【30代男性にオススメ】あの時に盛り上がったカラオケ曲
男性で30代と言えば、そろそろ職場でも責任のある立場になってきて、本当はそんなに歌うことが好きじゃなくても、仕事上の付き合いでカラオケに行かないといけない機会も増えてきているのではないでしょうか。
今回の特集では、普段からそんなに歌うことに熱心ではない30代の男性の方にもオススメの歌いやすい楽曲たちを集めてみました。
「本当は歌うことが好きなんだけど、でも自分は歌は不得意だから…」と、カラオケ等で歌うことを尻込みしてしまっている方にもご参考にしていただます。
各曲の記事の中には簡単にではありますが、いい感じで歌うためのアドバイスやヒントを記載しているものもありますので、ぜひご本記事をお役立てください。
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【30代男性にオススメ】あの時に盛り上がったカラオケ曲(81〜90)
栄光の架橋ゆず

夢と希望に向かって進む姿を力強く描いた応援歌で、NHKのアテネオリンピック公式テーマソングとしても親しまれたゆずの代表曲です。
アコースティックギターの心地よい響きに乗せて、隠された涙や、迷いながらも歩み続けた道のりを優しく歌い上げます。
オリコン週間シングルランキング1位を獲得し、2004年7月のリリース以降、多くの人々の心を温め続けています。
メロディがゆったりと進むため、音域にも余裕があり、カラオケでも歌いやすい曲調が特徴的です。
日々の努力を重ねる人、困難に立ち向かう人、そして人生の新たな一歩を踏み出そうとする人に寄り添う、心温まるメッセージソングとしてぜひ歌ってみてはいかがでしょうか。
全力少年スキマスイッチ

大橋卓弥さんのやわらかく力強い歌声と、爽やかなアコースティックギターの響きが見事に調和しています。
成長と挑戦をテーマに、大人になっても心の中の純粋な気持ちを忘れないことの大切さを優しく語りかけてくれます。
2004年4月に5枚目のシングルとしてリリースされ、NTTドコモのCMソングとして幅広い世代に愛されました。
同年発売のアルバム『空創クリップ』にも収録され、順調なセールスを記録。
ゆったりとしたテンポで、安定感のある音程で展開されるメロディは、思い出とともに心に染み渡ります。
誰もが楽しめる爽やかな名曲として、多くの人々の心に残り続けることでしょう。
主人公SUPER BEAVER

フジテレビ系『めざましテレビ』の2025年度テーマソングに起用された曲で、朝から聴くとやる気スイッチが入るような曲ですね!
SUPER BEAVERの曲は「高い」というイメージはあまりなく、今回の『主人公』の音域もD#3~G#4と中音域メインで男性の方は、地声中心で歌える方が多いと思いますよ!
イントロがない曲なので、歌が入る前のカラオケのガイド音を聴き逃さないように気を付けましょう。
また、バンド曲なので全体的にドラムの音を意識して体で乗りながら歌うとリズムが取りやすいですし、メロディにもハマってくるので声が出しやすくなります!
出だしもサビ部分ですが、曲中のサビも一発目の発音を迷わずしっかり前に出しましょう。
ロングトーンも最後まで出すことを意識してみて気持ちよく歌ってくださいね!
Hey! みんな元気かい?KinKi Kids

キャッチーで朗らかなロックンロールサウンド、体でリズムを取りたくなります。
2001年に発売された13枚目のシングルで、堂本剛さんが主演を務めたドラマ『ガッコの先生』の主題歌に起用されました。
作詞作曲はバンド、真心ブラザーズのYO-KINGさんが手がけています。
ボーカルワークの肩肘張ってない感じが本当にステキなんですよね。
音程の上下幅に大きな変化はありませんが、メロディがしゃべり言葉のように構成されているので、そのニュアンスが出せるよう練習してみてください。
永遠にともにコブクロ

結婚式の定番ソングとしても親しまれている『永遠にともに』。
2004年に『Million Films』とともに両A面シングルとしてリリースされたこの曲は、小渕健太郎さんのお友達の結婚式のために作られました。
シンプルで覚えやすいメロディで構成されている点が、歌いやすいポイント。
カラオケが苦手、という方も挑戦しやすいですよ!
また、ハモりのメロディもそれほど難しくないので、2人で練習して結婚式の余興などで披露するのもいいのでないでしょうか。



