邦楽の桜ソングランキング【2026】
桜ソング邦楽ランキングから視聴回数が多い順に最新のランキングトップ100を一挙に紹介します!
春のイメージを代表する花、桜。
桜にまつわる歌はとても多く、出会いや別れを叙情的に彩ります。
プレイリストも毎週更新中です。
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邦楽の桜ソングランキング【2026】(61〜70)
サクラ咲ケ嵐66位

春の温かさとともに、新しい一歩を踏み出す勇気をくれるのがこのナンバー。
嵐が歌う、疾走感あふれるポップ・ロックチューンです。
桜といえば切ないバラードも多いですが、本作は満開の桜の下を全力で駆け抜けるようなポジティブなエネルギーに満ちていますよね!
櫻井翔さんが紡ぐ力強いラップ詞も、迷いを断ち切って前を向くためのスイッチを入れてくれます。
2005年3月に発売されたシングルで、櫻井さんが出演した「城南予備校」のCMソングとしてもおなじみですね。
名盤『One』やベスト盤にも収録され、長く愛され続けています。
受験シーズンはもちろん、新生活や新しい挑戦の朝に聴けば、きっと明るい未来へ飛び込むパワーが湧いてくるはずですよ!
卒業写真だけが知ってる日向坂4667位

桜と卒業、そして伝えられなかった恋心を切なく歌い上げた日向坂46の春ソング。
秋元康さんの作詞とナスカさんの作曲による本作は、卒業式の日に舞台を置き、春の訪れとともに蘇る思い出と後悔を描いています。
桜の木々をモチーフにしたセットで撮影されたミュージックビデオでは、小坂菜緒さんがセンターを務め、パレードのような幻想的な世界が広がります。
2024年12月26日の東京ドーム公演で初披露され、2025年1月29日に13枚目のシングルとしてリリース。
青春時代ならではの未熟な恋心や、伝えられなかった思いを抱える主人公の心情が、若い世代の心に深く響く1曲です。
小学生の卒業式や、春のイベントシーンにピッタリな1曲といえるでしょう。
Sakura Melody加藤ミリヤ × 清水翔太68位

『Love Forever』や『FOREVER LOVE』でのコラボでも話題を集めた、加藤ミリヤさんと清水翔太さんによるコラボナンバー『Sakura Melody』。
2人のコラボ企画によって制作されたコンピレーションアルバム『THE BEST』に収録されたこの曲は、槇原敬之さんによって制作されました。
桜が持つはかなげな印象を感じさせる切ないメロディに乗せて、春の別れが歌われています。
お互いの未来を思っての別れ。
そんな切ない気持ちを桜の花になぞらえたメロディは、女性の繊細な部分にぴったりです。
桜の季節フジファブリック69位

物悲しさと温かみが入り混じる、ノスタルジックな桜ソングです。
『若者のすべて』などのヒット作を生んだロックバンド、フジファブリックによる楽曲で、2004年にメジャーデビューシングルとしてリリースされました。
ファンクミュージックのエッセンスも感じられるギターフレーズとエモーショナルに響くピアノ、その絡み合いに聴き入ってしまいます。
また、別れを絶望的に捉えるでもなく前向きに思うでもない、心の機微をふくんだ歌詞表現はまるで文学のよう。
桜清水翔太70位

春になって桜を目にしたことでかつての恋人のことを思い出す……そんなセンチメンタルな歌詞が印象的なこの曲は清水翔太さんの楽曲です。
清水翔太さんの魅力といえば美しく透き通るような歌声が挙げられますが、この曲でもその魅力がたっぷりと感じられますよね。
とくに地声と裏声を切り替えながら歌い上げるサビ部分は、歌詞に描かれた純粋な思いも相まって、聴いていると涙してしまいそうになります。
落ち着いた雰囲気の美しい楽曲が聴きたいときにはオススメな1曲です。


