RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【30代男性にオススメ】あの時に盛り上がったカラオケ曲

男性で30代と言えば、そろそろ職場でも責任のある立場になってきて、本当はそんなに歌うことが好きじゃなくても、仕事上の付き合いでカラオケに行かないといけない機会も増えてきているのではないでしょうか。

今回の特集では、普段からそんなに歌うことに熱心ではない30代の男性の方にもオススメの歌いやすい楽曲たちを集めてみました。

「本当は歌うことが好きなんだけど、でも自分は歌は不得意だから…」と、カラオケ等で歌うことを尻込みしてしまっている方にもご参考にしていただます。

各曲の記事の中には簡単にではありますが、いい感じで歌うためのアドバイスやヒントを記載しているものもありますので、ぜひご本記事をお役立てください。

play_arrowプレイリストを再生

【30代男性にオススメ】あの時に盛り上がったカラオケ曲(41〜50)

小さな恋のうたMONGOL800

MONGOL800の楽曲で2001年9月16日リリースのアルバム『MESSAGE』に収録されています。

彼らの代表曲のひとつですが、これまで一度もシングルカットされていないというのは驚きですね!

楽曲自体は、とてもシンプルで明快なロックソングで、これならきっとどなたにとっても非常に歌いやすいのではないでしょうか。

サビのコーラスパートも全く複雑ではないので、カラオケの現場でお友だちとハモって歌うのも楽しいと思いますよ!

力強く声を出すことだけ注意して歌ってくださいね!

    0 / 100 文字

    若者のすべてフジファブリック

    フジファブリック (Fujifabric) – 若者のすべて(Wakamono No Subete)
    若者のすべてフジファブリック

    30代前半の男性にとって、フジファブリックは20代を彩った懐かしいバンドと言えるのではないでしょうか?

    そんなフジファブリックの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『若者のすべて』。

    最近、ヨルシカのボーカルであるsuisさんにもカバーされたため、再び注目を集めていますよね。

    そんな本作はロングトーンの多い作品ではあるものの、全体を通して穏やかなボーカルにまとめられています。

    大きな声量や激しい音程の上下が求められないので、歌に自信がない方でも安心です。

      0 / 100 文字

      sailing dayBUMP OF CHICKEN

      変わらない音楽性で現在も多くのファンを抱えるロックバンド、BUMP OF CHICKEN。

      さまざまな名曲を世に生み出してきた彼らですが、なかでも特に30代男性にとって懐かしい作品といえば、こちらの『sailing day』ではないでしょうか?

      本作はこれぞバンプといった感じの王道のJ-POP調ロックに仕上げられています。

      音域はそこまで広い方ではなく、ロングトーンはチラホラ登場するものの、決して伸びやかなボーカルラインというわけでもないため、よほどの音痴でない限りはスムーズに歌いこなせるでしょう。

        0 / 100 文字

        笑えればウルフルズ

        日本の元気印トータス松本を中心としたグループのハッピーになれる曲です。

        音程の振り幅が狭く、低いオクターブでも押していける曲であるため音痴の方でも歌いやすいです。

        特に30代の働き盛りの年齢ではハッピーになれる曲としてもオススメできるカラオケソングです。

          0 / 100 文字

          3月9日レミオロメン

          レミオロメン – 3月9日(Music Video Short ver.)
          3月9日レミオロメン

          レミオロメンのセカンドシングル(通算では3作目)のシングルで2004年3月リリース。

          アコースティックなスローバラードなので、歌の苦手な方の中には、少し歌うのを躊躇してしまう方もおられるかもしれませんね。

          でも、メロディ自体は伝統的な日本のフォークソング的な、とてもなじみやすいものなので、そこはあまり心配しなくても大丈夫でしょう。

          サビの声を張り上げて歌うところでキーが苦しいと思われる方もおられるかもしれないので、キーの設定だけは注意が必要かもしれないですね。

          こういうバラード調の曲では、待ちきれずに歌のリズムが先走ってしまうと、とても素人臭く聞こえてしまうので、オケをよく聞いて、歌が走らないように注意して歌ってみてくださいね。

