【ひまわりソング】暑い夏に元気をもらえる名曲&人気曲をピックアップ
夏の強い日差しが降り注ぐ中、真っすぐ太陽を見上げる「ひまわり」。
その力強い姿には、心を打たれた方も多いのではないでしょうか?
この記事では「ひまわり」をテーマにした数々の楽曲の中から、オススメの名曲、人気曲を紹介します。
さわやかな夏の花!というイメージにぴったりの曲から、ひまわりの印象がガラリと変わる切ない作品まで集めました。
「ひまわりが出てくる曲はどんなものがあるんだろう」と気になったあなた、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね!
- 花を歌った名曲。花にまつわる人気曲
- 【夏の名曲】夏といえばこの曲!定番曲から最新ヒットソングまで一挙紹介
- 【夏を盛り上げる】テンションが上がる元気な夏うたJ-POP特集!【2026】
- 【夏休みに聴きたい名曲】夏ムード全開のサマーソング集
- 【2026】50代におすすめの盛り上がる曲。懐かしの名曲まとめ
- 【60代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 季節の歌一覧。今の季節に合う曲が見つかる名曲ガイド
- 泣ける夏の名曲、おすすめの人気曲
- 歌詞がいい夏うた。夏の思い出をより素敵にするサマーソング
- 【60代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【2026】海や砂浜がテーマ・舞台になった名曲やラブソング・海ソング
- 【雪ソング】雪をテーマにした冬の名曲。心に染みる雪の歌
- 50代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲【2026】
【ひまわりソング】暑い夏に元気をもらえる名曲&人気曲をピックアップ(71〜80)
片っぽeill

切ない片思いが歌われた、シンガーソングライター・eillさんのナンバー『片っぽ』。
2020年10月に配信されたのち、11月にミニアルバム『LOVE/LIKE/HATE』に収録されました。
まるで太陽のように明るく咲く、ひまわりのようなステキな恋人との切ない別れ。
2人の間にあったたくさんの愛も、涙とともに一つずつ消えてしまうとても悲しい光景が歌われています。
夏につらく悲しい恋の終わりを迎えた方は、この曲がきっとその心をいやしてくれますよ。
1/2カノエラナ

J-POPシーンで活躍するアーティストを数多く輩出してきた音楽塾ヴォイス出身で、2016年にメジャーデビューを果たしたシンガーソングライター、カノエラナさん。
カバーアルバム『「尊い」~解き放たれし二次元歌集~』に収録されている『1/2』は、川本真琴さんの代表曲としても知られているナンバーです。
ストレートな恋心を描いたリリックは、キュートな歌声も相まって夏の清涼感をイメージさせますよね。
畳みかけるようなBメロからキャッチーなサビまで、フックの多いアレンジが耳に残るヒットチューンです。
ひまわりの小径チェリッシュ

1970年代に活躍したボーカルグループ、チェリッシュの楽曲です。
1972年に3枚目のシングルとしてリリースされ、50万枚以上の売上を記録したヒット作です。
いつか消えてしまう思い、切ない恋の気持ちを歌っています。
懐かしい気持ちになる、レトロな曲調ですね。
自分の青春時代、昔を思い出しながらぜひ聴いてみてください。
夏のまほろハルカミライ

疾走感あふれるメロディーに、過ぎ行く夏を思う切ない歌詞がつづられた、ハルカミライの『夏のまほろ』。
2020年にリリースされたアルバム『THE BAND STAR』に収録されています。
熱いロックサウンドは、元気いっぱいに咲くひまわりの姿にもぴったりですね!
部活や勉強に明け暮れたあの頃の夏を思い出しながら、少しずつまた大人へと成長していく自分と言葉にできないノスタルジックな思いに胸が熱くなる様子が感じられます。
夏の終わりにいろんな思い出を振り返りながら、また思い出深いあの夏を思い出しながら聴いてみてくださいね!
ひまわりの丘松田聖子

松田聖子さんの楽曲『ひまわりの丘』は、ファンからとても根強い人気を誇る曲。
彼女にしか歌えない、キュートで切ない歌詞が胸に響きます。
別れてしまった彼との日々や思いを振り返り、「これからはヒマワリのように空を見上げて歩いていく」という決意を歌っています。
ブルー・シー・ブルーAtomic Skipper

アトスキの略称で知られ、圧倒的な存在感を放つ歌声とロック然とした楽曲で注目を集めている4人組ロックバンド、Atomic Skipper。
3作目の配信限定シングル曲『ブルー・シー・ブルー』は、バンドのトレードマークであるストレートなロックサウンドが爽快なナンバーです。
夏の空や海をイメージさせるリリックは、疾走感のあるアンサンブルも相まってテンションを上げてくれますよね。
熱い季節に清涼感を与えてくれる、夏のBGMにオススメのロックチューンです。
Little Birds上白石萌音

音楽活動のみならず、俳優や声優など幅広い分野で活動しているシンガー、上白石萌音さん。
3rdアルバム『note』に収録されている『Little Birds』は、アコースティックギターのアルペジオに乗せた透明感のある歌声が心地いいですよね。
ひまわりが咲く風景が似合う夏の情景を描いたリリックは、多くの方がご自身の青春時代と重ねてしまうのではないでしょうか。
どこか儚げなアンサンブルが心を震わせる、ずっと聴いていたくなるナンバーです。



