【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ
同じアーティストの曲や曲名など、さまざまなルールを決めてカラオケで歌うこともありますよね。
「〇〇から始まる曲」という五十音のなかから文字を選んで歌唱するのもオススメですよ。
この記事では、「も」から始まる曲を一挙に紹介していくので、カラオケで歌うときの参考にしていただきたいと思います。
「もし」や「もう」などのセンチメンタルな言葉が出てくる楽曲が多いので、歌詞の意味を考えたり、ストーリーを思い浮かべながら歌うのもいいでしょう。
昭和から平成、令和にかけて活躍するアーティストの「も」から始まる曲をぜひチェックしてみてくださいね。
- 「も」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「み」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 【男性に歌ってほしい】女子が選ぶ人気のカラオケソング
- 「む」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「め」から始まるタイトルの曲まとめ【メロディー、メリクリ他】
- 【40代】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【カラオケ】「む」から始まる邦楽曲まとめ
- タイトルが「み」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの参考に
- タイトルが「ま」から始まる曲名まとめ
- 「を」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 【女性に歌ってほしい】男性が選ぶカラオケソング。惚れる曲【2026】
- 「お」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「め」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
【カラオケ】「も」から始まるタイトルの曲まとめ(91〜100)
もう君以外愛せないKinKi Kids

愛する人へ、まっすぐな思いを伝えたくなるKinKi Kidsの壮大なバラードです。
そばにいないだけで不安になるほど、誰かを強く愛おしいと思った経験はありませんか?
この楽曲は2000年6月にリリースされ、堂本光一さん主演ドラマ『天使が消えた街』のオープニング曲に起用されました。
本作を聴けば、心の中に秘めた愛情を今すぐ言葉にしたくなるはず。
あなたもこのいちずな愛の誓いを、大切な人に伝えてみてはいかがでしょうか。
モトマチぶるうす千昌夫

昭和といえばブルース全盛期としても印象的ですよね。
海外のブルースとは違い、演歌調のなかでブルースらしさがあるかどうかが、日本におけるブルースだったのですが、本作はそういった定義で言えばドンピシャのブルース歌謡曲です。
演歌らしさを残しながら、ブルースの渋さと歌謡曲の歌いやすさをあわせもった作品で、全体を通して非常にシンプルなボーカルラインにまとめられています。
初心者でもとっつきやすい作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
木星のビートナユタン星人

日常の不安や孤独からそっと連れ出してくれるようなナンバーだと思います。
ナユタン星人さんの楽曲で2022年4月にリリース、アルバム『ナユタン星からの物体N』に収録されています。
本作は、木星の公転周期とされる約11.86年という具体的な数字を交えながら、未来への希望を描いています。
迷いや孤独を抱える夜、このエレクトロポップなビートに身を委ねれば、心の重力からふっと解放され、涙と共に気持ちを新たにできるかもしれません。
モンキーターン(SG RUSH優勝戦)ジントシオ

ジントシオさんが手掛けたこの曲は、もともとは『モンキーターン』のパチスロでの当たりBGMとして知られる楽曲です。
疾走感あふれるメロディと突き抜けるようなトランペットの高音が、聴く者の心を瞬時につかみ、「さあ、行くぞ!」という気持ちを奮い立たせますよね。
この楽曲は2011年にプロ野球チームのチャンステーマとして採用されると、2016年頃からは習志野高校などの演奏をきっかけに甲子園でも定番応援曲の一つとして愛されるようになりました。
まさに勝利をつかみ取ろうとする球児たちの背中を力強く押し、アルプススタンドを一体にする、そんな最高の瞬間にピッタリの応援曲といえるでしょう。
森にてAlbert Ketèlbey

暑い夏の午後に、まるで木陰で涼んでいるかのような心地よさを運んでくれる、アルバート・ケテルビーのピアノ独奏曲はいかがでしょうか。
この楽曲を聴いていると、森の奥深く、木々の間から射し込む柔らかな光や、そよ風に葉が揺れる音までもが聞こえてくるような、そんな情景が目に浮かびます。
優しく親しみやすい旋律は、とても穏やかな時間の流れを感じさせてくれることでしょう。
本作は、1920年代に形になったと考えられているピアノ曲です。
アルバム『A Dream Picture』には1993年に録音されたローズマリー・タックの演奏が収められています。
日常の喧騒から離れてほっと一息つきたい時や、優しいピアノの音色に包まれて心静かに過ごしたい方に、ぜひ聴いていただきたい一曲です。
Monster嵐

夜の闇に目覚めるモンスターの心境を歌った、ミステリアスでありながら深い愛情を描いたダンスナンバー!
一見ダークな世界観ながら、記憶を失っても生まれ変わってでも愛する人を探し続けるという永遠の愛が込められており、聴くたびに新たな感動を呼び起こします。
2010年5月にリリースされ、大野智さん主演のドラマ『怪物くん』の主題歌として親しまれました。
また、嵐の代表的なダンス楽曲として高い評価を獲得しています。
深い愛を誓いたい特別な夜や、運命的な出会いを信じる方にピッタリの1曲といえるでしょう。
もしもピアノが弾けたなら西田敏行

名俳優として多くの作品で爪あとを残してきた西田敏行さん。
芸達者な俳優さんで、一時期はアーティストとしても活動していましたよね。
そんな西田敏行さんを代表する楽曲といえば、やはりこちらの『もしもピアノが弾けたなら』ではないでしょうか?
非常に落ち着いたボーカルが特徴の作品で、起伏の少ないボーカルラインや狭い音域が特徴です。
カラオケで疲れてきて、小さい声で歌える楽曲を歌いたいときに最適と言えるのではないでしょうか?


