【MISIAの名曲】5オクターブの音域を操る実力派シンガーの人気曲
日本が世界に誇る歌姫、MISIAさん。
その圧倒的な歌唱力の象徴ともいえるのが、5オクターブという驚異的な声域です。
低音から高音まで自在に操り、聴く人の心を揺さぶる表現力は唯一無二。
『Everything』をはじめとする名曲の数々に、心を奪われた方も多いのではないでしょうか。
この記事では、MISIAさんの名曲、ヒット曲をご紹介します。
一度聴いたら頭から離れない、人をひきつける独特な魅力を持つMISIAワールドをお楽しみください。
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【MISIAの名曲】5オクターブの音域を操る実力派シンガーの人気曲(61〜70)
会いたくていまMISIA

MISIAの23枚目のシングルとして2009年に発売されました。
TBS系日曜劇場「JIN-仁-」の主題歌に起用された曲で、「JIN-仁-」の主題歌を依頼されたMISIAが命をテーマに書き下ろした楽曲です。
命の重さ、人と人との絆、会いたいと思う人がいる喜び、そして会いたい人への気持ちが込められた名曲です。
逢いたくて今MISIA

遠距離恋愛をしていたあの日々。
毎晩、ベッドの中で泣きながら会いたいと願っていた。
寂しさに耐えきれずひたすら泣いていた時もあった。
でもそんなときにはこの歌が私の心をそっと支えてくれていた。
この歌は私の宝物。
AngelMISIA

ウェディングをシックでロマンティックに彩ってくれるMISIAの楽曲。
「幸せをフォーエバー」や「Everything」が人気ですが、和装入場ならこちらの曲もオススメです。
和装洋髪での入場シーンを大人っぽく演出してくれます。
ナイトウェディングにもオススメです。
Butterfly ButterflyMISIA

幅広い楽曲を手掛けているMISIAさんですが、なかにはアップテンポなダンスミュージックもリリースしています。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『Butterfly Butterfly』。
ベルギーやフランスで人気を集めるエレクトロスウィングという現代的なジャズからインスパイアを受けた作品で、全体的にノリの良いグルーヴィーな曲調にまとめられています。
ややスタッカートを意識しなければならないものの、ロングトーンやビブラートといった基礎歌唱力を求められる曲ではないため、彼女の作品のなかでは歌いやすい部類と言えるでしょう。
EDGE OF THIS WORLDMISIA

MISIAさんといえば、しっとりとしつつも壮大なバラードが印象的ですよね。
しかし、なかには電子的なダンスナンバーもリリースしています。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『EDGE OF THIS WORLD』。
序盤はオーソドックスなバラードですが、サビに入ると電子的なサウンドが登場し、サイバネティックな印象に変わります。
ロングトーンが少なくリズムも取りやすいため、MISIAさんの楽曲のなかでは屈指の歌いやすい楽曲です。
ぜひチェックしてみてください。
HOPE & DREAMSMISIA

MISIAさんというと多くの方は表現力が豊かなしっとりとした作品をイメージするのではないでしょうか?
もちろん、そういった楽曲が多いのは事実ですが、なかにはアップテンポなダンスナンバーも存在します。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『HOPE & DREAMS』。
ユーロビートのようなアップテンポなダンスナンバーに仕上げられているため、アップテンポでもノリやすいという特徴があります。
軽く歌える楽曲を探している方にはピッタリな作品と言えるでしょう。
Let It SmileMISIA

久保田利伸が作曲、MISIAが作詞とメインボーカルを務める一曲です。
穏やかな森で鳥が囁いているように錯覚させるイントロと、MISIAの広大さを感じさせるダイナミックな歌が印象的です。
広大なのですが穏やかにさせてくれる心地よさがあります。


