【30代男性にオススメ】あの時に盛り上がったカラオケ曲
男性で30代と言えば、そろそろ職場でも責任のある立場になってきて、本当はそんなに歌うことが好きじゃなくても、仕事上の付き合いでカラオケに行かないといけない機会も増えてきているのではないでしょうか。
今回の特集では、普段からそんなに歌うことに熱心ではない30代の男性の方にもオススメの歌いやすい楽曲たちを集めてみました。
「本当は歌うことが好きなんだけど、でも自分は歌は不得意だから…」と、カラオケ等で歌うことを尻込みしてしまっている方にもご参考にしていただます。
各曲の記事の中には簡単にではありますが、いい感じで歌うためのアドバイスやヒントを記載しているものもありますので、ぜひご本記事をお役立てください。
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【30代男性にオススメ】あの時に盛り上がったカラオケ曲(21〜30)
日曜日よりの使者↑THE HIGH-LOWS↓

日本でカリスマ的な人気を誇るブルーハーツの名曲です。
ほぼ音程変化のないメロところも歌いやすいサビで、難しくなくカラオケでトライできる楽曲です。
30代にもど真ん中のアーティストであるためオススメすることのできるカラオケソングです。
Lifetime Respect三木道三

レゲエアーティストとして最も成功した一発屋日本人、三木道三の名曲です。
語り口調で難しくないメロディラインが歌いやすく、ローテンポなビートがカラオケ向きな楽曲となっており、30代の結婚期には出し物としても活用できます。
白い恋人たち桑田佳祐

桑田佳祐さんのソロとしては通算7作目のシングルで、2001年10月リリース。
桑田さんご自身も出演されていたコカ・コーラ「No Reason」キャンペーンCMソングやユニクロ「Life Wear/ヒートテック 冬こそ外へ編」CMソングに採用されていました。
これはもう90年代後半〜2000年代初頭のJ-POPの定番ソングと言っていいでしょう。
この時代の楽曲はとても歌いやすいものが多いですが、このバラード楽曲もその例に漏れず、どなたでも気軽に歌って楽しめるものになっていると思います。
桑田さんのモノマネ的に歌って楽しむのもいいかもしれないですよ?
蜃気楼10-FEET

日本を代表する正統派ロックバンドとしてのポジションを確立した10-Feetの楽曲です。
特に30代の世代にはなじみが深く、サウンドが派手なことと音程の振り幅が狭い、そしてシャウトが多いため音程が苦手な方でも歌いやすい楽曲となっています。
フラワーKinKi Kids

ANA「’99パラダイス沖縄」キャンペーンCMソングとして起用され、ミリオンセラーを記録した7thシングル曲『フラワー』。
リリースから24年が経過した2023年には、KinKi Kidsが出演するマクドナルドのCMソングとして起用されたことも話題になりましたよね。
音域が狭く、テンポもメロディもゆったりしているため、カラオケでも歌いやすいのではないでしょうか。
夏らしいレゲエ風のアンサンブルが心地いい、裏拍のビートを意識して歌ってほしいポップチューンです。
NO MORE CRYD-51

ドラマ『ごくせん』第2シリーズの主題歌として大ヒットした応援ソング。
懐かしさを感じる方も多いはずです。
特にCメロは地声と裏声の切り替えが多いため、裏声が得意な方にオススメの曲です。
サビ部分の同じフレーズが続くところも、どれだけ音程を外さずに歌えるかが鍵ですね。
また、サビ前のG4ロングトーンは、一気に音が上がる部分なので、急に声を出して喉を痛めないように気をつけてください。
ここのG4に向かって駆け上っていくように歌うとタイミングバッチリとれると思いますよ。
Cメロは常に表情筋を上げて歌いましょう。
Sunrise日本嵐

テレビでも大いなる活躍を見せ、幅広い世代から人気を集める嵐の元気になれる楽曲です。
音程も簡単なこととラップパートが多いため音痴の人にも歌いやすく、ダンサブルなトラックということでダンスしながらでも歌いやすい曲となっています。



