RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「る」から始まるタイトルの名曲

曲のタイトルでしりとりをしたことはありますか?

意外にも思うように曲名が思い出せずに、白熱するんですよね。

そんなしりとりで1、2を争うほどに人を悩ませるのが「る」。

この「る」から始まる曲って、あまり思い浮かばないんですよね。

ですが探してみると「る」で始まる曲には隠れた名曲がたくさんあるんです!

色や宝石の名前、ルーキーやループなどの言葉を使ったタイトルなど、たくさんの曲が見つかりました。

ぜひぜひ人を悩ませる天才「る」の、マニアックでありステキな曲の世界観を楽しんでください!

play_arrowプレイリストを再生

「る」から始まるタイトルの名曲(21〜30)

Room45TOTALFAT

疾走感あふれるビートと陽気なキャラクターで、ライブハウスを熱狂させてきた彼ら。

2000年に八王子で本格始動し、メロディックパンクを軸に国内シーンを牽引してきたTOTALFAT。

2003年にアルバム『End of Introduction』が発売され、その後アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』のエンディングテーマに起用された楽曲で知名度を広げましたよね!

明確な音楽賞の受賞歴よりも、大型フェスでの実績が彼らの評価を物語っています。

2019年10月にギターのKubotyさんが脱退しましたが、2026年にはQ汰さんを迎えてツアーを開催するなど、前を向く姿勢がかっこいいですよね。

キャッチーなメロディは、爽快感を求めて盛り上がりたい方におすすめのバンドです!

    0 / 100 文字

    ルカルカ★ナイトフィーバーsamfree

    巡音ルカ「ルカルカ★ナイトフィーバー」【オリジナル曲】
    ルカルカ★ナイトフィーバーsamfree

    2009年2月12日に発表された高速ユーロビート調VOCALOID楽曲。

    ニコニコ動画でミリオンを達成した代表的な曲であり、明るくアップテンポなダンスミュージックとして、歌ってみたや踊ってみたでも絶大な人気を誇っています。

    曲自体は3分弱なので、カラオケで歌うにはちょうどいい盛り上がりになりそうですね。

    メロディも繰り返しが多いため、耳に残りますしすぐに覚えられそうですよ。

    踊りながら歌うときっと楽しいと思うので、ノリノリで歌ってみてくださいね。

      0 / 100 文字

      Root16マカロニえんぴつ

      大人気バンドのマカロニえんぴつが2020年11月に発売したEP『愛を知らずに魔法は使えない』に収録されている「Root16」は、キーボードの長谷川大喜さんが作曲を手がけたミディアムナンバーです。

      ピアノのイントロから始まり、思わず体を揺らしたくなる心地よいリズムが印象的。

      はっとりさんが紡ぐ歌詞には、テレビやラジオといった何気ない日常の風景が描かれ、そのなかで生きる二人の微妙な距離感や、休みが合わないもどかしさがリアルに表現されています。

      派手なタイアップ曲の間に静かに寄り添う本作は、忙しい日々に疲れを感じたときや、自分のペースを取り戻したいときに、そっと背中を押してくれるような一曲です。

      休日の昼下がりに、のんびりと聴いてみてはいかがでしょうか。

        0 / 100 文字

        「る」から始まるタイトルの名曲(31〜40)

        Ruler前島麻由

        前島麻由「Ruler」Music Video(TVアニメ「クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-」オープニング主題歌)
        Ruler前島麻由

        重厚なロックサウンドとエモーショナルな歌声が心を激しく揺さぶる、ダークでかっこいいアニソンです。

        前島麻由さんが歌う楽曲で、アニメ『クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-』のオープニングテーマに起用されました。

        2025年7月にリリースされた作品です。

        激しい音像の中で力強いボーカルが圧倒的な存在感を放っており、それが自分自身の内側に潜む葛藤や恐れと正面から向き合うような歌詞のテーマとともに、聴く人の心に突き刺さります。

