「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!
「ぷ」から始まる曲と聞くと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「ぷ」から始まる言葉には、「プレイ」「プール」「プロポーズ」などがあり、どれも楽曲にタイトル使われていそうですよね。
この記事では、そうした「ぷ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
「曲名しりとり」や「しりとりカラオケ」、さらにはプレイリストの曲選びなど、「ぷ」から始まる曲をお探しの際に参考にしてください。
こうして「〇から始まる曲」のように普段はあまりしない曲の探し方をしていると、これまでに出会わなかった楽曲と出会えるかもしれません。
ぜひこの記事の中からお気に入りの1曲を探してみてください。
- 「ぷ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぶ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりやプレイリスト作りに
- 「ふ」から始まるタイトルの曲。ユニークで幅広い「ふ」の世界
- 「ふ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぴ」から始まるタイトルの曲。しりとりやカラオケのヒントに!
- プロポーズを歌った名曲。おすすめの人気曲
- 「ぴ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 【2026】プレゼントを歌ったJ-POPの名曲・人気曲まとめ【邦楽】
- 「ぱ」から始まるの曲。ゲームのヒントやプレイリスト作りに!
- 「ぽ」から始まるタイトルの曲
- 「ぺ」から始まるタイトルの曲【ページ、ペーパー、paintなど】
- 「ぱ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ぺ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
「ぷ」から始まるタイトルの曲まとめ。しりとりや曲選びの参考に!(191〜200)
プレデターAKASAKI

16歳という若さでシンガーソングライターとしての活動を開始、2024年に発表した『Bunny Girl』が特大のバイラルヒットを記録して一躍知名度を上げたAKASAKIさん。
10代ならではのフレッシュな感性と大人びた視点、ソングライターとしての卓越した才能が織りなす楽曲群はどれも素晴らしく、同世代の方々はもちろん20代以上の社会人の皆さまであっても思わずカラオケで歌ってみたくなる曲ばかりなのですね。
2025年5月に公開された『プレデター』も同様で、平成初頭を思わせるJ-POP感と20年代的なしゃれた雰囲気がうまく融合したAKASAKIさんらしいセンスが際立つキラーチューンで、一度聴けばすぐに口ずさみたくなってしまうキャッチーさはさすがの一言ですね。
カラオケで歌う際には力まずさらりと歌い上げつつも淡々となり過ぎないように、息継ぎするところを意識しつつなめらかに歌い上げてみてください!
Planet of the Apes /猿の惑星ASIAN KUNG-FU GENERATION

2015年5月27日に発売されたアルバム『Wonder Future』の収録曲です。
山田孝之さん主演のドラマ『REPLAY & DESTORY』の主題歌に起用されました。
文明の進化に伴って強いられている労働や戦争などの悲しい出来事を嘆き、皮肉った曲です。
Prologue EndAcid Black Cherry

人は人を裁くことができるのかというテーマをもとに作られた彼らの最初のアルバムに収録されている最後の曲です。
心地の良い美しいピアノの音と繊細で研ぎ澄まされたようなボーカルがとてもマッチしたロックバラードになっています。
プロトタイプAira

ダークな雰囲気がぐっと心に沁みる作品です。
Airaさんの新たな一面を見せてくれた曲で、2023年8月にリリースされました。
疾走感と壮大さが合わさったサウンドアレンジに、儚げな歌声が印象的。
そして歌詞に投影された、不完全な自分を受け入れようとする葛藤が、聴く人の心に響きます。
激情な演出に満ちたMVも、この曲の世界観をより深めているようです。
一度聴いたら、もう抜け出せなくなる。
そんな中毒性のある楽曲です。
孤独を感じているあなたの心に刺さるはず。
PRIVATE HELLAlice In Chains

アメリカのロック・バンドのAlice in Chainsによるトラック。
ギタリストのJerry Cantrellによって書かれています。
2009年にリリースされ世界各国でヒットした、アルバム「Black Gives Way to Blue」に収録されているトラックです。
プルメリア 〜花唄〜Aqua Timez

恋人や、家族、大切な人と一緒に聴きたい曲と言われています。
きらめくような歌声とサウンドに、心は癒され、明るくなるのではないでしょうか。
喧嘩して仲直りしたい時や、二人の心が少し離れてしまった時に聴いてほしいです。
プレゼントAqua Timez

Aqua Timezの「プレゼント」は、2006年12月に発売された「風をあつめて」というアルバムの中の1曲です。
日本テレビのスペシャルドラマ「新幹線ガール」の主題歌としても話題になりました。
歌とキーボードと鈴という異色のメロディに注目です。


