【MISIAの名曲】5オクターブの音域を操る実力派シンガーの人気曲
日本が世界に誇る歌姫、MISIAさん。
その圧倒的な歌唱力の象徴ともいえるのが、5オクターブという驚異的な声域です。
低音から高音まで自在に操り、聴く人の心を揺さぶる表現力は唯一無二。
『Everything』をはじめとする名曲の数々に、心を奪われた方も多いのではないでしょうか。
この記事では、MISIAさんの名曲、ヒット曲をご紹介します。
一度聴いたら頭から離れない、人をひきつける独特な魅力を持つMISIAワールドをお楽しみください。
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【MISIAの名曲】5オクターブの音域を操る実力派シンガーの人気曲(21〜30)
DEEPNESSMISIA

テレビドラマ「大奥」の主題歌です。
「この人のためにだけに生きる」という大奥の世界観とマッチした歌詞はとても力強く感じます。
MISIAの伸びる声と表情豊かな歌い方を堪能できるバラードではないでしょうか。
来るぞスリリングMISIA

ジャズやラテンの情熱的なリズムが、これから始まるドラマを予感させるナンバーです。
圧倒的な歌唱力で知られるMISIAさんの楽曲で、2017年7月に発売されたEP『MISIA SOUL JAZZ SESSION』に収録されています。
本作は、予期せぬ出来事の連続を示唆しながらも、それを乗り越えた先の未来へと向かう強い意志が歌われていて、聴いているだけで力が湧いてきますよね。
WOWOW『LPGA女子ゴルフツアー 2018シーズン』のテーマソングに起用された楽曲で、頂点を目指すアスリートの姿と重なりますね。
挑戦するあなたの背中を力強く押してくれるはずですよ!
【MISIAの名曲】5オクターブの音域を操る実力派シンガーの人気曲(31〜40)
歌を歌おうMISIA

さだまさしさんが作詞作曲を手がけ、天才ピアニストの紀平凱成さんら実力派ミュージシャンとともに制作された、MISIAさんの心温まるバラードです。
2021年の24時間テレビでチャリティーソングとして公開されたこの楽曲は、つらいときこそ歌の力で乗り越えようというまっすぐなメッセージが、MISIAさんの魂のこもった歌声と壮大なメロディに乗って、聴く人の心にじんわりと染み渡ります。
その包容力にあふれた歌唱は、まるでくじけそうな心にそっと寄り添い、明日を信じる力を与えてくれるよう。
一歩踏み出す勇気がほしいときにピッタリの、希望に満ちたナンバーです。
明日晴れるといいなMISIA


北海道に広がる雄大なじゃがいも畑を舞台にMISIAさんが歌う様子から、湖池屋ポテトチップスに込められた幸せな味わいをアピールするCMです。
MISIAさんがポテトの女王を演じている点は独特ですが、そのパワフルな歌唱によって、あとに続くポテトチップスを食べる人たちの笑顔、幸せの感情を強調していますね。
そんな映像で描かれている壮大な空気感、力強さをさらに際立たせている楽曲が、MISIAさんの『明日晴れるといいな』です。
楽しげなサウンドに高らかな歌声が重なる展開で、全体的に明るい雰囲気の曲だからこそ、未来に向かうポジティブな様子がイメージされますよね。
甘い恋人MISIA

なんとメロンパンの唄です。
曲も可愛らしいでしが、PVに出てくるメロンパンダもまた可愛いです。
MISIAのメロンパン好きがこうじてできた曲だとか。
メジャーではなく、たぶんMISIAファンしか知らない知る人ぞ知る曲です。
恋する季節MISIA

楽しい恋を唄った曲です。
聴いていて優しく楽しい気持ちになります。
曲調がゆったりとしているので癒されますし、歌詞がポジティブなので聴いていて気分が上がります。
昔、彼氏と一緒に聴いていたのを思い出してちょっとセンチメンタルな気分になる曲です。
飛び方を忘れた小さな鳥MISIA

傷つき、飛び方さえ忘れてしまった鳥の姿に、誰もが心に秘める弱さを重ねてしまうようなMISIAさんの楽曲。
どんなに強がっていても、内面には道を失った小鳥のようなもろさがあるという作者自身の思いが込められているのだそうです。
静かなピアノで始まり、壮大なストリングスへと展開するサウンドは、迷いの中から光を見いだす心の軌跡そのものですよね。
この楽曲は2002年9月発売のミリオンセラーを記録したアルバム『KISS IN THE SKY』に収められ、RPG『スターオーシャン Till the End of Time』の主題歌としても多くの方に親しまれています。
自分の無力さに打ちひしがれそうな夜に聴けば、痛みの先にある温かい幸せを大切にしようと思わせてくれる、再生の物語です。


