MISIA(ミーシャ)の名曲・人気曲
5オクターブの音域の声を出せるという実力派女性歌手、MISIA(ミーシャ)の楽曲をご紹介します。
彼女は1998年から活動しており、その深みのある低い音域からまっすぐ通る高い音域まで綺麗に出る歌声が大変魅力的です。
そんな彼女の歌のルーツは幼い頃に触れたゴスペルであり、高校に入ってからは黒人のボイストレーナーの元でボーカルトレーニングを積んだそうです。
このように歌手として一流の活躍をしている彼女ですが、ボランティア活動として、アフリカを中心とした途上国に対するさまざまな支援活動も行なっています。
それでは、MISIAの圧倒的な歌声をこのプレイリストでお聴きください。
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MISIA(ミーシャ)の名曲・人気曲(11〜20)
陽の当たる場所MISIA

リズムのしっかり効いた強いドラムに、聴き馴染みのよいメロディーラインと抜群の伸びのある歌声で太陽の光が差し込む場所へと誘われるようなMisiaの名曲です。
トリップ感の高い歌詞の世界観に、静かに熱く高揚感の高まるロマンスの詰まった楽曲となっています。
アイノカタチMISIA

MISIAさんの歌声が、心に響く一曲です。
愛する人への思いを、優しく包み込むようなハイトーンボイスで歌い上げています。
本作は2018年8月にリリースされ、TBS系ドラマ『義母と娘のブルース』の主題歌として話題を呼びました。
GReeeeNとのコラボレーションで生まれた楽曲で、永遠の愛や感謝の気持ちを表現しています。
家族や恋人との絆を大切にしたい方にオススメの一曲です。
紅白歌合戦でも2018年から複数回歌唱され、多くの人々の心に寄り添う名曲となりました。
MISIA(ミーシャ)の名曲・人気曲(21〜30)
大きな愛の木の下でMISIA


圧倒的な歌唱力で聴く人を魅了しているMISIAさん。
彼女のクリスマス・チャリティ・アルバム『So Special Christmas』から、『大きな愛の木の下で』を紹介します。
こちらは2011年に放映されたハウス食品のCM「北海道シチュー クリスマス」に起用されたのでも印象深い1曲ですよね。
そんな本作には「みんなで手を取り合おう」、「ありのままの自分でいい」と前向きなメッセージが込められています。
聴けば心温まることでしょう。
SUPER RAINBOWMISIA

晴ればれとした明るいサウンドがとてもキャッチーで耳に残る、大定番の応援ソング。
映像からもわかるように、卓球日本代表公式応援ソングとして書き下ろされました。
躍動感あふれるシンセブラスと弾むギターのカッティング、跳ねるようなベースラインはスポーティーな印象を受けます。
MISIAといえばR&B、ブルージーなバラードのイメージがとても強いので、この曲を聴くと、彼女へのまた違った印象を受けると思います。
Holy Hold MeMISIA

久保田利伸が作曲を手がけ、MISIAが作詞を担当した一曲です。
メインボーカルはMISIAが歌っていて、バックコーラスで久保田が参加しています。
パワフルな歌が乗った聖なる日に誰かを想うクリスマスラブソングになっています。
AngelMISIA

ウェディングをシックでロマンティックに彩ってくれるMISIAの楽曲。
「幸せをフォーエバー」や「Everything」が人気ですが、和装入場ならこちらの曲もオススメです。
和装洋髪での入場シーンを大人っぽく演出してくれます。
ナイトウェディングにもオススメです。
Butterfly ButterflyMISIA

幅広い楽曲を手掛けているMISIAさんですが、なかにはアップテンポなダンスミュージックもリリースしています。
その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『Butterfly Butterfly』。
ベルギーやフランスで人気を集めるエレクトロスウィングという現代的なジャズからインスパイアを受けた作品で、全体的にノリの良いグルーヴィーな曲調にまとめられています。
ややスタッカートを意識しなければならないものの、ロングトーンやビブラートといった基礎歌唱力を求められる曲ではないため、彼女の作品のなかでは歌いやすい部類と言えるでしょう。





