タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に
「未来」や「道」など「み」から始まる言葉ってさまざまありますよね。
では、曲名が「み」から始まる曲はどんな曲があるのでしょうか?
この記事では、曲名が「み」から始まる曲を紹介します!
初めに挙げた「未来」や「道」などがタイトルに入った曲もありますよ。
新旧問わず、さまざまなジャンルの曲を集めているので、お気に入りの曲を見つけたらぜひ、あなたのプレイリストに追加してみてくださいね!
曲名を使ったしりとりなどの言葉遊びにも、活用できますよ。
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タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に(301〜310)
水の中の逃亡者SHOW-YA

刑事ドラマ『大都会25時』の主題歌として使われたSHOW-YAの曲がこちら。
SHOW-YAといえば、かっこいいお姉さんばかりがそろったレディースバンドの草分け的存在です。
そんなSHOW-YAが刑事ものの曲を歌うのですから、かっこよさの二乗です。
こちらの曲は秋元康さんの作詞、筒美京平さんの作曲という王道を狙った曲で、かっこよさだけでなく、キャッチーな魅力も持っています。
現在も息の長い活動をつづけているSHOW-YA、いつまでもかっこよくいてほしいです。
ミサイルSOPHIA

1990年代から2000年代にかけて大活躍したヴィジュアル系ロックバンド、SOPHIA。
当時のヴィジュアル系ロックバンドとしては珍しく、本格的なグラムロックに取り組んだ楽曲が多く、批評家からの評価も高かったバンドです。
こちらの『ミサイル』。
デヴィッド・ボウイ感がただよう本作は、荒々しくもシンプルで歌いやすいボーカルラインにまとめられています。
音域も狭く、声が枯れた状態でも味になりやすいので、二次会などでも活躍しやすい楽曲と言えるでしょう。
Miss YouSOUTH BLUE

切なさがじわじわと心に染み入る、片思いの気持ちを歌った楽曲です。
かなわない恋に苦しむ主人公の心情が、繊細な歌詞と心地よいメロディーによって見事に表現されています。
SOUTHBLUEの独特のリズム感と、共感を呼ぶ歌詞が織りなす世界観に引き込まれること間違いなしです。
本作は2024年1月にリリースされたアルバム『COUNTRY HOUSE』に収録されており、カントリーミュージックのテイストを取り入れた新しい試みとなっています。
恋に悩む人や、誰かを思う気持ちを大切にしたい人にオススメの一曲です。
MEOWSTAYC

かわいらしい曲調とパフォーマンスが印象的なK-POPアイドル、STAYC。
王道のアイドルグループでキャッチーな音楽性が特徴で、最近、日本でもグイグイと人気を集めていますね。
そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『MEOW』。
キャッチーで歌いやすそうに思えるかもしれませんが、意外に高音パートが多く、しかも連続して続きます。
おまけにラップパートでは曲調がガラッと変わるので、幅広い表現力としっかりとした基礎歌唱力が必要です。
Mirrors feat. SUMIN, Daichi Yamamoto & 鎮座DOPENESSSTUTS

STUTSさんのアルバム『Contrast』に収録されているこの楽曲は、多彩なジャンルが融合した魅力的な1曲です。
鏡をモチーフに、自己の内面や他者との関係性を描いた歌詞が印象的で、各アーティストの個性が光ります。
2020年9月にリリースされたこの曲は、シンセサイザーやサックスなど多様な楽器が織りなす立体的なサウンドが特徴的。
STUTSさんらしい洗練された音楽性が存分に発揮されています。
ダンスをするのにぴったりなリズムで自然と体が揺れてしまいます。
心地よいリズムに乗せて、じっくりと歌詞の世界に浸り、踊ってみてはいかがでしょうか?
ミラーボールSano ibuki

マイケル・ジャクソンさんやアース・ウィンド・アンド・ファイアーから影響を受けた、ややファンキーな曲調で若者から人気を集めるシンガーソングライター、Sano ibukiさん。
高めの柔らかい声が印象的なアーティストですよね。
そんな彼の作品のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『ミラーボール』。
そこまで音域の広い作品ではありませんが、サビで裏声パートがあります。
声の高い男性であれば、この部分を地声で歌えると思うので、カラオケで周りの人たちをハイノートでビックリさせてみましょう!
Midnight SunSIGH

日本のエクスペリメンタル・メタルバンドとして知られるSighは、1989年に東京で結成されました。
初期のエクストリーム・メタルから、より実験的で前衛的なスタイルへと進化を遂げています。
2007年のアルバム『Hangman’s Hymn』に収録された楽曲は、Loudwireの21世紀のメタルソングトップ31に選ばれるなど、高い評価を得ています。
2018年にリリースされた11枚目のフルアルバム『Heir to Despair』では、伝統的な日本の楽器や構成スタイルを取り入れ、さらにプログレッシブな要素を強めました。
バンドのリーダー、川嶋未来さんはこのアルバムのためにフルートを習得するなど、常に新しい挑戦を続けています。
ハードロックの枠を超えた、独創的なサウンドを求める方におすすめのバンドです。


