「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!
「と」から始まる曲というと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?
「東京」というタイトルの名曲はたくさんありますし、「時」や「友」といった言葉から始まるタイトルの曲もたくさん思いつくのではないでしょうか?
この記事では、そうした「と」から始まる曲をたくさん紹介していきますね。
曲名しりとりはもちろん、曲名の最後の文字をつないでいくしりとりカラオケで選曲に困った際にもお役立てください。
それではさっそくみていきましょう!
- 「と」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
- 「あ」から始まるタイトルの名曲
- 「た」から始まる曲を人気のJ-POPの中から紹介!
- 「つ」から始まるタイトルの曲。昭和から令和の名曲の中から紹介!
- 「て」から始まるタイトルの曲。しりとりカラオケや曲名しりとりに!
- 【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!
- 「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 【男性向け】どの世代でも楽しめる、カラオケで歌いやすい曲。
- 「を」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「く」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「た」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!(11〜20)
透明NEW!Novelbright

テレビアニメ『氷の城壁』のオープニングテーマとして書き下ろされた、疾走感あふれる青春ソングです。
ボーカル竹中雄大さんの伸びやかなハイトーンボイスと、甘ずっぱくも前向きな歌詞が魅力の楽曲となっています。
動画が公開されていましたが、サビでの地声と裏声の切替がとても激しい曲です。
歌うときのポイントは、響かせる場所を変えないことですね。
とくにサビでは、常に頭のうしろに向かって声を出すのが歌いやすいと思います。
また、ラスサビで転調しさらに高音になっているため、丹田の踏ん張りもより意識、同じ場所を響かせるように息をしっかりあてて歌ってみてください。
とどけ、ぜんぶ。NEW!鬼ちゃん

名曲『海の声』を生み出したauのCM、「三太郎CM」。
このCMがまた新たな名曲を生み出しました。
それがこちらの『とどけ、ぜんぶ』。
鬼ちゃん役の濱田岳さんが歌っているのですが、プロのアーティストにも聞こえるくらいクオリティの高いボーカルに仕上がっています。
本作は音域が広くはなく、Aメロ~Bメロが中低音域で構成されているので、声が低い男性の魅力を存分に発揮してくれるでしょう。
原曲は割と綺麗に歌っていますが、個人的にはシャウトをかけてみるのもオススメです。
Tomorrow never knowsNEW!Mr.Children

Mr.Childrenが1994年11月にリリースし、ダブルミリオンを記録した大ヒットナンバー。
フジテレビ系ドラマ『若者のすべて』の主題歌として起用された本作は、多くの人の心に深く刻まれていますよね。
桜井和寿さんによる未来への不安や葛藤を描きながらも、前を向いて進む力強さをつづった歌詞は、聴く人の背中を優しく押してくれます。
壮大なストリングスとピアノのイントロは、聴いた瞬間に当時の情景がオーバーラップするのではないでしょうか。
先の見えない今の時代にも響く普遍的なメッセージを持った楽曲です。
カラオケでも定番の曲として、世代を問わず多くの人に愛され続けている不朽の名作です。
扉NEW!GReeeeN

迷いや不安を抱えながらも前へ進む人の背中を優しく押してくれる、GReeeeNによる明るい応援歌。
ストレートな言葉とメロディアスなサビが心地よく響き、未来へ向かう力を与えてくれます。
2008年12月に発売されたシングルで、アルバム『塩、コショウ』にも収録された本作。
CMに起用されたほか、オリコン週間ランキングで2位を記録するなど、大きな注目を集めた1曲です。
進路に迷ったり、思い通りにいかない日々で落ち込んだりしたときにぜひ聴いてみてください。
自分のなかにある可能性を信じて、新しい一歩を踏み出す勇気を与えてくれるはずです。
東京音頭NEW!ボンボンアカデミー

講談社とUUUMが運営する教育系YouTubeチャンネル、ボンボンアカデミーが歌う盆踊りの大定番です。
昭和初期から親しまれてきた日本の代表的な音頭を、子どもや保護者、保育現場でも踊りやすいようにわかりやすく伝えています。
2018年頃に公開された振り付きの動画は、世代を超えて楽しめる実用的なコンテンツとして現在も根強い人気があります。
和太鼓のリズムに合わせた日本的なメロディは、手拍子もしやすく、自然と体が動き出しますよ。
左右への移動や手をあげるシンプルな動きが中心なので、地域の夏祭りや保育園での行事に向けて練習するのにぴったりです。
家族みんなで輪になって踊れば、ステキな夏の思い出がより深く心に残るでしょう。


