「に」でタイトルが始まる曲名まとめ
タイトルが「に」から始まる曲、あなたはいくつ思いつきますか?
「に」は「虹」という大きなワードがあるので、この「虹」をタイトルに使った「に」からタイトルが始まる曲がたくさんあるんです。
そこでこの記事では「虹」はもちろん、さまざまな「に」からタイトルが始まる曲を紹介していきます。
ドラマや映画の主題歌に起用された曲や、つい歌いたくなるような盛り上がりの曲まで、さまざまな曲をピックアップしました。
曲名しりとりで「虹」を使う際は、誰の曲なのかを伝えるのを忘れずに!
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「に」でタイトルが始まる曲名まとめ(61〜70)
日曜日のラブレターOfficial髭男dism

休日の穏やかな時間、隣で眠る恋人の寝息を聞きながら手紙を書く……そんな温かい情景が浮かぶ本作。
普段は照れくさくて言えない感謝や不安な気持ちを、便箋につづる主人公の姿に共感する方も多いのではないでしょうか?
歌詞のモチーフになった青いインクのペンは、ボーカルの藤原聡さんが学生時代に記憶に残りやすいと聞いて愛用していた実話からきているそうですよ。
2016年6月に発売されたミニアルバム『MAN IN THE MIRROR』の最後を飾る楽曲で、インディーズ期から根強い人気を誇ります。
遠距離恋愛中で寂しさを感じている方や、大切なパートナーへ改めて愛を伝えたいシチュエーションで、優しく背中を押してくれる1曲です。
にじケロポンズ

雨上がりの空に架かる七色の橋のように、心も晴れやかになる名曲『にじ』。
うまくいかないことがあっても明日はきっといい日になる、という希望に満ちたメッセージが感動的な一曲です。
本作は、2019年7月発売のベストアルバム『エブリデイ あそぼう!
ケロポンズ BEST』に収録されています。
第35回「童謡こどもの歌コンクール」でも多くの応募があるなど、長く愛され続けている楽曲ですよ。
しっとりとした美しいメロディは、心も体も大きく成長した年長さんが歌うのにぴったり。
発表会や卒園式のクライマックスで、保護者の方や先生へ感謝の気持ちを届けるように歌ってみてくださいね。
みんなの歌声で会場にステキな虹をかけましょう!
2代目閻魔読谷あかね

なりゆきで地獄の裁判長に任命された主人公が、私情を交えて亡者を次々と裁いていく世界観に引き込まれます。
映像作家としても手腕を振るうボカロP、読谷あかねさんの楽曲で、2024年12月に公開。
重音テトSVのハスキーな歌声が、仕事の重圧と暴走する正義感の狭間で揺れる心情をリアルに表現しています。
打ち鳴らされるビート、畳みかけるサビメロディーの中毒性は圧巻。
そして最後の裁く側が裁かれるという皮肉な結末にハッとさせられます。
ニットの帽子Official髭男dism

ピアノを中心にしたバラード調で、藤原さんらしいソウルフルな歌声が切なさを強調しています。
冬にしっとり聴きたい失恋ソングですね。
サビ出だしの音がA4と少しだけ高いかもしれないので、声を出す準備をしてからしっかり音をあてるイメージで声出ししましょう。
息を吸うときは、ビックリした顔をして一瞬で息を吸ってから勢いよく吐く感じです。
ラスサビは気持ち盛り上がり高音も出るため、表情筋や眉毛が下がらないように上げてキープしたまま勢いつけると、すんなり声が出ますよ。
New WorldL’Arc〜en〜Ciel

変則的な楽曲が多いL’Arc~en~Cielの作品としては、異例のシンプルな邦ロックに仕上げられた楽曲『New World』。
本作はASIAN KUNG-FU GENERATIONの楽曲からインスパイアを受けたらしく、オーソドックスなボーカルラインやギターフレーズにまとまっています。
音域はmid1F~hiC#とやや広く、かつ高めではあるものの、ラルクの楽曲としては狭い部類に入るでしょう。
サビで一気にボルテージが上がる構成ですが、Aメロではシャウトが多いので、そこを意識しながら歌うのが良いでしょう。
虹のレシピスキマスイッチ

音を一つひとつ積み重ねて音楽を作り上げる過程を「虹」になぞらえた、色彩豊かなポップナンバーです。
音楽ユニット、スキマスイッチの作品で、2009年5月に発売されたシングル。
5枚目のアルバム『ナユタとフカシギ』にも収録されています。
約7分40秒という長尺ながら、後半に向けてじわじわと高揚していく構成が見事。
テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」のテーマ曲や、第2回「ホノルル・レインボー駅伝2014」のイメージソングにも起用されました。
歌詞からは、試行錯誤の末に作品を完成させるクリエイティブな情熱が伝わってきて、胸が熱くなります。
多様な音がブレンドされる本作の世界観に浸りながら、音楽好きの友人と一緒に楽しんで歌ってみてください。
24karats GOLD GENESIS後藤拓磨

ダンス&ボーカルグループTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEのパフォーマーとして活躍する後藤拓磨さんは和歌山県の出身です。
幼少期からダンスに打ち込み、2014年9月に開催された武者修行ファイナルを経て正式メンバーの座をつかみました。
2017年1月にシングル『Lightning』でメジャーデビューを果たすと、オリコン週間ランキングで1位を獲得するなどグループは瞬く間に人気を集めます。
後藤さんはパフォーマーとしての活動にとどまらず、スズキモーター和歌山のテレビCMに出演するなど地元への貢献も積極的。
フォトブックのプロデュースを手がけるなど、クリエイターとしての才能も発揮している多才なアーティストです。


