サッカーのBGM。テーマソングや応援歌まとめ
サッカーの試合中継のテーマソングや、各チームの応援歌など、サッカーにまつわる曲ってたくさんありますよね!
中でも世界大会に出場する日本代表チームの応援歌やテーマソングは毎回大きな注目を集めています。
この記事では、そうした有名なテーマソングはもちろん、サッカー中継のBGMやチームの応援歌など、サッカーにまつわる楽曲を一挙に紹介していきますね。
たまたま耳にして気になっていた曲がある方は、この記事をご覧いただければ探していた曲が見つかると思います。
それでは、どんな曲があるのかさっそく見ていきましょう!
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サッカーのBGM。テーマソングや応援歌まとめ(11〜20)
Over光永亮太

サポーターの熱い思いと選手へのエールが凝縮された、心温まる応援歌です。
光永良太さん自身がかつてジェフユナイテッド市原・千葉のジュニアユースに所属していたからこそ描ける、リアルな情景や感情が胸を打ちます。
力強く拳を突き上げるだけでなく、選手たちの心をそっと支えるような優しいメロディが印象的ですよね。
本作は2006年2月に世に出たシングル『Day By Day』に収められた1曲。
チームの公式応援ソングとして、またJR蘇我駅の発車メロディとしても愛されています。
発売に先がけ、2005年9月にはサポーター参加のコーラス収録も行われました。
目標に向かって仲間と心を一つにする、そんな瞬間にピッタリの名曲ではないでしょうか。
いつかこの涙がLittle Glee Monster

熱い思いと力強いハーモニーが心を揺さぶる、Little Glee Monsterの応援歌。
第96回全国高校サッカー選手権大会の応援歌として制作された本作は、夢に向かって歩む人々の背中を押してくれます。
アルバム『juice』に収録されたこの楽曲は、涙を流した経験がいつか輝かしい成果に変わるというメッセージが込められています。
試合前や大切な瞬間に向けて気持ちを高めたいとき、本作を聴けば勇気と希望がみなぎってくるはず。
あなたの心に寄り添い、大きな力を与えてくれる1曲です。
ネシア

モンテディオ山形の応援歌として知られるこの曲は、サポーターの熱い思いが込められています。
「青白の魂」を高らかに歌い上げる力強い歌詞で、チームへの愛と勝利への願いを表現しています。
スタジアムに響き渡るこの応援歌が、選手たちの士気を高め、サポーターの一体感を生み出す重要な役割を果たしているんです。
試合観戦の際には、ぜひこの曲に合わせて声を張り上げてみてください。
Wavin’ FlagK’NAAN

2010年のFIFAワールドカップ南アフリカ大会の公式スポンサーソング。
コカ・コーラのCMでもおなじみなので、知っている方も多いのではないでしょうか。
歌詞を追ってくと結構ディープだったりもするので、そこも注目してくださいね。
はじまりBLUE ENCOUNT

4人組ロックバンド、BLUE ENCOUNTが2016年に発売した3枚目のシングルです。
前を向く勇気をくれる、エモーショナルなロックナンバーです。
第94回全国高等学校サッカー選手権大会の応援歌として起用。
力強いギターサウンドと繊細なドラム、情熱的なボーカルが特徴的です。
サッカーへの思いがさらに高まる感動バラードを、ぜひあなたのプレイリストに。
UEFA Champions League Anthem

ヨーロッパ最強のクラブチームを決める大会、UEFFAチャンピオンズリーグのアンセムです。
英語・フランス語・ドイツ語が歌詞に織り交ぜられているのが特徴的な曲です。
この曲もまたサッカーファンにとっては鳥肌ものの曲であることに違いないでしょう。
サッカーのBGM。テーマソングや応援歌まとめ(21〜30)
When Johnny Comes Marching Home

イングランドのサッカーチーム、マンチェスターユナイテッドや、日本ではガンバ大阪などがこの曲を用いています。
元ジュビロ磐田のジェイ・ボスロイドさんのチャントでもありました。
勇ましい戦いを連想させるメロディーラインですね。


