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「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!

「と」から始まる曲というと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?

「東京」というタイトルの名曲はたくさんありますし、「時」や「友」といった言葉から始まるタイトルの曲もたくさん思いつくのではないでしょうか?

この記事では、そうした「と」から始まる曲をたくさん紹介していきますね。

曲名しりとりはもちろん、曲名の最後の文字をつないでいくしりとりカラオケで選曲に困った際にもお役立てください。

それではさっそくみていきましょう!

「と」から始まるタイトルの曲。幅広い年代の人気曲の中から紹介!(11〜20)

友達の歌NEW!ベリーグッドマン

離れていても変わらない友情と絆を熱く歌ったベリーグッドマンのナンバー。

メンバー3人の力強いハーモニーと飾らない言葉に、新生活の不安も吹き飛びそうですね!

歌詞にはなかなか会えない友人へ向けた、弱音も本音もすべて受け止めるという熱いメッセージがつづられています。

2018年4月に発売されたアルバム『SING SING SING 6』や、ベスト盤『BEST BEST BEST』にも収録されています。

「ABCフード&スマイルフェス」のテーマソングとしても会場を熱く盛り上げた本作。

新しい環境で戦う友人を思わず「元気かー!」と励ましたくなる、春の新たな門出に大切な友人と聴きたい1曲です!

遠くても feat.WISENEW!西野カナ

2009年3月18日に発売された、自身の遠距離恋愛体験をもとにした実話ラブソングです。

WISEさんをゲストに迎え、切なくも温かい気持ちを歌ったこの曲は、多くの遠距離カップルの共感を呼び、同年のヒット曲となりました。

全体のメロディ自体はとてもシンプルで、テンポもゆったりとした曲です。

途中、WISEさんパートのラップ部分を歌うとなった場合は、テンポが速くなるため、何度も聴き込むのがいいと思います。

リズムを取るというよりは歌いっぱなしなので、歌詞をなんとなくでも覚えておくといいかもしれませんね。

どこで区切っているのかしっかり把握しておくと一気に歌いやすくなると思いますよ。

TOP OF THE GAMENEW!FANTASTICS from EXILE TRIBE

キレのある動きと多彩な表現力で観客を魅了し続けているダンス&ボーカルグループ、FANTASTICS from EXILE TRIBE。

2025年2月に発売されたミニアルバム『Dimensional Bridge』のオープニングを飾る本作は、アミューズメント施設ROUND1のCMソングとしてお茶の間でも流れましたよね。

限界を超えて頂点へ駆けあがろうとするアグレッシブな歌詞は、困難に挑戦する勇気をふるい立たせてくれるのではないでしょうか。

メンバーのみなさんがひさびさに激しく踊ると語るほどの熱量がこもった、攻撃的なダンスチューンです。

ここぞという勝負のまえに闘志を燃やしたいときや、仲間とともに高みを目指したい場面で聴いてみてはいかがでしょうか。

TWO BELL SILENCENEW!GLAY

GLAY / TWO BELL SILENCE (from JIRO Produce Live 2009)
TWO BELL SILENCENEW!GLAY

言葉にできない焦燥感や、若さゆえの葛藤が疾走感あふれるビートに乗せて歌われています。

インディーズ時代ならではの粗削りながらも熱いエネルギーがほとばしる、ロックバンドとしての初期衝動を感じられる作品です。

1994年5月に発売されたインディーズアルバム『灰とダイヤモンド』に収録されているほか、2009年に発売されたベストアルバム『THE GREAT VACATION VOL.2 〜SUPER BEST OF GLAY〜』では、リアレンジされた再録バージョンも楽しめますよ。

昔からのファンには、ライブハウス時代の記憶がよみがえる大切な一曲ではないでしょうか。

ドライブ中にテンションを上げたいときや、むしゃくしゃした気分を吹き飛ばしたいときにもぴったり。

進化を続けながらも変わらない魂を感じさせてくれる名曲に触れてみてくださいね。

隣の恋は青NEW!Penthouse

Penthouse – 隣の恋は青[Official Music Video](ABEMAオリジナル恋愛リアリティーショー『隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-』主題歌)
隣の恋は青NEW!Penthouse

洗練されたシティソウルで聴く人の心を彩る6人組バンド、Penthouse。

2025年11月5日に配信された本作は、ABEMAの恋愛リアリティーショー『隣の恋は青く見える -Chapter TOKYO-』の主題歌として書き下ろされました。

理性と感情の間で揺れ動く恋心を描いたリリックは、番組のスリリングな展開と重なり、聴くたびにドキドキしてしまいますよね。

2025年で4作目となるシングルのリリースということもあり、バンドの勢いを感じさせる一曲ではないでしょうか。

タイトなビートと熱を帯びたツインボーカルの掛け合いが心地よい、複雑な恋愛模様に浸りたい夜におすすめのナンバーです。