ゲレンデソング特集。スキー場で流れる音楽・スノボにぴったりな曲まとめ
ゲレンデに降り立った瞬間、雪山に響く音楽でテンションが一気に上がった経験はありませんか?
スキー場で流れる曲は、滑りのリズムや旅の高揚感と結びついて、特別な記憶として心に残るものです。
本記事では、雪山で聴きたくなる楽曲を幅広くご紹介していきます!
スノボやスキーのお供にぴったりなゲレンデソングを知っておけば、車内やリフトの上でも気分は最高潮。
今シーズンのゲレンデをもっと楽しくする1曲を、ぜひ見つけてみてください!
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ゲレンデソング特集。スキー場で流れる音楽・スノボにぴったりな曲まとめ(21〜30)
ゲレンデがとけるほど恋したい。広瀬香美

ゲレンデ、冬の曲といえば広瀬香美さんですよね。
1995年公開の映画、『ゲレンデがとけるほど恋したい』の主題歌です。
この映画が公開されると、日本中にスキーブームが起こった楽曲で、広瀬香美さんの等身大の、おしゃべりのような歌詞がおもしろいですね。
始まりは知らなくとも、サビは知ってる人も多いと思いますので、ぜひ一度聴いてみてください。
君とゲレンデSHISHAMO

若い世代に大人気のガールズバンド、SHISHAMOのゲレンデソングです。
学生の方であればとくに共感できそうな淡い恋愛が描かれた歌詞がかわいくて、ほっこりしてしまいますね。
サークルの仲間や仲のいい友達同士でスキーやスノーボードに遊びに行く時にはピッタリです。
ホワイトマーチsumika

マーチのリズムを刻むように、ウィンタースポーツも冬の恋もずんずん進めていこうという勇気をもらえる、sumikaの『ホワイトマーチ』。
2019年にリリースされたアルバム『Chime』に収録されているこの曲は、JR東日本の「JR SKISKI」のテーマソングに起用されました。
さわやかな疾走感あふれるメロディーは、スキーやスノボを気持ち良くすべるBGMにぴったりですね。
歌詞には、なかなか好きな人に一歩踏み出せないダメな自分に「がんばれ!いってやれ!」と鼓舞する様子が描かれています。
MemoriesMAN WITH A MISSION

数々のロックフェスを湧かせてきたオオカミたちもまた、スキーやボードなどウィンタースポーツをさらににアツくさせてくれるような最高のバンドです。
MAN WITH A MISSIONを聴けばどんな日常も盛り上がるのですが、こちらの曲は少し切ない感じもあり、ゲレンデの1日をまたいつもと違った雰囲気に彩ってくれるでしょう。
EverythingMISIA

その圧倒的なボーカル力で歌い上げられる、恐ろしいほど壮大なバラードソング、『Everything』も冬といえば、の曲ですよね。
やはり冬はバラードがよく似合うなぁと感じさせてくれるような名曲で、コートやマフラーをよそおう冬の景色が思い浮かびます。
この曲も冬になったらテレビやラジオでよく聴くので、冬の到来を感じさせてくれます。
RGTO (feat. SALU, H.TEFLON, K DUB SHINE)ALKO

日本語ラップシーンをリードするAKLOさんの代表曲で、自分の実力で勝ち上がっていくという熱いテーマが込められた1曲です。
豪華なメンバーを迎えたマイクリレーは圧巻で、聴いているだけで闘争心がかき立てられますよね!
2014年9月に発売されたアルバム『The Arrival』に収録されている本作。
学ラン姿で登場する学園ドラマ仕立てのMVも当時大きな話題となりました。
力強いビートと鋭いラップの掛け合いは、難易度の高いトリックに挑むパークや、さっそうとゲレンデを滑り降りるときにピッタリではないでしょうか。
スノボでここ一番の集中力を高めたい瞬間にぜひ聴いてみてください!
風の日ELLEGARDEN

心が折れそうなときにそっと寄り添ってくれる、ELLEGARDENのエモーショナルな人気ナンバーです。
無理に笑わなくていい、自然体の自分でいればいいという優しいメッセージには、多くのファンが励まされてきたのではないでしょうか。
2002年4月に発売されたアルバム『DON’T TRUST ANYONE BUT US』の収録曲で、OVA『I’ll』第2巻のエンディングテーマにも起用されました。
大切なハムスターとの別れをきっかけに制作されたというエピソードも有名ですが、本作は悲しみだけでなく前を向く強さを与えてくれます。
スノーボードで転んで落ち込んだときや、リフトの上でゲレンデの風を感じながら聴くのがオススメ。
無理せず自分らしく楽しむ勇気がわいてくるはずですよ!



