌唱賞に輝きました。

同年の紅白歌合戦では、森さんがこの曲でトリを務める大役も。

旅先や港町を訪れた際に聴くと、より一層胸に響くこと間違いなしの名曲ですね。