スキーやウインタースポーツのBGMに聴きたいゲレンデソング【2026】
冬といえばスキーやスノーボードといったウインタースポーツも楽しみですよね!
やはり雪が降り積もる銀世界で過ごすひとときは特別な時間になるのではないでしょうか。
スキー場ではヒット曲や定番などのステキな音楽が流れ、ますます楽しい時間を演出してくれますよね。
今回の記事ではそんなシチュエーションにぴったりの曲を近年のヒット曲から定番曲まで、ワクワクを待ちきれないような明るい曲から、ロマンチックなラブソングも含めて幅広くピックアップしました。
場所によってゲレンデDJも復活しているようですから、お気に入りの曲をリクエストする楽しみ方もいいかもしれませんね!
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スキーやウインタースポーツのBGMに聴きたいゲレンデソング【2026】(81〜90)
雪の音GReeeeN

メンバー全員歯医者さんの異色ボーカルユニットGReeeeN、ガラケー「着うた」世代にはかなりなじみの深いアーティストはないでしょうか。
彼らの親しみやすいポップソングはかなりのリスナーをとりこにしてきました。
とにかくパワフルで聴きやすい曲が多く、こちらの冬のバラードソングも例にもれず、彼らの魅力にあふれた冬の1曲です。
Holidays ft. Earth, Wind & FireMeghan Trainor

『Holidays』はアメリカのシンガーソングライターであるメーガン・トレイナーさんの楽曲です。
日本でも有名なファンクバンドであるアース・ウィンド・アンド・ファイアーとの共演で、2020年にリリースされたクリスマス・アルバム『A Very Trainor Christmas』に収録されました。
ファンキーでソウルフルなナンバーで、アップテンポなビートに思わず体が動いてしまいます。
クリスマスの華やかな雰囲気にもピッタリな1曲です。
雪が降る町ユニコーン

1992年にリリースされたユニコーンの人気曲。
年末に向けてのイメージが強いですが、雪がテーマでほのぼのした雰囲気なのでゲレンデで過ごすひと時にもよく合うと思います。
ゆったりとしたテンポもスキーやスノーボードを練習して一歩一歩上手になっていく過程と重ねられるのではないでしょうか。
冬の訪れとともに心があたたかくなるようなステキなナンバー。
ゲレンデで流れてきたらとてもほっこりしそうですよね。
ときにはひと休みしながら、ウインタースポーツで楽しい冬に!
ヘロン山下達郎

日本のさまざまなシチュエーションに溶けこむ音楽といえば山下達郎さん。
アオサギを意味する『ヘロン』は1998年にリリースされた30枚目のシングル曲で、長野冬季オリンピックの時期にキリンラガービールのCM曲として起用されていたようです。
明確に冬のワードが出てくるわけではないのですが、夜明けに向かう雰囲気や、リズミカルな曲調がウインタースポーツで心をスカッとさせたいときにマッチするように思います。
ゲレンデでBGMに流れてきてもすっと入ってくるようなそんな心地よさがあるのではないでしょうか。
ウィンターマジックKARA

冬の情景と恋人たちの甘く切ない気持ちを描いた楽曲です。
透明感あふれるボーカルと90年代のJ-POPを彷彿とさせるメロディが特徴的。
2011年1月にリリースされた日本での5枚目のシングルで、オリコン週間シングルチャート3位を獲得しました。
初動売上7.8万枚を記録し、日本レコード協会からゴールド認定も受けています。
雪に覆われたゲレンデでの一時をより特別なものに変えてくれる一曲。
スキーリゾートで流れると、景色が一層ロマンチックに彩られるでしょう。
スノーボードやスキーを楽しみながら、または温かい飲み物を手に休憩する際にぴったりです。
A winter fairy is melting a snowman木村カエラ

ウィンタースポーツを楽しむ時間をさらに楽しく盛り上げてくれそうなのが、木村カエラさんが2010年にリリースしたナンバー『A winter fairy is melting a snowman』です。
曲が流れてくるだけで楽しさが倍増しますよね!
歌詞には冬のかわいい妖精が登場し、一緒に楽しく過ごす様子が描かれています。
ファンタジーな要素満点の曲は、お子さんと楽しむスキーにもぴったり!
雪がちょっと怖いなというお子さんには、この曲を聴きながら妖精がいるから大丈夫だよとうながしてあげるのも良いですね。
スキーやウインタースポーツのBGMに聴きたいゲレンデソング【2026】(91〜100)
Shy Shy Japanese東京少年

哲学的な作品からコミックソング風の作品まで、幅広い歌詞世界の楽曲で注目を集めた4人組ロックバンド、東京少年。
アルペン「スーパースキー」のCMソングとして起用された通算5作目のシングル曲『Shy Shy Japanese』は、バラエティー番組などでも長年にわたり耳にするウィンターソングです。
片思いの背中を押してくれるようなリリックは、同じ状況にある方に勇気をくれるのではないでしょうか。
キャッチーなフレーズとポップなメロディーが耳に残る、往年のウィンターソングです。



