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ゲレンデソング特集。スキー場で流れる音楽・スノボにぴったりな曲まとめ

ゲレンデに降り立った瞬間、雪山に響く音楽でテンションが一気に上がった経験はありませんか?

スキー場で流れる曲は、滑りのリズムや旅の高揚感と結びついて、特別な記憶として心に残るものです。

本記事では、雪山で聴きたくなる楽曲を幅広くご紹介していきます!

スノボやスキーのお供にぴったりなゲレンデソングを知っておけば、車内やリフトの上でも気分は最高潮。

今シーズンのゲレンデをもっと楽しくする1曲を、ぜひ見つけてみてください!

ゲレンデソング特集。スキー場で流れる音楽・スノボにぴったりな曲まとめ(131〜140)

雪の音GReeeeN

メンバー全員歯医者さんの異色ボーカルユニットGReeeeN、ガラケー「着うた」世代にはかなりなじみの深いアーティストはないでしょうか。

彼らの親しみやすいポップソングはかなりのリスナーをとりこにしてきました。

とにかくパワフルで聴きやすい曲が多く、こちらの冬のバラードソングも例にもれず、彼らの魅力にあふれた冬の1曲です。

僕のキモチWaT

大切な人へ伝えたい優しい愛がいっぱいつまった、WaTの『僕のキモチ』。

2005年にリリースされたこの曲は彼らのメジャーデビューシングルで、この曲で紅白歌合戦にも出場しました。

小池徹平さんとウエンツ瑛士さんのサビのかけ合いも印象的ですよね。

クリスマスの季節に楽しげにしている彼女の笑顔をずっと大切にするために、自分からの精一杯の気持ちを伝えようというピュアな思いが歌詞には描かれています。

冬のレジャーを機に好きな人に告白しようと考えている人は、この曲に勇気をもらってみてはいかがでしょうか。

春はまだか浜田雅功

シーズンに欠かせないウインタースポーツのBGMとして、浜田雅功さんの楽曲を紹介します。

奥田民生さんプロデュースによるこの曲は、JR東日本の「JR Ski Ski」キャンペーンソングとしても起用された、冬にぴったりの1曲。

1997年12月にリリースされ、翌年のチャートでも上位にランクイン。

雪山を想起させるメロディと、春を待ち望む歌詞が印象的です。

旅先で出会う未知の景色や、星空の下で奏でるギターの音色など、ゲレンデでの思い出と重なるイメージがちりばめられています。

スキー場でこの曲が流れてきたら、思わず口ずさみたくなるはず。

冬のレジャーを楽しむ皆さんに、ぜひ聴いてほしい1曲です。

I BELIEVE華原朋美

華原朋美 – I BELIEVE (from 「DREAM -Self Cover Best-」)
I BELIEVE華原朋美

華原朋美の2枚目のシングルとして1995年に発売されました。

華原朋美出演した’96ミナミ「JOY OF SPORTS」CFイメージソングに起用された曲で、華原が大ブレイクするきっかけとなった曲です。

ミリオンセラーを記録しており、冬の雪の降る情景がスキー場にぴったりの曲です。

ウィンターマジックKARA

KARA – ウィンターマジック
ウィンターマジックKARA

冬の情景と恋人たちの甘く切ない気持ちを描いた楽曲です。

透明感あふれるボーカルと90年代のJ-POPを彷彿とさせるメロディが特徴的。

2011年1月にリリースされた日本での5枚目のシングルで、オリコン週間シングルチャート3位を獲得しました。

初動売上7.8万枚を記録し、日本レコード協会からゴールド認定も受けています。

雪に覆われたゲレンデでの一時をより特別なものに変えてくれる一曲。

スキーリゾートで流れると、景色が一層ロマンチックに彩られるでしょう。

スノーボードやスキーを楽しみながら、または温かい飲み物を手に休憩する際にぴったりです。

おわりに

お気に入りのゲレンデソングは、雪山での時間をより特別なものに変えてくれます。

スキー場で流れる曲や最新のスノボ曲をチェックして、自分だけのプレイリスト作ってみてください。

忘れられない冬の思い出を彩ってくれるはずです。