        力強く背中を押してくれる曲をお探しなら、ぜひ。

          0 / 100 文字

          LUVORATORRRRRY!REOL

          実験室のようなエレクトロ感と異様なまでの熱量が混ざり合う、2014年2月公開の楽曲『LUVORATORRRRRY!』。

          Reolさんが作詞作曲に関わり、ギガさんがサウンドを主導した本作は、ボーカロイド版の後に歌い手やラッパーを迎えた人力版も作られ、長く愛され続けています。

          四つ打ちを軸にした跳ねるようなリズムと、細かく刻まれるシンセが特徴で、工業的な語彙を交えながら高速で駆け引きを描く歌詞が秀逸です。

          クラブミュージックの高揚感とオタク文化の緻密な情報量が両立しており、圧倒的なインパクトを放ちます。

          テンションを極限まで引き上げたい時や、キレのあるダンスサウンドに没入したい方にぴったりです。

            0 / 100 文字

            Luna say maybe初星学園

            初星学園 「Luna say maybe」Official Music Video (HATSUBOSHI GAKUEN – Luna say maybe)
            Luna say maybe初星学園

            シンガーソングライターの美波さんが作詞・作曲を手がけた、焦燥感と疾走感が同居するロックナンバーはいかがでしょうか。

            スマートフォン向けゲーム『学園アイドルマスター』に登場するアイドル、月村手毬のソロ曲として2024年5月に公開された作品です。

            編曲には美波さんに加え、真船勝博さんも参加しており、バンド編成による厚みのあるサウンドが特徴的ですよね!

            不安や葛藤を吐き出すような言葉数の多い歌詞が、聴く人の心を強く揺さぶります。

            2024年8月に発売されたシングルCDにも収録されているので、手元に置いておきたい一曲です。

            自分を信じられず立ち止まりそうなとき、あるいは孤独な夜に聴いてみてください。

            前に進むための勇気が、きっと湧いてくるはずですよ。

              0 / 100 文字

              LooperLUNA SEA

              反復するビートと重厚なグルーヴが癖になる本作は、ベースのJさんとドラムの真矢さんが生み出すリズムのループ感が曲の核となっています。

              そこに乗るSUGIZOさんの英語の語りが、従来のLUNA SEAにはない実験的な色を添えており、バンドの懐の深さを感じさせますよね。

              1998年6月に発売されたシングル『SHINE』のカップリングとして収録されました。

              表題曲がトヨタ自動車のCMソングとしてヒットする裏で、本作は通好みの隠れた名曲としてファンの間で愛され続けています。

              後にカップリング集『another side of SINGLES II』にも収められました。

              夜のドライブや、一味違うロックサウンドに深く浸りたいときにこそ聴いてほしい一曲ですよ。

                0 / 100 文字

                Lukewarmさとうもか

                さとうもか「Lukewarm」/ SATO MOKA 「Lukewarm」
                Lukewarmさとうもか

                恋の魔法にかかったような浮遊感と、ふと我に返る瞬間のリアルな感情を行き来する、さとうもかさんの代表的なナンバーです。

                2018年3月に発売された1stフルアルバム『Lukewarm』の表題曲となっているこの楽曲は、懐かしさと新しさが混ざり合うサウンドが魅力的。

                甘いだけではない恋の温度や、生活のなかにある切なさを描いた世界観は、チョコレートを準備しながらひとりもの思いにふける時間に寄り添ってくれるはずです。

                のちに7インチシングルとしても発売されたり、カラオケ配信されたりと長く愛され続けている本作。

                恋心と現実の間で揺れ動く、大人のバレンタインを過ごすあなたに聴いてほしい1曲です。

                  0 / 100 文字

                  Le ciel~君の幸せ祈る言葉~KAT-TUN

                  KAT-TUN – GOLD / Le ciel~君の幸せ祈る言葉~ / NEVER AGAIN [Official Live Video]
                  Le ciel~君の幸せ祈る言葉~KAT-TUN

                  フランス語で「空」を意味する言葉を冠し、異国情緒あふれる世界観と疾走感が魅力のKAT-TUNのナンバー。

                  冒頭の語りや、幻想的な物語を想起させる歌詞が、聴く人を壮大な冒険へと誘います。

                  大切な人を守り抜く強い意志と情熱を感じさせてくれますね。

                  デビュー前からライブで披露され、ロッテ「キシリトールガムプラスX」CMソングとしても起用された本作。

                  長らく音源化されていませんでしたが、2021年3月に発売されたシングル『Roar』のファンクラブ限定盤にて、ついにオリジナル音源が収録されました。

                  何かに立ち向かう勇気がほしいときや、彼らの原点ともいえるとがった美学に触れたい方にぜひ聴いてほしい1曲です。

                    0 / 100 文字

                    この記事はお役に立ちましたか?

                    swipe指先で音楽をブラウズ