RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

20代の男性におすすめの音痴の方も歌いやすいカラオケ曲

最近は藤井風さんなどを代表するようにR&Bのテイストが加えられたJ-POPが増えました。

おしゃれな楽曲が増えた反面、歌いづらい楽曲も増えたと感じている方も多いのではないでしょうか?

今回はそう感じている方の中でも、特に20代の男性にオススメの歌いやすい邦楽をピックアップしました。

音痴の方でも歌えるような簡単な楽曲を具体的なボーカルテクニックを交えて紹介しています。

カラオケでかっこよく決めいた方は、ぜひ最後までチェックして、レパートリーを増やしてみてください!

20代の男性におすすめの音痴の方も歌いやすいカラオケ曲(51〜60)

Stand by U東方神起

思わず歌いたくなるようなキャッチーなメロディとメンバーが生み出す美しいハーモニーで愛され続けているアーティストである東方神起の失恋ソング。

別れてしまった恋人を忘れられないという内容の楽曲で、シンプルなメロディなので音痴の方でも歌いやすいバラードです。

片想いSUPER BEAVER

2000年代から活躍を続ける4人組ロックバンド、SUPER BEAVER。

邦ロックが好きな方であれば、誰でも知っている名バンドですね。

最近、新曲であるこちらの『片想い』のリリースをきっかけに、再び全国的な注目を集めるようになりました。

そんな彼らの再ブレイクのきっかけを作った本作は、オーソドックスなJ-POPにロックの要素を少しだけ足したエモーショナルなメロディーが特徴です。

全体を通して中低音域で歌われていますが、サビの終盤で地声でシャウトをかける高音パートが登場します。

その部分以外は非常に歌いやすい作品なので、シャウトが得意な方はぜひレパートリーに加えてみてください。

栄光の架橋ゆず

栄光の架橋 – ゆず(フル)
栄光の架橋ゆず

自然に聴きほれてしまうような美しいハーモニーで日本の音楽界を代表するアーティストである、ゆずの大ヒットバラード。

それぞれの夢に向かってチャレンジし続ける人への応援ソングとなっており、ゆっくりなリズムなので音痴な方でも簡単に歌えるナンバーです。

どんなときも。槇原敬之

【公式】槇原敬之「どんなときも。」(MV)【3rdシングル】 (1991年) Noriyuki Makihara/donnatokimo 【1位】
どんなときも。槇原敬之

多くの人々の心に染み渡るような高音とたぐいまれな音楽センスで日本の音楽界をリードし続けているアーティストである槇原敬之の代表曲。

大切な人が応援してくれればどんな事も頑張れるという内容の楽曲で、シンプルなメロディなので音痴の方でも歌いやすい一曲です。

20代の男性におすすめの音痴の方も歌いやすいカラオケ曲(61〜70)

アフタースクール[Alexandros]

[Alexandros] – アフタースクール (MV)
アフタースクール[Alexandros]

いくつもの名曲を生み出してきたバンド、Alexandros。

邦ロックに詳しくない方でも一度は彼らの楽曲を耳にしたことがあるかと思います。

そんなAlexandrosの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『アフタースクール』。

邦ロックらしさを持ちながらも、全体を通して海外のオルタナティブロックの要素が強く、爽やかで落ち着いたボーカルラインが特徴です。

とにかく淡白な作品で、ボーカルラインの起伏が少なく、音域も狭くまとまっているので、100点を狙うにはうってつけの楽曲と言えるでしょう。

FUNKY MUSIC!!Dannie May

Dannie May「FUNKY MUSIC!!」(Music Video)
FUNKY MUSIC!!Dannie May

若者から人気を集める3人組ボーカルユニット、Dannie May。

最近のボーカルユニットはK-POPに偏重したスタイリッシュな音楽性が一般的ですが、彼らはオーソドックスなJ-POPを主体としています。

そんな彼らの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『FUNKY MUSIC!!』。

中盤でファルセットが登場しますが、それ以外は中音域にまとまっており、ボーカルラインの起伏も少ないため、100点自体は十分に狙える楽曲と言えるでしょう。

琥珀SEKAI NO OWAR

長らく表立った活躍のなかったSEKAI NO OWARIですが、ここに来てヒットチューンをドロップしました。

それが、こちらの『琥珀』。

SEKAI NO OWARIといえば、ボーカルのfukaseさんによるハイトーンボイスが印象的ですが、本作はそういった要素が控えめになっています。

そのため、SEKAI NO OWARIの楽曲としては全体的に音域が狭く仕上がっています。

一般的な声域を持った男性であれば、原曲キーでも十分に歌えるでしょう。