RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!

「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?

「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。

そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。

ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。

「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(141〜150)

そばに…BIG BEAR

ジャパニーズレゲエシーンのホットゾーンである大阪で、絶大な支持を集める実力派シンジェイ、BIG BEARさん。

いわゆるラガマフィンで、サグなイメージの強いアーティストですが、プライベートでは非常に温和で人望のあることでも知られています。

そんな彼のラブソングとして有名なのが、こちらの『そばに…』。

見た目はいかついのですが、声は非常に高くやわらかいので、うっとり系のレゲエラブソングを聴きたい人は、ぜひチェックしてみてください。

其限 ~sorekiri~BRAHMAN

2015年に20周年を迎えたBRAHMANの足跡を追ったノンフィクションムービー『ブラフマン』の主題歌として起用された楽曲。

疾走感のあるドラムのビート、そこに乗るキャッチーなギターリフ、哀愁を含みながらも勢いとポップ性を感じるメロディー、ボーカルとバッキングボーカルの掛け合いなど、BRAHMANの魅力が詰まったロックチューンですよね。

積み上げてきた幅広い音楽性の完成形にも感じる、バンドのノンフィクションムービーにふさわしいナンバーです。

Sonata for violin and piano in G major, Op. 78Bronislaw Huberman

Bronislaw Huberman – Brahms: Violin sonata with Boris Roubakine
Sonata for violin and piano in G major, Op. 78Bronislaw Huberman

跳ねるような固めのスピッカートが印象的な、ブロニスラフ・フーベルマン。

彼もイヴリー・ギトリスと同じように、強烈な個性を放つバイオリニストです。

個性的な音色をしていますが、あっさりした演奏をするタイプなので、意外にもすんなり耳になじむと思います。

彼のビブラートは幅が大きくゆっくりしているので、癒やし系の落ち着いた曲などで本領を発揮します。

今なお愛される最も偉大なバイオリニストの一人です。

ぜひチェックしてみてください!

「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(151〜160)

SOLID DREAMCHEMISTRY

CHEMISTRY “SOLID DREAM” Official Video
SOLID DREAMCHEMISTRY

優しいメロディーと歌声で心に穏やかな気持ちを与えてくれる、CHEMISTRYの『SOLID DREAM』。

2002年に『It Takes Two』と『MOVE ON』とともにトリプルA面シングルとしてリリースされたこの曲は、2002年10月~2003年3月に番組で起用されていました。

変わってほしくない、変わりたくない大切なものはそのままに、余計なものは置いていって、少しずつ自分の目標に向かって歩いていこうという思いが描かれています。

自分らしく前へ進みたい方にとくに聴いてほしい1曲です。

空の奇跡CHEMISTRY

CHEMISTRY “空の奇跡” Official Video
空の奇跡CHEMISTRY

大人気オーディション番組『ASAYAN』による男性ボーカリストオーディションで選ばれた2人により結成されたツインボーカルユニット・CHEMISTRYの20作目のシングル曲。

CMソングとしても起用された曲で、サビから始まるポップで開放感があるメロディーがさわやかですよね。

遠距離恋愛をテーマにした歌詞からは、どれだけ離れていても空はつながっているというメッセージを感じられるのではないでしょうか。

2人の絶妙なハーモニーが空の広さを感じさせてくれる、勇気と安心感をくれる楽曲です。

桜ロックCHERRYBLOSSOM

2010年に解散してしまった女性のダブルボーカルが魅力のバンド、CHERRYBLOSSOM。

この曲『桜ロック』は2009年にリリースされた4枚目のシングルでテレビアニメ『家庭教師ヒットマンREBORN!』のエンディングテーマになっていました。

桜の季節になると「またこの季節になったな」と思い、そして誰かを思い出すという歌詞。

その誰かは大切な人だったのですがもう自分の隣にはいない、というロックテイストの楽曲にせつなさがふんだんに詰め込まれた桜ソングです。

卒恋CHIHIRO

CHIHIRO – 卒恋(Short.ver)
卒恋CHIHIRO

シンガーソングライターのCHIHIROさん。

彼女は、悲しい恋愛や片思いをテーマにした楽曲を多く手掛けています。

そのため手掛けた作品は「泣きうた」と表現されることも多く、とにかく共感できて泣けると話題なんです。

そんなCHIHIROさんの卒業をテーマにした楽曲が『恋卒』。

女性の目線で、卒業式を機に片思いからも卒業すると決意する様子が描かれています。

背中を押してくれるような歌詞なので、応援ソングとしてもオススメですよ。