余興ゲームの人気ネタランキング
これまで当サイトに寄せられた読者様の声をもとに、人気ネタをリサーチ、そのなかでも特に余興の雰囲気でも使えそうな手軽なゲームを集めました。
忙しそうでなかなか声をかけられない人、仕事の話しかしたことがないというような人も会社にはいるかもしれません。
普段はまじめに仕事をしているあの人やこの人……。
そんなちょっと距離がある人たちともみんなでワイワイと楽しめる、盛り上がるパーティーゲーム。
この記事では、ランキング形式でご紹介していきます。
どうぞご覧ください!
- 「Manjiro」が3rdシングルをリリース!
- 会社で盛りあがる宴会ゲーム・パーティーゲーム
- 大人数で盛り上がる宴会ゲーム集
- 【子供向け】人気のパーティーゲーム。盛り上がる面白いゲーム
- 【定番】面白い!笑える!学校で盛り上がる罰ゲームまとめ
- 学校で盛り上がるパーティーゲーム
- 2人で楽しめるゲーム。飲み会で盛り上がる遊びまとめ
- 会社で盛り上がるパーティーゲーム【2026】
- 飲み会で盛り上がる!会話の鉄板ネタ・トークテーマ
- 飲み会で盛りあがる宴会ゲーム・パーティーゲーム
- 罰ゲームをかけて!盛り上がるパーティーゲームまとめ
- 宴会を盛り上げるチーム対抗のゲームのアイデア
- 道具なしでどこでも手軽にできる罰ゲーム。学校や屋外でも
- 女性にオススメの盛りあがる罰ゲーム
余興ゲームの人気ネタランキング(21〜30)
NGワードゲーム22位

ゲームをしている側もそれを見ている側も楽しいのが「NGワードゲーム」です。
よほど盛り上がるのか、朝のバラエティー番組『ラヴィット!』では何回も取り上げられています。
用意するものは名刺大の画用紙、両面テープくらいで、このお手軽さも人気の秘密なのかも。
NGワードには送別会らしく、ありがとう、感謝、怒られた、先輩など、いかにも口にしそうな単語を選んでくださいね。
レフリーとなる人物をちゃんと決めておくとゲームがスムーズに進むかも!
罰ゲームルーレット23位

罰ゲームルーレットで宴会を盛り上げるのはいかがでしょうか。
ルールは簡単で、ルーレットを回して出た項目を実行するだけ。
一発ギャグを披露したり、驚いたエピソードを話したりと、誰もが楽しめる内容がたくさん!
準備が面倒な時は、アプリや動画を参考にするのもオススメです。
お姫様抱っこ24位

カップルなら一度はやってみたい、やったことがあるお姫様抱っこ。
まだ、やってもらったことがないという彼女は、罰ゲームとしておねだりしてみてもいいかもしれません!
ガタイがよいスポーツマン彼氏なら催促しやすいかもしれませんが、細身の彼氏なら罰ゲーム感がアップしますね。
家の中だと恥ずかしさが半減しますので、外に出てお姫様抱っこで何メートル進むなどルールを設定すると、さらに罰ゲームの雰囲気を味わえるかもしれません!
先生のモノマネ25位

普段、授業をしてくれている先生たち。
そのモノマネをした経験がある方も多いのではないでしょうか?
ですが、大勢の前で披露するとなると、すこし気恥ずかしいものですよね。
というわけで紹介すすのが、先生のモノマネをする罰ゲームです。
実はこの罰ゲームは誰のマネをするかというのも大切ですが、どんなシチュエーションをマネするかも大切なんです。
面白いエピソードや印象的な口癖を思い起こして、取り組んでみてくださいね。
顔面輪ゴム26位

顔面輪ゴムは、みんなで参加できる罰ゲームです。
その内容は太めの輪ゴムを罰ゲームを受ける人の顔にかけていくというもの。
1人につき2本など、本数を決めて取り組んでみてください。
ストッキングをかぶった時のように顔が変わっていくのがおもしろいポイントです。
「じゃあ次はほっぺたに」などワイワイ相談しながらかけていくのもいいですね。
1つ注意点として、あご周りにかけるのと首がしまってしまう危険があるので、気をつけてください。
相手の携帯、見る?見ない?27位
「好きな人の携帯を見てもいいことなど一つもない」とは言われますが、あなたやあなたのパートナー、そして友達はどちらのタイプでしょうか?
見る派の人はなぜ見るのか、見てしまうのかという気持ちをプレゼンしてみてもいいかも?
ケツバット28位

おしりに向かって、うしろから思いっきりバットを振るケツバット。
罰ゲームを受ける人の大きなリアクションが楽しめることから、あらゆる場面で活用されていますね。
テレビ『笑ってはいけない』シリーズなど、競技性のあるゲームやイベントにもマッチしています。
バットを振ってもケガをしないように、なるべくやわらかい素材のものを用意しておくのがいいでしょう。
痛みを感じるとともに、ゲームに取り組むモチベーションが高まる罰です。
友達同士の仲を深めるきっかけにトライしてみてはいかがでしょうか。


