「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
「そ」から始まるタイトルの曲、あなたはどれくらい思い浮かびますか?
「そ」から始まる言葉といえば、「空」「卒業」「ソング」「存在」などたくさんの言葉があり、曲のタイトルに使われている言葉も多いんですよね。
そこでこの記事では、そうした「そ」から始まるタイトルの曲を一挙に紹介していきますね。
世代を問わずに知名度の高い楽曲や最近の注目曲も選びました。
ぜひ、曲名しりとりや「しりとりカラオケ」での選曲の参考にしてください。
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「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(471〜480)
卒業写真青葉市子

ひとことひとことをかみしめて、でも熱くなりすぎない歌が心にすっと入ってくるような青葉市子の『卒業写真』。
ガット・ギター1本でシンプルに歌っています。
ちょっと幻想的なムードを持つ彼女、坂本龍一、細野晴臣も絶賛しているそうで、今後の活動も気になりますね。
そぞろ雨香西かおり

愛と別れの痛みを美しく描き出した1曲です。
優しく降る雨に心を重ね、失った恋への未練を繊細に紡ぎだしています。
香西かおりさんの艶やかな歌声が、切ない情景をより一層鮮やかに浮かび上がらせますね。
2024年6月にリリースされたこの楽曲は、麻こよみさんの詞と弦哲也さんの曲が見事に調和しています。
演歌ファンはもちろん、大人の恋愛に共感できる方にぜひ聴いていただきたいですね。
きっと心に響く何かが見つかるはずです。
雨の日に一人で聴くのもいいですし、大切な人との思い出を振り返るBGMにもぴったりですよ。
卒業高橋優

心に染みる歌詞と温かなメロディが、卒業シーズンの寂しさや不安を優しく包み込んでくれる楽曲です。
「悲しみから卒業できる日が来る」というメッセージは、新しい一歩を踏み出す勇気を与えてくれるはず。
2012年1月にリリースされ、TBS系『CDTV』のオープニングテーマに起用されたこの曲は、高橋優さんのキャリアの転機となりました。
卒業式のBGMとしてはもちろん、人生の節目を迎えるすべての人に聴いてほしい1曲。
心機一転、新たな旅立ちを応援してくれる心強い味方になってくれることでしょう。
So Addictive鷲尾伶菜

日本の女性ダンス&ボーカルグループ、E-girlsの元メンバー鷲尾伶菜さんの配信限定楽曲で、2023年2月リリース。
ドラマ『夫を社会的に抹殺する5つの方法』の主題歌に採用されています。
ジャジーなアレンジとバックトラックのサウンドがとても印象的な楽曲に仕上げられていますが、このアコースティックサウンドだけで構成されたバックトラックの上で、鷲尾さんはその楽器陣に負けないとてもすてきな歌声を響かせています。
複雑なメロディ展開とそれに合わせたスムーズな発声の切り替え、そしてジャジーなビートを歌の中でしっかりと使いこなすことなど、非常に歌うためのハードルの高い曲ですが、それだけにこれをカラオケの場で見事に歌いこなせば周囲の注目を集められることでしょう。
歌に自信のある方にはぜひチャレンジしていただきたい一曲です。
歌のビートの感じ方が平坦になってしまうと台無しになってしまうので、その点には十分に注意して歌ってくださいね。
「そ」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!(481〜490)
そんな名前 欲しくないよIMALU
明石家さんまさん、大竹しのぶさんを両親に持つIMALUさんは、モデル、タレント、歌手として活躍中です。
2010年1月、ユニバーサル ミュージックからシングル『Mashed potato』で歌手デビュー。
ヒップホップ、ジャズ、ギターなど幅広いジャンルに触れ、多彩な音楽性を身につけています。
音楽活動だけでなく、動物愛護やLGBT支援など社会貢献にも熱心です。
個性的な魅力にあふれたIMALUさんの音楽、活動にぜひ注目してみてください!
桜咲く国OSK日本歌劇団
春の訪れを告げる桜をテーマにした、OSK日本歌劇団の代表曲です。
1930年に発表されて以来、長く愛され続けている名曲ですね。
桜の花びらが舞い散る様子や、春風に乗って舞う情景が美しく描かれています。
歌詞には、桜咲く国への賛美が込められており、日本の春の象徴である桜への愛が感じられます。
聴いていると、心が華やかになり、春の訪れを感じさせてくれる1曲です。
2016年4月にリリースされたこの楽曲は、OSK日本歌劇団のレビュー公演で欠かせない存在となっています。
春の季節に聴くのがおすすめですが、季節を問わず楽しめる魅力的な曲ですよ。
ソウル地下鉄SOOO BAAD REVUE

1975年にギタリストの石田長生さんを中心に、山岸潤史さん、北京一さん、チャールズ清水さん、永本忠さん、土居正和さん、ベーカー・土居さん、砂川正和さん、国府照幸さんらで結成された、本格ブルースバンド。
70年代に台頭した関西ブルース勢の中でも特に洋楽よりのサウンドで、スタジオアルバムはアメリカのロサンゼルスで録音しています。
ソウル、ファンク、R&Bなどのフィーリングあふれる演奏がかっこよく、関西弁をブルースにのせた歌詞も魅力的です。
石田長生さんはその後Charさんとのデュオ「BAHO」でも活躍しています。







