タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に
「未来」や「道」など「み」から始まる言葉ってさまざまありますよね。
では、曲名が「み」から始まる曲はどんな曲があるのでしょうか?
この記事では、曲名が「み」から始まる曲を紹介します!
初めに挙げた「未来」や「道」などがタイトルに入った曲もありますよ。
新旧問わず、さまざまなジャンルの曲を集めているので、お気に入りの曲を見つけたらぜひ、あなたのプレイリストに追加してみてくださいね!
曲名を使ったしりとりなどの言葉遊びにも、活用できますよ。
- 「み」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「む」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ
- カラオケで歌いたい感動する名曲、人気曲
- 「す」からタイトルが始まる曲。しりとりに役立つ曲まとめ
- 「き」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「め」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- 「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
- 【カラオケ】「む」から始まる邦楽曲まとめ
- 【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ
- 「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】
- 「も」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に(161〜170)
道EXILE

20代の方を中心に幅広い世代から支持されている、EXILEのバラード曲です。
2007年2月に発表されたこの楽曲は、新しい道を歩み出す人たちへの応援歌として、卒業式や送別会など、大切な別れの場面で多く使用されています。
メンバーの思いが込められた歌詞と、心に響くメロディが特徴的で、別れを惜しみながらも前を向いて歩んでいく勇気をくれる1曲となっています。
本作はエムティーアイの「music.jp」のCMソングにも起用され、多くの人の心に寄り添う楽曲として親しまれています。
20代の方にとっては学生時代を思い出す1曲なのではないでしょうか?
南風氷川きよし

前向きな想いに満ちた爽やかな一曲が氷川きよしさんから届きました。
明るい未来への希望を胸に、困難を乗り越えて前進する勇気を歌った内容が印象的ですね。
シンプルな映像と相まって、心に染み入るメッセージ性の高い作品となっています。
2021年3月にリリースされたこの楽曲は、氷川さんのキャリア22周年を飾るにふさわしい、新たな一歩を象徴する意欲作と言えるでしょう。
人生に立ち向かう勇気をもらいたい時や、自分を奮い立たせたい時にぴったりの一曲。
歌謡曲テイストの強い曲ですし、氷川さんの伸びやかな高音やロングトーンをきっちり表現できれば十分に歌いこなせるはずです!
タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に(171〜180)
南風作詞・作曲:富岡博志

富岡博志さんによる、爽やかな南風と未来への希望をテーマにしたこの楽曲。
青い空の下を吹き抜ける風のイメージが、前向きな気持ちを呼び起こします。
1993年に発表されて以来、学校行事や合唱コンクールの定番曲として親しまれています。
混声三部合唱用に作られた本作は、シンコペーションのリズムや強弱の変化が効果的に使われており、聴く人の心を高揚させます。
卒業式や新しい一歩を踏み出す時期に聴きたい1曲です。
男性が歌うのにピッタリの曲なので、カラオケで友人と一緒に歌うのもオススメですよ!
未来図マルシィ

マルシィが贈る、長年の愛を紡ぐ心温まるラブソング。
お互いを深く理解し合う2人の関係性が、爽やかなメロディともに描かれています。
2022年6月発売のアルバム『Memory』に収録された本作は、恋が愛に変わっていく過程や、ともに未来を築く決意を表現することで、長く付き合っているカップルの心の機微を見事に捉えています。
人生の喜びや困難を受け入れ、2人だけの幸せを築こうとする姿勢に、多くの人が共感するはず。
大切な人との絆を再確認したいときや、未来を共に歩む決意を新たにしたいときにオススメの1曲です。
港夜景細川たかし

哀愁がただようメロディーが印象的な細川たかしさんの名曲『港夜景』。
港町の夜景をバックに、切ない恋心を歌い上げる歌詞は非常に印象的ですよね。
抑揚がしっかりとした作品なのですが、ボーカルライン自体は意外にも単調で複雑な音程の上下は登場しません。
加えて、こぶしの登場回数もかなり少ない方で、声を張るようなパートもないため、一般的な演歌に歌い慣れている方であれば、これといった難しさは感じないでしょう。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
ミドリ色の屋根ルネ・シマール

カナダ・ケベック州出身の歌手、ルネ・シマールさん。
1971年にわずか10歳でデビューを飾り、美しいボーイソプラノで注目を集めました。
1974年には日本でもシングルをリリース、第3回東京音楽祭世界大会でグランプリとフランク・シナトラ賞を受賞。
13歳という若さでの快挙に世界が驚きました。
ポップスを中心に、澄んだ歌声と豊かな表現力で多くのファンを魅了。
TBS「8時だョ!全員集合」など人気番組にも出演し、日本の視聴者にも親しまれました。
変声期までの約2年間、精力的に日本で活動。
昭和歌謡や演歌に興味のある方、カナダ出身の歌手の日本語歌唱に興味のある方におすすめです。
満ちていく藤井風

優しく包み込むような歌声が魅力の藤井風さんが、初のラブソングに挑戦しました。
映画『四月になれば彼女は』の主題歌として書き下ろされた本作は、愛の本質を深く掘り下げた楽曲です。
柔らかなピアノの旋律とともに、見返りを求めない純粋な愛の大切さを歌い上げています。
2024年3月にリリースされたこの曲は、人生の変化や感情の起伏を受け入れることの重要性を伝えており、聴く人の心に深く響きます。
疲れた心を癒やしたい時や、大切な人への思いを振り返りたい時にぴったりな1曲です。
藤井風さんの繊細な感性が光る、心温まる楽曲をぜひ味わってみてください。