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「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!

「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?

「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。

そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。

世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。

ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。

「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(161〜170)

創聖のアクエリオンAKINO from bless4

壮大な世界観と運命的な再会のテーマを、圧倒的な歌唱力で表現した楽曲です。

2005年4月にリリースされ、テレビアニメのオープニングテーマとして起用されました。

躍動的なビートが特徴的で、サビの転調が印象的なナンバーです。

AKINO from bless4の鮮烈なデビュー作として、多くの音楽ファンの心をつかみました。

iTunes総合チャートで1位を獲得するなど、各種ランキングで高評価を得た本作。

壮大なスケール感と感動的なメロディーが魅力の一曲で、ドラマチックな展開を好む方にぴったりです。

存在イマジネーションALT

【ボカロ9人】存在イマジネーション【オリジナルMV@コラボ13人】
存在イマジネーションALT

使用されているボカロの数もそうですが、制作にかかわったクリエイターの数も多い楽曲です。

ボカロP、ALTさんを中心に作られ2013年に公開されました。

聴いていて気持ちが良い王道バンドサウンドに乗せて歌われるのは、君は1人じゃないよという温かいメッセージ。

落ち込んだとき、何か悩みを抱えているときに聴けば、前を向いて進んでいく勇気がもらえます。

間奏のギターソロがかっこいいので、ギター好きにもオススメ。

キラキラしたピアノの音色もいいですね。

ソルファASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『君の街まで』
ソルファASIAN KUNG-FU GENERATION

2004年10月リリースのアルバム『ソルファ』は、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの代表作として知られています。

特徴的な響きを持った後藤正文さんの歌声と、バンド全体の高い演奏力が魅力的です。

とくに『リライト』はアニメ『鋼の錬金術師』の主題歌に選ばれ、バンドの代表曲となりました。

アルバムにはインディーロックの要素が詰まっており、エモーショナルな歌詞とエネルギッシュな演奏が特徴的です。

青春時代を思い出したい方や、心に響く歌詞を求める方にオススメの一枚です。

SOSAvicii

Avicii – SOS (Fan Memories Video) ft. Aloe Blacc
SOSAvicii

2018年にこの世を去った、スェーデン出身のプロデューサー、アーヴィーチーさん。

『S.O.S』は彼の最後の新曲としてリリースされた楽曲です。

歌っているのは、代表曲『Wake Me Up』でもボーカルを務めたシンガー、アロー・ブラックさんです。

楽曲前半はしんみりとした雰囲気ですが、曲半ばから、力強いビートとベースが入ってきて楽曲を盛り上げます。

またこの曲は阪神タイガースの原口文仁選手が登場曲として使っていることも知られていますね!

切ないメッセージが込められている1曲です。

ぜひ聴いてみてください。

BENI

『奏(かなで)』は、スキマスイッチのヒットラブソングですが、BENIが英語バージョンでカバーしました。

これはオシャレですね。

日本語とはまたちがったイメージがよい感じです。

バックの演奏もリズム感まんさいで、R&Bのような仕上がりとなっています。

ぜひ聴いてみてくださいね。

そばに…BIG BEAR

ジャパニーズレゲエシーンのホットゾーンである大阪で、絶大な支持を集める実力派シンジェイ、BIG BEARさん。

いわゆるラガマフィンで、サグなイメージの強いアーティストですが、プライベートでは非常に温和で人望のあることでも知られています。

そんな彼のラブソングとして有名なのが、こちらの『そばに…』。

見た目はいかついのですが、声は非常に高くやわらかいので、うっとり系のレゲエラブソングを聴きたい人は、ぜひチェックしてみてください。

其限 ~sorekiri~BRAHMAN

2015年に20周年を迎えたBRAHMANの足跡を追ったノンフィクションムービー『ブラフマン』の主題歌として起用された楽曲。

疾走感のあるドラムのビート、そこに乗るキャッチーなギターリフ、哀愁を含みながらも勢いとポップ性を感じるメロディー、ボーカルとバッキングボーカルの掛け合いなど、BRAHMANの魅力が詰まったロックチューンですよね。

積み上げてきた幅広い音楽性の完成形にも感じる、バンドのノンフィクションムービーにふさわしいナンバーです。