夏に聴きたい青春ソング。夏の名曲、おすすめの人気曲
夏といえば、青春!というイメージが大きいですよね!
夏休みでいろんなところに出かけたり、部活に打ち込んだり……現役の学生の方はもちろん、大人の方もさまざまな思い出があるのではないでしょうか?
この記事では、そんな青春を感じるような夏にぴったりな曲をたっぷりと紹介していきますね!
友情、恋愛、夢……さまざまな青春がぎゅっとつまった曲を集めたので、あなたの心にグッとくる曲も見つかるはず。
それではさっそく聴いていきましょう!
- 高校生にオススメしたい青春ソングまとめ
- 【夏の名曲】夏といえばこの曲!定番曲から最新ヒットソングまで一挙紹介
- 【部活動の青春ソング】やる気みなぎる応援歌&仲間たちとの思い出の名曲
- 中学生が盛り上がる夏うた。青春に聴きたい人気曲
- 【青春ソング】文化祭・学園祭を盛り上げる人気の歌&最新曲を厳選
- 【共感必至!】10代の心に刺さる青春ソング。おすすめの青春歌
- 【8月の歌】真夏に聴きたい名曲・定番曲・最新ヒット曲を厳選!
- 夏に聴きたい恋の歌。夏を彩るラブソング
- 熱い季節を盛り上げてくれる!Z世代におすすめしたい夏ソング
- 高校生におすすめの夏うた。真夏の名曲、人気曲
- 【夏のラブソング】熱い&切ない!胸を焦がす恋の歌・夏うたを厳選
- 【部活・友情・恋愛】中学生に聴いてほしい青春ソング
- 【20代の方必見】学生時代を思い出す青春ソング集
夏に聴きたい青春ソング。夏の名曲、おすすめの人気曲(61〜70)
制服の夏岡本真夜

夏の日差し、揺れる電車の窓から見える海、そんな青春の情景が目の前に広がるような、爽やかで甘酸っぱい岡本真夜さんの1曲です。
制服のまま駆け抜けたあの頃のときめきを、清々しいアコースティックサウンドに乗せて届けてくれます。
偶然隣り合った相手への高鳴る胸の鼓動や、言葉にならないもどかしい思いは、誰もが心の中にしまっている大切な記憶と重なるのではないでしょうか。
学生時代の輝くような思い出に浸りたいとき、この曲と共に心のアルバムをそっと開いてみませんか?
真夏ノ花火LIL LEAGUE

一度きりの夏に咲く恋を、夜空を彩る花火のはかなさと煌めきに重ねた珠玉のラブソング。
本作は2025年7月にリリースされた5枚目のシングルで、日本テレビ系『水曜プラチナイト』のエンディングテーマに起用されました。
和のテイストを取り入れたダンストラックに歌声を乗せて、切ない恋心を描き出します。
歌詞を読むだけでも二人がどういう関係性かが目に浮かんで、胸に来るんですよね。
この曲を耳にすれば、夏の甘酸っぱい記憶が胸によみがえってくるのではないでしょうか?
夏を呼ぶ声Sizuk/俊龍

アニメソングやアイドルソングのクリエイターとして活躍する、俊龍さんによる音楽プロジェクト、Sizukによるさわやかな疾走感が特徴の夏ソングです。
「夏が聴こえる青春歌」が大きなテーマの楽曲で、サウンドや歌詞の両方から、夏にまつわる青春の高揚感が伝わってきます。
ハコニワリリィのメンバーとしても活躍する、kotohaさんの歌声も大きなポイントで、前向きなイメージが伝わる声の響きが、青春の雰囲気を強調しているような印象ですね。
疾走感のあるサウンドで、青春の風景が歌われることで、夏の時間を全力で楽しむ様子が伝わってきますね。
Nagisaimase

TikTokを主戦場として、『Have a nice day』や『逃避行』などの楽曲が大ヒットを記録したシンガーソングライターのimaseさん。
音楽活動を始めてすぐに自身で作詞作曲をおこない、わずか1年ほどでメジャーデビューを果たすというスピード感のある活動は、令和ならではかもしれませんね。
『Nagisa』はそんな彼が手掛けた夏ソングで、imaseさんの歌唱の特徴でもあるハイトーンボイスが印象的です。
歌詞の中にはひと夏の恋模様が描かれており、曲を聴いているとその物語が目の前に浮かぶようです。
あの紙ヒコーキ くもり空わって19

人気絶頂だった2002年に解散を発表し、現在はメンバーそれぞれが音楽活動を続けている音楽デュオ、19。
TBS「1999・春」のキャンペーンソングとして起用された2ndシングル曲『あの紙ヒコーキ くもり空わって』は、ブルースハープとアコースティックギターをフィーチャーしたイントロがエモーショナルですよね。
グループの表題曲としては唯一のサビでの掛け合いは、センチメンタルなメロディにさらなる深みを持たせているのを感じられるのではないでしょうか。
背中を押してくれるリリックが青春を感じさせる、夏の風景にぴったりなナンバーです。
Everyday、カチューシャAKB48

「会いに行けるアイドル」という独自のコンセプトを打ち出し、アイドルシーンの頂点にのぼりつめたガールズグループ、AKB48。
映画『もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら』の主題歌として起用されたメジャー21stシングル曲『Everyday、カチューシャ』は、透明感のある歌声とサウンドが夏のイメージとマッチしていますよね。
熱い季節を舞台とした片思いを描いたリリックは、多くの方が共感してしまうのではないでしょうか。
BGMとしてもカラオケの選曲としてもおすすめの、夏が似合うポップチューンです。
ロコローションORANGE RANGE

3MCと幅広い音楽性をフィーチャーした楽曲で、地元である沖縄県を拠点に活動している5人組ロックバンド、ORANGE RANGE。
2ndシングル曲『上海ハニー』と合わせてORANGE RANGEを夏のバンドと印象づけた6thシングル曲『ロコローション』は、大塚ベバレジ「MATCH」のCMソングとして起用されました。
セクシーなリリックとポップなメロディのコントラストは、開放的な夏にぴったりですよね。
軽快な空気感と相反する重厚なロックサウンドが絶妙なコントラストを生み出している、夏うたの代表曲です。



