【ひまわりソング】暑い夏に元気をもらえる名曲&人気曲をピックアップ
夏の強い日差しが降り注ぐ中、真っすぐ太陽を見上げる「ひまわり」。
その力強い姿には、心を打たれた方も多いのではないでしょうか?
この記事では「ひまわり」をテーマにした数々の楽曲の中から、オススメの名曲、人気曲を紹介します。
さわやかな夏の花!というイメージにぴったりの曲から、ひまわりの印象がガラリと変わる切ない作品まで集めました。
「ひまわりが出てくる曲はどんなものがあるんだろう」と気になったあなた、ぜひ最後までチェックしてみてくださいね!
- 花を歌った名曲。花にまつわる人気曲
- 【夏の名曲】夏といえばこの曲!定番曲から最新ヒットソングまで一挙紹介
- 【夏を盛り上げる】テンションが上がる元気な夏うたJ-POP特集!【2026】
- 【夏休みに聴きたい名曲】夏ムード全開のサマーソング集
- 【2026】50代におすすめの盛り上がる曲。懐かしの名曲まとめ
- 【60代】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 四季折々の歌。春夏秋冬・季節の名曲、人気曲
- 泣ける夏の名曲、おすすめの人気曲
- 歌詞がいい夏うた。夏の思い出をより素敵にするサマーソング
- 【60代】カラオケで盛り上がる曲ランキング【2026】
- 【2026】海や砂浜がテーマ・舞台になった名曲やラブソング・海ソング
- 【雪ソング】雪をテーマにした冬の名曲。心に染みる雪の歌
- 50代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲【2026】
【ひまわりソング】暑い夏に元気をもらえる名曲&人気曲をピックアップ(21〜30)
ひまわりChilli Beans.

2025年の7月にテレビアニメ『地獄先生ぬ~べ~』のエンディングテーマとしてリリースされたこちらの楽曲。
夕暮れ時の教室、下校のチャイムが鳴り響く放課後の風景を思い起こさせるノスタルジックなサウンドが印象的です。
Chilli Beans.が得意とする洋楽的なアレンジにJ-POPのキャッチーさを融合させた本作は、生徒の目線から慕う先生への信頼と感謝をつづった歌詞世界が魅力。
守ってくれる存在への敬意、また明日への希望といった前向きなメッセージが温かく心に響きます。
5th EP『the outside wind』を6月に発表した直後のリリースということもあり、バンドの勢いを感じさせる1曲ですね。
夏の終わりに聴きたくなる切なくも爽やかな楽曲で、学生時代を懐かしみたい方や青春を感じたい方におすすめです。
向日葵ガ咲ク時ゆず

夏をテーマに作成された3枚目のミニアルバム『ゆずマンの夏』に収録されているナンバーです。
ゆずらしい爽やかなメロディーに乗せてつづられたひまわり。
ひまわりの他にも夕立や花火など夏を連想させる言葉がたくさん出てきます。
ゆずもまたヒマワリのような存在でいつも多くの人を元気にしてくれていますよね。
そんなゆずがヒマワリが登場する曲を書くのは必然でしかないですね!
ひまわり大貫妙子

大貫妙子さんの楽曲『ひまわり』です。
この曲は、竹中直人さんが監督・主演をつとめた映画『東京日和』の主題歌に起用されました。
心に触れるよりも、近くであなたを見つめ続けていた……。
そんな、過去の愛に包まれ幸せだった夏の日々を回想している曲です。
坂本龍一さんによるアレンジが、より世界観を広げているような気がしますね。
太陽と向日葵Flower

この曲と同時リリースされたHappinessの『Sunshine Dream 〜一度きりの夏〜』との対決シングルとしてリリースされました。
この曲でははじめて鷲尾伶菜さん、武藤千春さん、市來杏香さんの3人でボーカルを努めました。
元気なイメージで描かれることが多いヒマワリですが、この曲では切なげな雰囲気です。
ひまわりを私、その上でまぶしく輝く太陽をあなたとたとえ切ない恋の模様を歌ったナンバーです。
ひまわりSugar

2006年をもって解散した、韓国・日本の女性アイドルグループSugarの楽曲『ひまわり』。
日々の幸せや夢をかなえるために努力するという歌ですね。
曲をとおして、成長中の自分に幻滅したりめげたりせずに、向日葵のように真っすぐ前を向いてがんばろう!という前向きな気持ちを感じます。
自分の夢に向かっている人は、くじけそうになったときはこの曲を聴いてみてください。
向日葵木村カエラ

映画『バースデーカード』の主題歌に起用された、この曲。
ファッションモデルとしても活躍しているシンガー、木村カエラさんの楽曲です。
2016年にリリースされた9枚目のアルバム『PUNKY』に収録されています。
母親から子への愛情が歌詞につづられている、泣ける感動ソングです。
結婚式のBGMとしてもオススメできます。
ひまわり葉加瀬太郎

葉加瀬太郎さんの楽曲『ひまわり』です。
夏らしいくて、涼しげな曲調の音楽ですね。
この曲はとても有名なので、聴いたことがある方も多いのではないでしょうか?
バイオリンの伸びやかな音が光っている、ステキな1曲です。
一回聴くと、耳から離れないですね。