            0 / 100 文字

            【30代男性にオススメ】あの時に盛り上がったカラオケ曲(51〜60)

            初恋秦基博

            秦 基博 / 初恋 (Short Ver.)
            初恋秦基博

            秦基博の14作目のシングルで2013年1月リリース。

            「マチュピチュ『発見』100年 インカ帝国展 福岡展」公式イメージソングにも採用されていました。

            美しいバラード曲ですね。

            秦基博本人の声が少し高いのと、バラード曲ということで、歌の苦手な方の中には、この曲を歌うことに抵抗を感じてしまわれる方も少なくないかと思いますが、メロディで使われている音域そのものはそんなに広くないので、キーの設定さえ間違わなければ、おそらく多くの方が問題なく歌えるのではないかと思います。

            ファルセットやミックスボイスできれに歌うよりも、少々無理をしても地声を張り上げて歌う方が「聴く人に伝わる」歌になるのではないかなと思います。

              0 / 100 文字

              True Love藤井フミヤ

              藤井フミヤさんのソロとしては2作目のシングルで、1993年11月10日リリース。

              藤井さんご本人が初めて作曲まで手がけられた楽曲だそうですが、アコースティックなサウンドがとても心地いい、しっとりしたバラード曲に仕上げられていますね。

              フジテレビ系月9ドラマ『あすなろ白書』の主題歌に使用され、ミリオンセラーを記録する大ヒット曲になりました。

              ボーカルメロディ的にも、とても口ずさみやすい楽曲なので、カラオケで気軽に選曲しても、どなたでも無理なく歌えるのではないかなと思います。

              できるだけ深みのある歌声が響くような発声を心掛けて、一曲を通して優しく歌い上げてみてくださいね。

                0 / 100 文字

                有心論RADWIMPS

                RADWIMPS – 有心論 [Official Music Video]
                有心論RADWIMPS

                今でもシーンの最前線に居るため、そこまで意識はないかもしれませんが、30代前半の男性にとってRADWIMPSは世代のバンドと言えるのではないでしょうか?

                多くの名曲を残してきたRADWIMPSですが、なかでもこちらの『有心論』は30代男性にとって思い出深い楽曲かと思います。

                本作は初期のRADWIMPSの特徴である、ロックテイストの強い曲調に仕上げられています。

                ボーカルラインの方はそこまでロック調ではなく、音域も広くはないため、歌唱力に自信がない方でも問題なく歌えるでしょう。

                  0 / 100 文字

                  世界が終わるまではWANDS

                  WANDS 「世界が終るまでは… [WANDS第5期ver.]」 MV
                  世界が終わるまではWANDS

                  1991年に結成されたロックバンド、WANDS。

                  彼らの『世界が終るまでは』は、アニメ『SLAM DUNK』の第2期エンディングテーマに起用された、カラオケの定番曲です。

                  2019年には新たなボーカリストとして上原大史さんを迎えたことで、人気が再燃している同バンド。

                  2022年には、映画『THE FIRST SLAM DUNK』も公開され、それらの相乗効果でこの曲を歌えば周りの人に懐かしさと新鮮さの両方を味わわせられますよ!

                    0 / 100 文字

                    世界はそれを愛と呼ぶんだぜサンボマスター

                    サンボマスター / 世界はそれを愛と呼ぶんだぜ MUSIC VIDEO
                    世界はそれを愛と呼ぶんだぜサンボマスター

                    力強いメッセージと熱いロックサウンドが特徴的な一曲です。

                    愛と平和の大切さを訴え、過去の悲しみを乗り越えて新たな一歩を踏み出す勇気を与えてくれます。

                    サンボマスターの5枚目のシングルとして2005年8月に発売され、フジテレビ系ドラマ『電車男』のエンディングテーマに起用されました。

                    オリコン週間チャートで最高7位を記録し、バンドの代表曲となりました。

                    仕事や人間関係に疲れた時、前を向く力が欲しい時に聴くのがおすすめです。

                    元気をもらえること間違いなしですよ。

                      0 / 100 文字

                      この記事はお役に立ちましたか?

                      swipe指先で音楽をブラウズ