人気の懐メロ・名曲ランキング【70年代邦楽ランキング】
邦楽の懐メロソングランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
70年代にヒットした懐かしの名曲をピックアップしました!
こうして聴いてみると今でもリバイバルしている曲も多く見られます。
ぜひチェックして見てください。
プレイリストも毎週更新中です。
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人気の懐メロ・名曲ランキング【70年代邦楽ランキング】(31〜40)
時の流れに身をまかせテレサ・テン36位

深い愛を歌い上げた名曲の中でも、胸を打つ楽曲です。
時の経過とともに成長する愛の情景を巧みに描いており、極上のメロディと卓越した表現力でテレサ・テンさんの真骨頂を感じられます。
大切な人への無条件の愛と、そこから生まれる自己犠牲が美しく表現されており、聴く人の心を優しく包み込みます。
本作は1986年2月に発売され、アルバム『時の流れに身をまかせ』にも収録されています。
第19回日本有線大賞で3年連続グランプリという快挙を達成し、第28回日本レコード大賞でも金賞を受賞しました。
今も多くのアーティストからカバーされ、幅広い世代から愛される1曲です。
大切な人のことを思う時や、穏やかな気持ちで過ごしたい時におすすめの1曲です。
愛する人との思い出に浸りながら、心温まるひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。
赤いスイートピー松田聖子37位

春の予感と海辺の景色が鮮やかに浮かぶイントロが印象的で、恋する女性の揺れ動く心情を繊細に描いた昭和ポップスの傑作です。
作詞の松本隆さんと作曲の呉田軽穂こと松任谷由実さんによる黄金タッグが、松田聖子さんの歌声の魅力を最大限に引き出していますね!
1982年1月に発売された8枚目のシングルで、名盤といわれるアルバム『Pineapple』にも収録されている本作。
2023年にも富士フイルムのCM曲として使用されるなど、40年以上を経ても色あせない輝きを放っています。
純粋な想いが詰まったメロディは、結婚式でのお色直しやご両親への感謝を伝えるシーンにぴったり。
幅広い世代に愛される不朽の名曲として、温かな空間を演出したい二人に心からおすすめしたいですね!
学生街の喫茶店ガロ38位

思い出の喫茶店で過ごした青春時代を描いた名曲。
柔らかなメロディーと繊細な歌詞が、多くの人の心に響く楽曲です。
1972年6月にリリースされ、翌年のオリコンシングルチャートで7週連続1位を記録するなど大ヒットしました。
ガロの代表曲として知られ、その後も様々なアーティストにカバーされています。
ボブ・ディランの曲を背景に、友人や恋人との何気ない会話を楽しんだ日々を思い出させてくれる本作。
懐かしい記憶を呼び覚ましたい時や、大切な人との時間を振り返りたい時におすすめの1曲です。
舟唄八代亜紀39位

昭和を代表する名曲の一つで、多くの人々の心に響く珠玉のバラード。
独特な歌い回しと情感豊かな歌声が魅力の八代亜紀さんが歌うこの曲は、1979年5月に発売されました。
居酒屋の情景を巧みに描写した歌詞が印象的で、かつての恋人への思慕の情が繊細に表現されています。
本作は、1981年公開の映画『駅 STATION』で八代さん自身が歌唱するシーンが挿入され、より多くの人々の心に刻まれることとなりました。
落ち着いた雰囲気の中で一杯傾けたいときや、懐かしい思い出に浸りたいときにピッタリの1曲です。
恋人よ五輪真弓40位

昭和を代表するバラードとして多くの人々に愛され続けている五輪真弓さんの代表曲。
1980年8月にリリースされ、オリコンチャートで週間1位を獲得するという快挙を成し遂げました。
韓国、中国、香港、マレーシア、シンガポール、インドネシアといった国でも人気を博した本作は、失われた愛や別れをテーマにした切ないラブソングです。
五輪さんの透明感のある歌声と、情景描写豊かな歌詞が印象的ですよね。
季節の移ろいを感じさせる表現や、恋人との別れを受け入れられない気持ちが巧みに描かれています。
大切な人を失った経験のある方や、失恋の痛手を癒やしたい方におすすめの一曲です。
人気の懐メロ・名曲ランキング【70年代邦楽ランキング】(41〜50)
学園天国フィンガー541位

1970年代に大ヒットしたこの楽曲は、学園生活の甘酸っぱさを歌った青春ソングです。
授業中に隣の席の美人クラスメイトを見つめる主人公の気持ちを、軽快なメロディに乗せて表現しています。
1974年3月にリリースされ、フィンガー5の代表曲として多くの人に親しまれてきました。
2001年公開の映画『ウォーターボーイズ』の挿入歌としても使用され、世代を超えて愛される名曲となっています。
インスタのリールで使えば、ノスタルジックな雰囲気を演出できますよ。
青春時代を懐かしむ方や、学生生活を楽しんでいる若者におすすめの1曲です。
時の過ぎゆくままに沢田研二42位

昭和の名曲の中でも特別な輝きを放つ本作は、時の流れと共に変化する男女の愛を描いた珠玉のバラードです。
沢田研二さんの艶のある歌声が、切なさと希望を絶妙なバランスで表現しています。
1975年8月にリリースされ、オリコン週間チャートで5週連続1位を獲得。
TBS系テレビドラマ『悪魔のようなあいつ』の挿入歌としても使用され、多くの人々の心に刻まれました。
失恋の痛みを癒したい時や、大切な人との思い出を振り返りたい時におすすめの1曲。
まさに、時代を超えて心に響く昭和の名曲と言えるでしょう。


