【夏を盛り上げる】テンションが上がる元気な夏うたJ-POP特集!【2026】
夏といえば、やっぱり元気の出る歌を聴いてテンションを上げたいですよね!
そんなあなたに贈りたい夏の元気ソング特集です。
最新曲から定番の懐メロ&ヒット曲までさまざまなサマーチューンをピックアップしました。
夏の気分をより盛り上げてくれるエネルギーにあふれた曲や、踊りたくなるようなダンスナンバーがたくさんできっとワクワクするはず!
ドライブのおともにもオススメですよ。
夏の元気ソングとともにすてきな夏の思い出を作っていきましょう~!
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【夏を盛り上げる】テンションが上がる元気な夏うたJ-POP特集!【2026】(51〜60)
君とレゲエにテキられてケツメイシ

レゲエのリズムに引き込まれる、大人のパーティーチューンです。
ケツメイシの楽曲で、2025年6月にシングル『君とレゲエにテキられて/海岸線サイダー』としてリリース。
歌詞には、遊びのはずがいつのまにか相手に夢中にさせられてしまった、恋の駆け引きが描かれています。
ノリのいいサウンドが心地よく、自然と方を揺らしてしまうような仕上がり。
夏の夜のドライブやパーティーで盛り上がりたいときのBGMにぴったりです。
真夏日よ乃木坂46

アイドルグループ乃木坂46の楽曲です。
2025年に39枚目のシングル収録曲としてリリースされました。
「乃木坂46 明治神宮野球場公演 10thメモリアルソング」に起用された、アップテンポのサマーチューンです。
弾むようなリズムと開放的なメロディーラインが気持ち良く、聴けば思わず駆け出したくなります。
歌詞では真夏の日に偶然再会した好きな人への思いを歌っており、その甘酸っぱい世界観も魅力。
センターを務めた賀喜遥香さんの表現力にも注目の、明るい作品です。
夏疾風嵐

ゆずの北川悠仁さんが作詞作曲を手掛けた、国民的人気グループ嵐の楽曲です。
2018年の夏の高校野球応援ソングおよび『熱闘甲子園』のテーマソングとして起用されました。
グラウンドの土と汗にまみれながら、一瞬の夏にすべてをかけるひたむきな姿が目に浮かぶようです。
爽やかで疾走感あふれるサウンドと、夢を追いかける人々の背中を押すようなまっすぐなメッセージが胸に響きます。
何かに打ち込んでいる人はもちろん、この夏に新しい一歩を踏み出したいと考えているあなたを、力強く応援してくれる1曲です。
BUNBUN SUIBUN打首獄門同好会

生活に密着したテーマを歌う打首獄門同好会が放つ、夏にピッタリの楽曲です。
猛暑のなか、誰もが意識する水分補給の大切さを、重厚なサウンドと中毒性の高いフレーズでストレートに訴えかけます。
歌詞からは、みんなで楽しく元気に夏を乗り切ろうという、バンドの優しくも力強いメッセージがはっきりと想像できますね。
この楽曲は、大塚製薬「ポカリスエット」のCMソングとして2024年6月に公開されました。
野外フェスやバーベキューで、仲間と一緒に歌いながら盛り上がりたいときに聴いてほしい、ユーモアと活力がぎゅっと詰まった1曲です。
【夏を盛り上げる】テンションが上がる元気な夏うたJ-POP特集!【2026】(61〜70)
Yeah! めっちゃホリデー松浦亜弥

突き抜けるような明るい歌声と、聴くだけで気分が上がるキャッチーなメロディーが魅力的な松浦亜弥さんのサマーチューンです。
2002年5月に発売された6枚目のシングルで、高橋書店のCMソングにも起用されました。
夏休みを前に、恋の始まりを期待してウキウキしている主人公の気持ちがストレートに表現されています。
「難しいことは考えずに、今この瞬間を全力で楽しみたい!」そんなポジティブなエネルギーに満ちた本作は、ドライブやバーベキューなど、仲間と盛り上がりたい最高の休日に欠かせない1曲です。
ブルー・シー・ブルーAtomic Skipper

アトスキの略称で知られ、圧倒的な存在感を放つ歌声とロック然とした楽曲で注目を集めている4人組ロックバンド、Atomic Skipper。
3作目の配信限定シングル曲『ブルー・シー・ブルー』は、バンドのトレードマークであるストレートなロックサウンドが爽快なナンバーです。
夏の空や海をイメージさせるリリックは、疾走感のあるアンサンブルも相まってテンションを上げてくれますよね。
熱い季節に清涼感を与えてくれる、夏のBGMにオススメのロックチューンです。
夏の王様KinKi Kids

バラエティー歌番組『千鳥の鬼連チャン』で河合郁人さんがこの曲にチャレンジし続けていることで再び注目を浴び始めているKinKi Kidsの代表曲の一つ。
この曲はKinKi Kidsセルフプロデュースであり、初のマキシシングルとしてリリースされたこともファンの間では有名とか。
「失敗をくよくよしていてもしょうがないよ、また夏が来るんだからきっと大丈夫だよ」といった歌詞もKinKi Kidsらしい清々しさいっぱいの青春像。
とくに掛け声から始まるサビの気持ち良さは極上!
ドライブしながらみんなで歌いたい1曲です。



