RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲

楽曲のタイトルが「ね」からはじまるものを紹介していきます。

「ね」からはじまる曲、と言われてあなたは何曲思い浮かびますか?

推しの曲がスッと出てくる人、カラオケでの得意曲が「ね」から始まるという人、思い浮かばないという人。

ちょっと考えてから、答え合わせのようにこの記事を楽しんでもらえたら!

新旧問わず、バンドやアイドルソング、いろいろとご紹介していますのでカラオケで「ね」の一覧を見るように楽しんで、何かの参考にしてください!

曲タイトルが「ね」から始まる曲・有名曲(291〜300)

aiko

猫ってどことなく女性的な、小悪魔のようなイメージもありますよね。

この曲、aikoさんの『猫』はそんな女性の心の内、彼に対する気持ちが詰まったナンバーです。

この曲は2004年にリリースされたaikoさんの15枚目のシングル『かばん』のカップリングとして収録されている1曲です。

イントロの軽快なピアノのメロディもどことなく小悪魔っぽい猫を連想させますよね。

「あなたは気付いてないでしょうけど」とでも言いたげな、ちょっと大人っぽいような香りもする恋愛ソングです。

年をかさねてall at once

大切な人との時間の積み重ねを幸せに思う気持ちを描いた、all at onceによるあたたかい雰囲気の楽曲です。

東京シティ競馬「トゥインクルレース」の35周年を記念したCMのテーマソングに起用されました。

HYの仲宗根泉さんが作詞と作曲を担当し、亀田誠治さんがプロデュースを担当したという力の入り方も注目のポイントですね。

この曲が起用されたCMにおいて競馬でつながる親子のストーリーが描かれているように、家族の深い絆についてやさしく語りかけている作品です。

名前amazarashi

amazarashi 『名前』Short Version.
名前amazarashi

amazarashiは、青森県在住の秋田ひろむを中心とするバンドです。

語りかけるようなボーカル、心に響く歌詞が特徴です。

こちらの曲は、ゆったりとした曲調に反する強い意志を持ったボーカルで、周りからの目を気にして見失いがちな、大切なものに気づかせてくれる曲です。

ネタンデルタール人back number

back number ネタンデルタール人 歌ってみた
ネタンデルタール人back number

2014年にリリースされたアルバム『ラブストーリー』に収録されている『ネタンデルタール人』という曲です。

嫉妬は世間的にはカッコ悪いことと言われています。

多くの人が抱く感情ですがみんななるべく表に出さずにいますよね。

ですがため込んでおくのも良くないので、そんな時はこの曲を聴いて笑い飛ばしてしまいましょう!

明日からまた頑張れるはずですよ!

Name of Lovecinema staff

cinema staff「Name of Love」MV(Short ver.)
Name of Lovecinema staff

岐阜県出身のロックバンドといえば、必ず名前が上がるのがcinema staff。

ギターボーカルの飯田瑞規さん、ギターの辻友貴さん、ネースの三島想平さんの3人は岐阜県出身で高校の同級生だそう。

2004年にはこの3人を中心に活動していた前身バンドでTEENS’ MUSIC FESTIVALに出場するなど、当時から注目を集めていました。

彼らの魅力といえば、やはり、ギターロックらしいキャッチーなサウンドと飯田さんの切なさを感じさせる歌声。

さらにドラマチックな楽曲展開も相まって、聴けば聴くほどに彼らの世界に魅了されていくはず。

ねこみみスイッチdaniwell

RETAKE: 【紙ミク】ねこみみスイッチ【踊ってみた】
ねこみみスイッチdaniwell

ピコピコサウンドにひかれる、とってもかわいいボカロ曲です!

世界的なブームを巻き起こした『Nyanyanyanyanyanyanya!』の作者でもあるdaniwellさんによる楽曲で、2009年にニコニコ動画で公開されました。

ウキウキ気分がどんどん高まってしまう曲調が魅力で、そのキュートな世界観から抜け出せなくなります。

好きな人と過ごす夏を描き出した歌詞は胸キュンな内容。

恋心がくすぐられるポップソングです!

Neo Chavez 400dustbox

国内のメロコア、パンクロックシーンに欠かせないバンドdustboxによる1曲。

ライブでも定番の曲で、ノリがよくて聴いているとテンションが上がりますよね!

彼らの楽曲といえば、明るくてキャッチーなポップパンク的なアプローチの楽曲が多いですが、この曲のイントロはかなりメタリックなリフが特徴的。

サビに入ればいつものキャッチーな雰囲気になります。

ちなみに、この曲、ベースボーカルのJOJIさんが自分のバイクを盗まれたときに書いた曲だそう。

歌詞にはバイクを盗まれた怒りが込められています。

あなたもバイクを盗まれないように気をつけてくださいね……!