タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に
「未来」や「道」など「み」から始まる言葉ってさまざまありますよね。
では、曲名が「み」から始まる曲はどんな曲があるのでしょうか?
この記事では、曲名が「み」から始まる曲を紹介します!
初めに挙げた「未来」や「道」などがタイトルに入った曲もありますよ。
新旧問わず、さまざまなジャンルの曲を集めているので、お気に入りの曲を見つけたらぜひ、あなたのプレイリストに追加してみてくださいね!
曲名を使ったしりとりなどの言葉遊びにも、活用できますよ。
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タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に(291〜300)
ミスリード・ミスリードOmoi

迫力のある歌でカラオケを盛り上げたいならこちら!
『君が飛び降りるのならば』などのヒット作で知られている音楽ユニットOmoiによる作品で、2018年にリリースされました。
ラウドで疾走感のあるバンドサウンドをエネルギッシュなシンセで包み込んだ、圧の強い楽曲です。
音がどんどん押し寄せてくる感じがたまらないんですよね!
全体通して音域は低め、狭めですが、ラップパートがあるのでかつぜつよく歌う意識が大切かもしれません。
微かなカオリPerfume

切なくもキュートな思いが詰まったラブソングをお探しの方には『微かなカオリ』がオススメ。
テクノやEDMを取り入れた独自のサウンドをリスナーに届ける音楽ユニット・Perfumeが2011年にリリースしたアルバム『JPN』に収録されました。
ダンサブルなビートにのせてふんわりとしたシンセの音色が響きます。
思いをよせる人へのピュアな恋心を描いた歌詞に胸キュン。
彼女らの透きとおる歌声とともに癒やしを与えてくれるでしょう。
恋の芽生えを感じさせるかわいい楽曲をぜひ、聴いてみてくださいね。
未来のミュージアムPerfume

カノン進行の魅力を存分に活かした楽曲が、Perfumeのこの1曲です。
2013年2月にリリースされた本作は『ドラえもん のび太のひみつ道具博物館』の主題歌として、さらにはテレビアニメ版『ドラえもん』のエンディングテーマとしても起用されました。
希望に満ちた歌詞と、透き通るようなメロディーが織りなす幻想的世界観が特徴。
ファンタジー感あふれる表現を通して、未来への希望と勇気を与えてくれます。
夢に向かってがんばりたいときや、新しい一歩を踏み出したいときに聴いてみてはいかがでしょうか。
蜜の月SEKAI NO OWARI

2019年2月にリリースされたオリジナルアルバム『Lip』に収録された楽曲。
永野芽郁さん、北村匠海さん主演の映画『キミツキ(君は月夜に光り輝く)』の主題歌に起用されたことでも話題となりました。
月が浮かぶ静かな夜を思わせる楽曲で、大切な人を思う様子が素朴なメロディにのせて歌われています。
ゆったりとしたテンポでリズムもシンプル、さらには音域の幅も狭めなので、「セカオワの曲はハードルが高い!」と思っている方でもカラオケでチャレンジしやすい1曲といえるでしょう。
みかんのうたSEX MACHINEGUNS

日本が誇るメタルバンドとして、1990年代中盤から活動を開始したSEX MACHINEGUNS。
1998年4月にメジャーデビューを果たし、独特の世界観と社会風刺を含んだ歌詞で多くのファンを魅了してきました。
バンドの楽曲は、高速で複雑なギターリフとソロ、エネルギッシュなパフォーマンスに支えられており、ライブでは観客との熱い交流を大切にしています。
メタルを基盤としながらも、ポップな要素や日本独特の文化を取り入れた楽曲で、幅広い層のリスナーから支持を受けているのが魅力ですね。
激しい音楽が好きな方はもちろん、ユニークな世界観を楽しみたい方にもおすすめのバンドです。
ミルクコーヒーSHISHAMO

情景が見えるリリックと、シンプルでありながらも芯のある3ピースならではのサウンドで人気を博しているロックバンド、SHISHAMO。
1作目の配信限定EP『ブーツを鳴らして』に収録されている楽曲『ミルクコーヒー』は、繊細でありながらもタイトなアンサンブルがスタイリッシュですよね。
恋人と過ごした季節を思い出すようなセンチメンタルなリリックは、冬という季節の空気感と相まってノスタルジックな気持ちにさせられるのではないでしょうか。
楽曲全体に広がる哀愁が印象的な、ウィンターソングの隠れた名曲です。
タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に(301〜310)
水色の日々SHISHAMO

爽やかな春の空気を感じさせる、SHISHAMOの心温まる楽曲です。
学生時代の思い出や卒業の寂しさを優しく包み込むような歌詞が印象的ですね。
カルピスウォーターのCMソングとして2018年3月にリリースされた本作。
ミュージックビデオでは、卒業を迎える学生たちの姿が印象的に描かれています。
新しい環境に不安を感じている方や、懐かしい青春時代を思い出したい方にオススメです。
春の訪れとともに、この曲を聴いて心を温めてみませんか?


