人気の懐メロ・名曲ランキング【70年代邦楽ランキング】
邦楽の懐メロソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
70年代にヒットした懐かしの名曲をピックアップしました!
こうして聴いてみると今でもリバイバルしている曲も多く見られます。
ぜひチェックして見てください。
プレイリストも毎週更新中です。
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人気の懐メロ・名曲ランキング【70年代邦楽ランキング】(11〜20)
道化師のソネットさだまさし15位

映画『翔べイカロスの翼』の主題歌として生まれた、さだまさしさんの代表作。
ピエロの笑顔の裏に隠された哀しみや、人々を笑顔にすることで自分も救われるという想いが、優しくも切ない歌声とメロディーに乗せて表現されています。
1980年2月にリリースされ、オリコンチャートで2位を記録した本作は、後にゆうちょ銀行やユーキャン通信講座のCMソングとしても起用されました。
さだまさしさんのコンサートでも欠かせないレパートリーとなっており、多くの人々の心に寄り添い続けています。
人生に悩んだ時や、誰かを励ましたい時に聴いてほしい、心温まる1曲ですよ。
明日があるさ坂本九16位

青春の不器用さと希望を歌った名曲です。
主人公の恋する心情や、失敗を恐れずチャレンジする勇気が描かれています。
坂本九さんの温かな歌声が、ポジティブなメッセージを引き立てます。
1963年にリリースされ、後に日本コカ・コーラのCMソングとして起用され再注目を集めました。
また、2002年には選抜高校野球の入場行進曲にも採用されています。
新しい環境に飛び込む人や、恋に悩む人におすすめの一曲です。
聴くたびに希望が湧いてくるはずです。
なごり雪イルカ17位

雪が降る中での別れを描いた、イルカさんの代表曲。
淡々とした歌詞の中に切ない情感が込められており、多くの人々の心に響く楽曲となっています。
1975年にリリースされ、大ヒットを記録。
イルカさんのシンガーとしての地位を不動のものとしました。
フォークソングの魅力が詰まった本作は、アコースティックギターの音色が心地よく、どの世代の方にも親しみやすい曲調となっていますよ。
春の訪れを感じる時期に聴きたくなる1曲で、カラオケでも選曲しやすいナンバーです。
フォークソングの名曲を歌ってみたい方にぴったりですよ。
ギザギザハートの子守唄チェッカーズ18位

1980年代を代表するバンド、チェッカーズのデビュー曲がインスタでも人気です。
反抗的な若者の心情を描いた歌詞と、ロック調の曲調が特徴的な本作。
デビュー当初は大きな反響がありませんでしたが、その後のヒットで再評価されました。
1983年9月にリリースされ、翌年のオリコン年間ランキングで20位を獲得。
テレビドラマ『うちの子にかぎって…』でも使用され、多くの人に親しまれています。
昭和の雰囲気を感じさせる楽曲なので、ノスタルジックな投稿をしたい方におすすめです。
ぜひインスタのリールで使ってみてくださいね。
また逢う日まで尾崎紀世彦19位

尾崎紀世彦さんの代表曲として知られるこの楽曲は、別れをテーマにしながらも、前向きな姿勢を感じさせる名曲です。
阿久悠さんの紡ぐ歌詞は、お互いを傷つけない大人の別れを描き、筒美京平さんのメロディーが心に響きます。
1971年3月にリリースされ、日本レコード大賞や日本歌謡大賞を受賞。
1972年の選抜高校野球の入場行進曲にも選ばれるなど、時代を超えて愛され続けています。
別れを経験した方はもちろん、大切な人との絆を感じたい時にも聴いてほしい、心に沁みる一曲です。
Plastic Love竹内まりや20位

甘い恋愛に傷ついた女性の心情を描いた楽曲です。
ディスコで踊り明かす日々を通して、孤独を紛らわす主人公の姿が印象的です。
竹内まりやさんの6thアルバム『VARIETY』に収録され、1984年にリリースされました。
山下達郎さんがプロデュースとギター演奏を担当し、80年代の日本のシティポップを代表する1曲となっています。
2010年代後半には海外でも注目を集め、2019年には新たなPVが制作されるなど、世代を超えて愛され続けています。
夜のドライブや、恋に悩むときのBGMとしてぴったりな1曲ですよ。
インスタのリールで使えば、ノスタルジックな雰囲気が出せますよ。
人気の懐メロ・名曲ランキング【70年代邦楽ランキング】(21〜30)
ラヴ・イズ・オーヴァー欧陽菲菲21位

恋の終わりを告げる切ない歌声が胸を締め付ける、欧陽菲菲さんの代表曲です。
別れの理由は相手のためと、無償の愛を示す歌詞が印象的ですよね。
1979年にB面曲としてリリースされた本作は、当初目立ったヒットを記録しませんでしたが、口コミで評判が広まり、1980年7月にA面曲として再リリース。
その後、長く愛され続け、多くのアーティストにカバーされる名曲となりました。
切なくも決意を感じさせるリリックは、失恋の痛みを乗り越えようとする方の心に寄り添ってくれるでしょう。


