【全アスリートへ】スポーツの応援ソング&力になるテーマ曲
夢を追いかけるアスリートたちの応援において、音楽は欠かせない存在ですよね。
応援ソングはプロのアスリートだけでなく、スポーツをがんばるすべての人にささげたいものです。
この記事では、スポーツの大会や関連番組のタイアップ曲、スポーツを題材にしたアニメの主題歌、選手の入場曲など、聴くだけで力がみなぎるオススメの楽曲を紹介します。
ぜひ、日々のトレーニングタイムや、仲間とスポーツを楽しむ時間にピッタリの曲を見つけてください。
- 【気合いが入る曲】アスリート&スポーツ好き必聴!モチベが上がる楽曲を厳選
- 試合前や挫けそうな時に!部活を頑張れる応援ソング
- 歌詞がいい応援ソング。心に残る素敵なメッセージ
- 【闘志を燃やす】アドレナリンが出るファイトソング
- 夢や目標を追いかけている人へ!Z世代におすすめの応援ソング
- 小学生におすすめの応援ソング。元気を出したい時に聴く人気曲
- マラソンにおすすめの音楽。走り抜く勇気をくれる応援ソング
- 【人生の応援ソング】頑張るあなたにエールを届ける励ましの歌
- 【バスケの応援歌】大会テーマソングや力みなぎる応援ソングを厳選!
- 【野球の歌】高校野球、プロ野球、侍ジャパンの応援歌やテーマ曲まとめ
- スポーツ選手の登場曲|アスリートの勝負曲を一挙紹介!
- 【試合前に聴く曲】アスリートも愛聴!?パワーみなぎる応援歌&勝負曲
- 【感動】泣ける応援ソング。心に響く人気の応援歌
【全アスリートへ】スポーツの応援ソング&力になるテーマ曲(181〜190)
飛行艇King Gnu

こちらは『白日』で大ブレイクをしたロックバンドKing Gnuの『飛行艇』。
期待を裏切らないかっこよさですね。
豪快なギターのサウンドと、井口さんのクールなボーカルがKing Gnuの色をしっかりと出していますね。
試合前に士気を高めたいときや、集中したいときにオススメの一曲です。
航空会社ANAのCMでも聴けます。
最高到達点SEKAI NO OWARI

「弱さを力に変えて、高く飛べる」そんな力強いメッセージが込められた楽曲です。
SEKAI NO OWARIが『ONE PIECE』の世界観に寄り添い、壮大なスケール感のあるアレンジで仕上げました。
疾走感のあるメロディに乗せて、Fukaseさんの優しくも力強いボーカルが、聴く人の背中を押してくれます。
2023年9月にリリースされ、アニメ『ONE PIECE』のオープニングテーマとして使用されています。
夢や目標に向かって挑戦し続けることの大切さを歌った本作は、困難に直面したときや、新たな一歩を踏み出そうとするときに聴くのがオススメです。
きっと勇気をもらえるはずです。
Starting Lineコブクロ

2005年の全国高等学校サッカー選手権大会応援ソング。
たとえ何度負けたとしても、諦めてしまわなければいつまでもトライできる、負ける度にまた新たな『Starting Line』が引かれる、という思いが込められています。
See offBRAHMAN

高校野球などの応援歌として人気のBRAHMANの『See off』です。
ロックでハードコアなサウンドで、テンションが上がりますね。
応援団やバンドがマウンドで応援すると大盛り上がりで、選手の後押しをしてくれるオススメのスポーツ応援ソングです。
KIDS ARE ALRIGHTBuzz72+

福岡に拠点を置くプロ野球チーム、ホークスの創設85周年、そして福岡ドーム開業30周年の記念テーマソングに起用されたのが、こちらの作品。
福岡発のバンド、Buzz72+による楽曲で、2023年にシングルリリースされました。
勢いのあるバンドサウンドをストリングスの壮大な音色で彩った、ドラマチックなロックナンバーです。
井上マサハルさんの晴れやかな歌声と「今、僕たちは夢の中にいるんだ」という歌詞のポジティブなメッセージ性がぴったり。
悩みや不安を吹き飛ばしてくれるぐらいのパワーがあると思います。
Pump It Up! feat. TAKUMA THE GREATDA PUMP

男性ダンス&ボーカルグループ、DA PUMPの楽曲です。
2024年7月にシングルとしてリリースされました。
日本ダンススポーツ連盟のブレイキンアンセムソングに採用され、東急不動産ホールディングスのCMにも起用されたんです。
エネルギッシュでダンスフロア向けの曲調に、気分が上がりますね。
スポーツを頑張る人たちの背中を押してくれる、心強い1曲です!
The World Is Ours!ナオト・インティライミ

ナオト・インティライミさんの13枚目のシングルで、2014年のサッカーワールドカップの曲として起用されました。
サビのフレーズは有名で、サッカーの応援曲らしいアップテンポな仕上がりになっています。
日本語バージョンとして編曲されていますが、オリジナルと変わらずに盛り上がれる曲になっています。



