ロックナンバーからダンスチューンまで!令和のかっこいい曲
近年では日本の音楽シーンも多様化し、さまざまなジャンルの楽曲を耳にする機会が増えましたよね。
ロック、ダンス、ヒップホップ、EDMなど、それらを日本人のフィルターを通して昇華される新たな音楽が数多く生まれています。
そこで今回は、令和になってからリリースされたかっこいい楽曲をご紹介します。
好きなジャンルはもちろん、普段あまり聴かないジャンルの楽曲もチェックしてみると、新たな発見や感動があるかもしれませんよ!
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ロックナンバーからダンスチューンまで!令和のかっこいい曲(71〜80)
マニックNEE

心の内側で渦巻く複雑な感情を丁寧に音楽で表現した、NEEの新体制初となるシングルです。
躁状態を意味するタイトル通り、ジェットコースターのような感情の起伏が楽曲全体を貫いています。
ロックを軸にしつつもいろいろなジャンルを織り交ぜた多彩なサウンドが印象的ですね。
自分の心の中で葛藤している人や、新しいスタートを切りたい人にピッタリの楽曲です。
WAZA打首獄門同好会

プロレス技名を全力で叫び続けるという前代未聞のコンセプト!
打首獄門同好会による楽曲で、2025年5月28日にリリースされました。
新日本プロレスの「BEST OF THE SUPER Jr.32」公式テーマソングとして書き下ろされ、テレビ朝日系『ワールドプロレスリング』のファイティングミュージックにも採用。
エル・デスペラード選手ら現役レスラーがゲストコーラスで参加しており、リング上の興奮がそのまま詰め込まれているんです。
プロレスファンなら絶対にハマる1曲!
Spicy Queen花冷え。

結成10周年を記念した『Spicy Queen』は、まさに「原宿コア」の集大成といえる仕上がりです。
2025年5月に配信リリースされた作品で、ハードコアサウンドを基盤にしながらも予測不能な展開が待ち受けています。
ユキナさんの激しいシャウトと中毒性の高い曲構成がめちゃくちゃかっこいいんですよね。
熱い気持ちになりたいとき、気合を入れたいときにぜひ聴いてみてください!
Gee Gee TRAIN東京ゲゲゲイ

1991年の名曲『Choo Choo TRAIN』へのオマージュとして制作された、希望に満ちたダンスナンバーです。
東京ゲゲゲイの2025年5月リリース作品で、BE:FIRSTのRYUHEIさんとの共同振り付けが話題になりました。
「乗りたかった汽車に乗れなくても、それでも歩いていこう」という前向きなメッセージが込められており、クールさと情熱を合わせ持った音像にシビれます。
挫折や困難を経験したとき、この曲があなたの背中を押してくれるかもしれません。
爆速論理nessAKASAKI

中毒性の高いバンドサウンドに孤独感、自己疑問を落とし込んだ作品です。
AKASAKIさんの『爆速論理ness』は2025年3月にリリースされたナンバー。
表面的な自己と内面の乖離、他者との関係における矛盾が印象的に描かれています。
緊迫感のあるメロディーとどこか影のあるギターフレーズの調和もお見事。
ノリノリで聴くもよし、考えにふけるもよしですよ。
TORNADOMYERA

『TORNADO』は2025年5月にリリースされた、ガールズグループMYERAの作品です。
ダイナミックなアレンジが印象的なナンバーで、歌詞には「自分らしさを貫くんだ」という力強いメッセージが込められています。
おり、人気テレビドラマの主題歌としても話題を呼んでいますね。
ドラマのストーリーと呼応する歌詞の内容や感情豊かなメロディは、強い意志を持って前に進みたい人の背中を力強く押してくれることでしょう。
プライドNovel Core

ロックサウンドがガツンと来る、Novel Coreの意欲作です。
2025年4月にリリースされた作品で、子どもの頃からの信念や、大人になる過程での決断など、自分を貫く覚悟をさまざまな角度から描き出しています。
情熱的な音像に魂が揺さぶられるんですよね。
MVはファンから寄せられた思い出の写真と直筆の歌詞が重ね合わせた、エモーショナルな内容。
自分の信じる道を進もうとする人の背中を、力強く押してくれます。


