タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に
「未来」や「道」など「み」から始まる言葉ってさまざまありますよね。
では、曲名が「み」から始まる曲はどんな曲があるのでしょうか?
この記事では、曲名が「み」から始まる曲を紹介します!
初めに挙げた「未来」や「道」などがタイトルに入った曲もありますよ。
新旧問わず、さまざまなジャンルの曲を集めているので、お気に入りの曲を見つけたらぜひ、あなたのプレイリストに追加してみてくださいね!
曲名を使ったしりとりなどの言葉遊びにも、活用できますよ。
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タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に(171〜180)
みそかスピッツ

年末年始の夜空を駆け抜けるような力強いロックナンバーです。
スピッツのアルバム『スーベニア』の最後を飾る楽曲で、2006年には清涼飲料水のCMソングにも起用されました。
疾走感あふれる演奏と、クリーンなボーカルが絶妙なバランスで融合しています。
歌詞には、困難を乗り越え新たな始まりへ向かう意志が込められており、年越しの瞬間に聴くのにぴったりですね。
大晦日の夜、カウントダウンが近づくにつれて高まる高揚感を感じながら、この曲を歌えば、新年を迎える瞬間がより特別なものになるはずです。
新しい年への希望を胸に、思い切り声を張り上げてみてはいかがでしょうか。
港町北島三郎・鳥羽一郎

ベテラン演歌歌手によるデュエット曲が、波乱万丈の人生を描き出します。
海辺の街を舞台に、男たちの生き様と恋心が力強く歌われ、聴く者の心に深く刻まれていきます。
2010年8月にリリースされたこの曲は、シングル「海の兄弟/港町」に収録。
北島三郎さんと鳥羽一郎さんの重厚な歌声が見事に調和し、海の男たちの情感を見事に表現しています。
本作は、演歌ファンはもちろん、人生の機微に触れたい方にもおすすめ。
カラオケで歌えば、きっと男の生き様を感じさせる渋い雰囲気が出せるはずです。
みちのく一人旅山本譲二

山本譲二さんの代表曲です。
師匠の北島三郎さんからこの曲を紹介され、それを聴いた山本さんが懇願して歌うことになり結果大ヒット。
これもまた歌い継がれる名曲となっています。
Bメロの低音部は男性といえども出しにくいかもしれません。
地声がしっかりと体の中に響くように練習をしてみてください。
こうすることで低音だけでなく高い音も良くなります。
エンディングのたたみかけるように続く有名なフレーズは音程があまり大きく動かないことがかえって難しく感じるかもしれません。
しっかりとお腹に力を入れて歌いましょう。
港じゃんがら帰り船松永ひとみ

船乗りの悲哀を切々と歌い上げる青森県出身の松永ひとみさん。
2014年12月にリリースされた本作は、東日本大震災の影響を受けた福島県いわき市の漁師たちの思いを描いています。
戻らぬ船を待ち続ける人々の心情が、地域固有の文化や風景を通して表現され、聴く者の胸を打ちます。
第47回日本作詩大賞で優秀新人賞を受賞した本作は、松永さんの演歌歌手としてのキャリアにおける重要な節目となりました。
震災の記憶を胸に刻みつつ、復興への願いを込めた楽曲として、多くの人々の心に寄り添う一曲となっています。
MireeSuchmos

軽快なギターリフと涼しげで切ないメロディが印象的なSuchmosの楽曲です。
都会の夜をさまよう若者たちの心象風景を描いた作品で、愛という概念を冷めた目で見つつも、何かを求め続ける葛藤が感じられます。
2015年6月にリリースされた本作は、バンドにとって初のレコード形式での発売となりました。
アルバム『THE BAY』に収録され、1stEP『Essence』のリード曲としても知られています。
エモーショナルな雰囲気を醸し出す本作は、あなたのリール投稿をステキなものにしてくれること間違いなしです。
タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に(181〜190)
みちづれ星街すいせい

今、最も音楽シーンで注目を集めているVTuber、星街すいせいさん。
『ビビデバ』が全国的なヒットを記録したため、そこから彼女の動向を伺っているという方も多いのではないでしょうか?
そこでオススメしたいのが、こちらの『みちづれ』。
地声とファルセットを何度も入れ替えるような楽曲の多い彼女ですが、本作は音域が狭く、ボーカルラインもゆるやかなので、声が低い女性はもちろんのこと、歌が苦手な方でも十分に歌えます。
ぜひレパートリーに加えてみてください。
みちしるべ茅原実里

親子の絆や大切な人への想いを描いたこの楽曲は、結婚式の感動的な瞬間を彩るのにぴったりです。
茅原実里さんの透明感のある歌声が、愛と支えのメッセージを優しく届けてくれます。
2018年1月にリリースされた本作は、アニメ『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』のエンディングテーマとして話題を呼びました。
ピアノの静かな導入から壮大なオーケストラへと展開する楽曲構成も魅力的です。
大切な人との絆を感じたい方や、感動的な物語が好きな方におすすめの一曲です。