夏に聴きたい青春ソング。夏の名曲、おすすめの人気曲
夏といえば、青春!というイメージが大きいですよね!
夏休みでいろんなところに出かけたり、部活に打ち込んだり……現役の学生の方はもちろん、大人の方もさまざまな思い出があるのではないでしょうか?
この記事では、そんな青春を感じるような夏にぴったりな曲をたっぷりと紹介していきますね!
友情、恋愛、夢……さまざまな青春がぎゅっとつまった曲を集めたので、あなたの心にグッとくる曲も見つかるはず。
それではさっそく聴いていきましょう!
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夏に聴きたい青春ソング。夏の名曲、おすすめの人気曲(51〜60)
わたがしback number

リアリティーのある切ない歌詞が共感を呼び、若い世代を中心に絶大な支持を集めている3ピースロックバンド・back numberの6作目のシングル曲。
音楽番組『COUNT DOWN TV』のオープニングテーマに起用された楽曲で、夏の湿度を感じさせるアレンジが歌詞のストーリーをリアルに彩っていますよね。
妄想を描きながらも表面上は平静を装うといった経験は、青春時代に誰もが経験したことがあるのではないでしょうか。
独特の空気感が夏のイベントを彩ってくれる、学生にこそ聴いてほしいナンバーです。
少年時代井上陽水

1970年代からフォークやニュー・ミュージック界をけん引し続け、その個性的なキャラクターと歌声でファンを魅了しているシンガーソングライター、井上陽水さん。
映画『少年時代』の主題歌をはじめさまざまなCMソングとして起用されてきた29thシングル曲『少年時代』は、現在でも数多くのアーティストによってカバーされ続けているナンバーです。
哀愁と浮遊感が混ざり合ったメロディやアンサンブルは、まさに幼少期の夏を思い出させてくれるのではないでしょうか。
中学校や高校の教科書に何度も掲載されている、井上陽水さんの最大のヒットナンバーです。
恥ずかしいか青春は緑黄色社会

青春時代の恥ずかしさと真剣さを見事に描き出した1曲です。
緑黄色社会が2024年7月に配信リリースしました。
ABEMAのドラマ『今日、好きになりました 夏休み編2024』の主題歌に起用されています。
有限だからこそ輝く青春の一瞬一瞬を大切にする心情が、透明感のある歌声とポップなメロディに乗せて表現されていますね。
今を全力で生きたいと思っている方が聴けば、心にグッとくるものがあるでしょう。
あなたの心を晴れやかにしてくれる応援ソングとなっていますよ。
シーズン・イン・ザ・サンTUBE

日本の夏を音楽で鮮やかに彩り続けるTUBEの楽曲です。
『シーズン・イン・ザ・サン』は、実はバンドの存続が懸かった運命の1曲だったのだそう。
ビーイング創立者である長戸大幸氏のプロデュースのもと、作曲を手掛けた織田哲郎さんの海への憧れが、まぶしい太陽と青い空がどこまでも広がるようなきらびやかなサウンドに結実しています。
過ぎゆく季節を惜しむ切ない歌詞が、前田亘輝さんの突き抜けるようなハイトーンボイスに乗って高らかに響き渡ると、甘酸っぱい青春の記憶が鮮明によみがえるような高揚感に包まれます。
この爽快感は、いつ聴いても圧巻のひとことですよね。
気まぐれロマンティックいきものがかり

恋が実った瞬間の、あの弾けるような喜びと「大好き!」が止まらない気持ちを、ストレートな歌詞と明るいメロディに乗せて届けてくれる、いきものがかりの魅力的な楽曲です。
少し大胆なことも言えちゃいそうな、主人公のウキウキした高揚感が伝わってくるようですよね。
本作は2008年12月に、フジテレビ系ドラマ『セレブと貧乏太郎』の主題歌として制作され、シングルとして発売されました。
アルバム『My song Your song』でも聴けます。
夏の終わりに感じる少しの寂しさも、この曲を聴けば温かい幸福感で満たされるはず。
大切な人と一緒に未来を夢見る、そんなステキな時間をもたらしてくれる1曲なのかもしれませんね。



