【ひまわりソング】暑い夏に元気をもらえる名曲&人気曲をピックアップ
夏の強い日差しが降り注ぐ中、真っすぐ太陽を見上げる「ひまわり」。
その力強い姿には、心を打たれた方も多いのではないでしょうか?
この記事では「ひまわり」をテーマにした数々の楽曲の中から、オススメの名曲、人気曲を紹介します。
さわやかな夏の花!というイメージにぴったりの曲から、ひまわりの印象がガラリと変わる切ない作品まで集めました。
「ひまわりが出てくる曲はどんなものがあるんだろう」と気になったあなた、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね!
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【ひまわりソング】暑い夏に元気をもらえる名曲&人気曲をピックアップ(41〜50)
12月のひまわりAqua Timez

2016年に発売されたAqua Timezの楽曲です。
ボーカルの太志さんの出身地である岐阜市とのタッグで「現代を生きる若者への応援ソング」として制作されました。
日本テレビ系『情報ライブ ミヤネ屋』エンディングテーマに起用されています。
この楽曲は、幸せの花としてひまわりが描かれています。
【ひまわりソング】暑い夏に元気をもらえる名曲&人気曲をピックアップ(51〜60)
HimAWArI安室奈美恵
引退してなお、輝きを失わない安室奈美恵さんが歌う『HimAWArI』。
小室哲哉さんが安室奈美恵さんをプロデュースした最後のアルバム『break the rules』に収録されているナンバーです。
歌だけれどもなんとなく安室奈美恵さんに語りかけられているような雰囲気にも感じるかわいらしいメロディー。
安室奈美恵さんが想像するひまわりは「かわいい」なのかもしれませんね。
ひまわりあみん

1983年以降活動を停止していた、岡村孝子さん・加藤晴子さんの二人による女性歌手グループ「あみん」。
『ひまわり』は、あみんが2007年の活動再開とともに25年ぶりに発表した楽曲です。
どうでもいいことばかりが気になって前に進めない女性が、届くことのない太陽に向かって背を伸ばし続けるひまわりに勇気づけられる、とてもさわやかな楽曲です。
Pris-Magic!しぐれうい

イラストレーターやマンガ家として活動し、バーチャルYouTuberとしての顔も持つしぐれういさん。
雨をコンセプトに制作された1stアルバム『まだ雨はやまない』に収録されている『Pris-Magic!』は、キュートな歌声とピアノをフィーチャーした軽快なアンサンブルが印象的ですよね。
曇り空の切れ間から見える太陽をひまわりにたとえたリリックは、雨をテーマとしながらもまぶしい光を感じさせられるのではないでしょうか。
まさに梅雨が終わって夏が始まるシーズンにぴったりな、ポップなナンバーです。
ひまわり山田晃士

情熱的な歌声に心が揺さぶられます。
ロックバンドAROUGEの元ボーカルとしても知られているミュージシャン、山田晃士さんの楽曲です。
1994年にソロデビューシングルとしてリリースされました。
佐藤浩市さん主演のドラマ『横浜心中』の主題歌に起用され、話題に。
一人きりの時間に聴くと、歌詞のメッセージがじんわりと胸に染み込んできます。
夏の花は向日葵だけじゃない欅坂46

忘れられない人とひまわりを重ね合わせた、欅坂46の切ないナンバー『夏の花は向日葵だけじゃない』。
2017年にリリースされたアルバム『真っ白なものは汚したくなる』に収録されています。
夏を代表する花といえば、ひまわりを思い浮かべる方が多いかもしれません。
でも本当は夏にもいろんな花があって、ひまわりとはまた違った姿を見せてくれます。
それでもパッとどうしても思い浮かんでしまうのがひまわりの姿。
このひまわりと同じように、忘れたくてもどうしても思い出してしまう大切な人への、どうしようもなくあふれる愛を歌っています。
瞳・元気〜都会のひまわり〜辛島美登里

不安や悩みをはねのけて、ひまわりのように生きていきたい!という決意が歌われています。
『サイレント・イヴ』などの代表曲で知られているシンガーソングライター、辛島美登里さんの楽曲です。
1992年にシングルリリースされました。
もともとはシンガーの永井真理子さんへ提供された曲で、そのセルフカバーです。
気持ちが落ち込んだ時にぜひどうぞ。



