夏に聴きたい青春ソング。夏の名曲、おすすめの人気曲
夏といえば、青春!というイメージが大きいですよね!
夏休みでいろんなところに出かけたり、部活に打ち込んだり……現役の学生の方はもちろん、大人の方もさまざまな思い出があるのではないでしょうか?
この記事では、そんな青春を感じるような夏にぴったりな曲をたっぷりと紹介していきますね!
友情、恋愛、夢……さまざまな青春がぎゅっとつまった曲を集めたので、あなたの心にグッとくる曲も見つかるはず。
それではさっそく聴いていきましょう!
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夏に聴きたい青春ソング。夏の名曲、おすすめの人気曲(21〜30)
青春ごっこMEGA SHINNOSUKE

夏の終わりのノスタルジックな雰囲気にぴったりな、この曲。
さわやかなギターサウンドが心地よいのですが、どこか物悲しい響きもあって、心に染み渡ります。
本作で描かれているのは、輝かしい青春の日々がまるで「ごっこ遊び」だったかのように過ぎ去っていく……そんな刹那的な美しさと切なさ。
楽しかった夏を思い出し、少し切なくなった夜に聴けば、あのきらめいていた日々がより一層愛おしく感じられるのではないでしょうか。
渚スピッツ

夏の海ってなんであんなに青春を感じられるんでしょうね。
『空も飛べるはず』『チェリー』などでも知られているロックバンド、スピッツの楽曲で、1996年にシングルリリース。
CMソング起用をきっかけに大ヒットしました。
あわい空気感を持った不思議な曲調に、ボーカル草野さんのやさしい歌声がぴたりとハマっていますね。
大切な人と過ごす時間がいつまでも終わらなければいい……歌詞につづられた情景が、映画のワンシーンを見ているかのように、頭の中に浮かんできます。
夏に聴きたい青春ソング。夏の名曲、おすすめの人気曲(31〜40)
青ノ栞歌FantasticYouth × ウォルピスカーター

SNSで知り合い、ニコニコ動画やYouTubeを中心に音楽活動をしている音楽ユニット、FantasticYouth。
6作目の配信限定シングル曲『青ノ栞歌』は、シンガーやYouTuberとして活動するウォルピスカーターさんとのコラボレーションでも話題となりました。
突き抜けるようなハイトーンボイスがおり重なる疾走感のあるメロディからは、爽やかな夏の空をイメージさせられるのではないでしょうか。
青春時代の恋愛をイメージさせられる、どこかノスタルジックなアッパーチューンです。
忘れてやらない結束バンド

テレビアニメ『ぼっち・ざ・ろっく!』の作中に登場するロックバンド、結束バンド。
1stアルバム『結束バンド』に収録されている楽曲『忘れてやらない』は、第12話の劇中歌としても起用されたナンバーです。
タイトなギターサウンドをフィーチャーした疾走感のあるロックアンサンブルは、清涼感のあるリリックとともに夏を盛り上げてくれるのではないでしょうか。
青春時代を振り返るようなメッセージがエモーショナルな、夏という季節の熱さともリンクするロックチューンです。
ともにWANIMA

スリーピースロック・バンド、WANIMAの『ともに』はパンクロックらしい疾走感が心地よいナンバーです。
KO-SHINさんのカラッとしたギターのサウンドに、KENTAさんのパワフルなボーカルがマッチしていて、聴いていると思いっきりテンションが上がっちゃいます。
暑い夏に勉強や仕事でくじけそうな時、もう一踏ん張りしたい時の応援ソングにもピッタリ。
見ているだけで気持ちが明るくなるミュージックビデオもぜひ一度チェックしてみはいかがでしょうか?
サマータイムシンデレラ緑黄色社会

パワフルなハイトーンボイスとみずみずしいポップセンスにあふれる楽曲でファン層を拡大している男女混合4人組ロックバンド、緑黄色社会。
7thシングル曲『サマータイムシンデレラ』は、テレビドラマ『真夏のシンデレラ』の主題歌として書き下ろされたナンバーです。
ピアノとストリングスによるセンチメンタルなイントロから軽快なメロディのAメロに進行していくアレンジは、聴いているだけで爽やかな気持ちにさせてくれますよね。
タイトルどおり夏をイメージさせるリリックが熱い季節の到来を感じさせる、清涼感にあふれたアッパーチューンです。
Sunny Day SundaySENTIMENTAL:BUS

39度もあるとろけそうな日に野球をするとはなんて危険な!
と今聴くと思ってしまいますね。
夏の爽やかなCMの代表格「ポカリスエット」のCM曲としても起用されました。
また、高校野球の応援歌としても使われていることが多く、まさに39度の炎天下で戦う球児へのエールになっているんですね!
そんながんばる同級生の球児に恋をしたことある方もいるのでは?
そんな甘酸っぱい青春の思い出も呼び起こさせる1曲です。






