【最新】10代にオススメのボカロ曲まとめ【定番】
みなさんはふだんどうやって好きな音楽を見つけているでしょうか?
SNSサイトでバズっているのをきっかけに曲を知ったり、友だちに教えてもらったり、サブスク音楽配信サービスのランダム再生で「これだ!」というものに出会えるのを待つ、という方もいらっしゃるかもですね。
さて今回、この記事でご紹介していくのは10代の方にオススメしたいボカロ楽曲!
青春真っただ中の、小中高校生にぴったりな作品ばかりです!
最後までチェックして、お気に入りの1曲を見つけていってくださいね!
- 10代におすすめのボーカロイド人気曲ランキング【2026】
- 【かわいい】女性にオススメしたいボカロ曲特集【かっこいい】
- 【流行】昔よく聴いた・懐かしいボカロ曲まとめ
- 【熱い】かっこいいボカロ曲大特集!
- 【歌いやすい】カラオケでオススメなボカロ曲まとめ
- 【トレンド】TikTokで人気のあるボカロ曲まとめ
- 切ないボカロ曲。心に刺さる名曲たち
- 【懐メロから】20代におすすめのボカロ曲まとめ【トレンドまで】
- 【最新】高速メロ・早口なボカロ曲特集【定番】
- 【10代】女性がカラオケで歌いやすいボカロ曲まとめ
- 【定番】ボカロの名曲・おすすめの人気曲・神曲
- 【人気】小学生におすすめしたいボカロ曲まとめ【定番曲】
- 【刺さる】ボカロの病みソング特集
【最新】10代にオススメのボカロ曲まとめ【定番】(871〜880)
アバターバグNuz

世界の不安定さを表現した楽曲です。
Nuzさんが手がけた本作は、2022年7月に公開されたナンバー。
エレクトロニックなサウンドとエモーショナルなメロディーが融合した音楽性が魅力的。
小気味良いリズムに体が揺れてしまうような仕上がりです。
「感じるままに進んでいこう」という、熱を感じられる歌詞もまた良いんですよね。
デジタル社会に生きる人々の心に響く、深い共感を呼ぶ1曲です。
ニコニコ動画やYouTubeで話題になっているので、ぜひチェックしてみてください。
10代の方々にもおすすめですよ。
PostscriptOrangestar

夏の思い出が詰まった、切ない青春ソングです。
Orangestarさんが手がけた本作は、2024年7月にリリースされた4曲入りのEPに収録されたナンバー。
透明感のあるメロディーとIAのボーカルが融合し、聴く人の心に深い余韻を残します。
歌詞には過ぎ去った日々への哀愁や、手を伸ばしても届かない未来への切望が。
疾走感のあるサウンドと混じり合って、胸がぎゅっと締め付けられるんです。
夏の終わりに聴きたい、ちょっぴり切ない気分になれる1曲です。
薬箱PolyphonicBranch

心地よく響くメロディーと可不の透明感溢れる歌声が印象的な曲です。
PolyphonicBranchさんによるこの作品は、2023年5月に公開されました。
日々の慌ただしさの中で感じる疲れやもやもやをそっと癒してくれる楽曲で、多くのリスナーに支持されている理由が分かります。
音楽を通して、気持ちの切り替えをサポートしてくれる本作は、青春期の方だけでなく、幅広い年齢層からも愛されること間違いなしです。
気分転換に、または新たなお気に入りを見つける旅の一つとして、ぜひ耳を傾けてみてはいかがでしょうか。
NARAKU系★邪教美少女-純情派-SLAVE V-V-R

奈落の底でもギャルである、というぶっ飛んだ世界観に圧倒されます。
SLAVE.V-V-Rさんによる楽曲は2024年8月にリリース。
スパニッシュなサウンドアレンジにオリエンタルなメロディーラインへ合わせられた和風な歌詞、そのギャップがクセになります。
ボーカロイド「メルリ」の歌声が、独特な美意識と共に前衛的な表現を織りなしています。
邪教と融合したギャルの姿は、現代社会への皮肉とも受け取れる不気味さを醸し出しています。
今までに聴いたことのないボカロ曲体験が待っているかもしれません。
おきゅインカ帝国!Shu

エネルギッシュなポップスで心を踊らせる一曲です!
Shuさんによる本作は、2024年6月にリリースされました。
初音ミク、巡音ルカ、鏡音リンの3人がボーカルを務め、キラハピ2024への参加曲としても話題を集めました。
高いテンポとダンサブルなビートが特徴的で、聴いているだけで元気が湧いてきます。
社会風刺的な要素を含んだユニークな歌詞も魅力的。
現実逃避したい気分のときや、ストレス発散したいときにぴったりの楽曲です。
青春真っ只中の10代の方々に特におすすめしたい1曲ですよ!
【最新】10代にオススメのボカロ曲まとめ【定番】(881〜890)
ヱゴヰステックShu

疾走感あふれるサウンドにのせて、社会への反骨精神を歌い上げる意欲作です。
Shuさんが2024年10月に発表したこの楽曲は、VocaTECHジャンルの新境地を開く一曲。
初音ミクと巡音ルカのハーモニーが、エッジの効いた電子音と見事に調和しています。
エレクトロニックな音楽性に、既存の枠にとらわれない自由な表現を追求するShuさんの姿勢が色濃く反映されているんです。
アルバム『EGO1STECH』の表題曲でもある本作は、反発心を抱えながらも前を向く、そんな人の背中を押してくれますよ。
はなれあうゼロSohbana

胸の奥にある感情に直接触れられてざわつく……そういう、心象風景を思い浮かべてしまう独特な雰囲気のミクスチャーダンスロックチューンです。
ボカロP、Sohbanaさんによる楽曲で、2023年5月に発表。
ボカコレ2023春TOP100ランキングで9位に入賞した作品です。
エスプリに富んだ歌詞の言葉選びに「次はどんなフレーズが来るんだろう」と期待感をあおられます。
平熱感のあるサウンドとの相性もばつぐん。
無機質さと有機的なものが絶妙に混ざり合っているように思えます。
本作は、自己発見と自己受容のテーマを探求しており、眠れない夜に聴くととくに染みるかもしれません。





