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【気分を盛り上げる邦楽・J-POP】テンション爆上げ&ゆる上げ!アップテンポな名曲集

音楽を聴いて盛り上がりたい!

そんなときにオススメの邦楽・J-POPの名曲集です。

お気に入りの曲は毎日のモチベーションを上げてくれたり、ワクワクさせてくれますよね!

アップテンポだったり、クセになるリズムにどんどん引き込まれて勢いをもらえます。

また、反発心のあふれた歌詞や、楽しい気持ちにさせてくれるような明るいメッセージの曲も魅力的です。

歌いたくなるような曲、ドライブやスポーツをする際のBGMにぴったりな曲もピックアップしました!

はやりの新しいナンバーから定番の盛り上がる曲まで、気分を高めてくれるさまざまな曲を聴いて良い一日を過ごしましょう!

【気分を盛り上げる邦楽・J-POP】テンション爆上げ&ゆる上げ!アップテンポな名曲集(11〜20)

第ゼロ感10-FEET

10-FEET – 第ゼロ感(映画『THE FIRST SLAM DUNK』エンディング主題歌)
第ゼロ感10-FEET

10-FEETらしいスピード感あふれるパワフルなリズムに、エッジの効いたギターリフから始まる『第ゼロ感』。

映画『THE FIRST SLAM DUNK』のエンディング主題歌になったこの曲のタイトルの意味は、「五感の手前にある、心、想い、気持ち」のことだそう。

『SLAM DUNK』の世界観にぴったりの、ヒリヒリとした緊張感、緊迫感の中で生まれる奇跡のようなパワーを感じさせますよね。

エモーショナルなサウンドに心を躍らせ、自分の熱量を上げていきましょう!

タマシイレボリューションSuperfly

Superfly 『タマシイレボリューション』Music Video
タマシイレボリューションSuperfly

2010年にリリースされた、Surperflyの『タマシイレボリューション』です。

NHKのサッカーテーマソングに起用されていました。

管楽器とロックサウンドが効果的に使われ、とっても力強い1曲に仕上げられています。

ボーカルである越智志帆さんの歌声も実に爽快。

曲全体がかっこよさで爆発しているようですね。

どこをとっても聴きごたえがたっぷり。

Surperflyの代表曲の一つともいえるでしょう。

リフレッシュして気分が上がることはまちがいなしの1曲ですよ。

KICK BACK米津玄師

米津玄師 Kenshi Yonezu – KICKBACK
KICK BACK米津玄師

エネルギッシュなロックサウンドとドラムンベースが融合した米津玄師さんのこのナンバーは、アニメ『チェンソーマン』のオープニングテーマです。

2022年10月にデジタル配信され、同年11月にCDシングルとしてリリースされました。

困難を乗り越え、自分の未来を切り拓く強さを歌った歌詞が心に響きます。

疾走感あふれるリズムと転調を多用した構成が特徴的で、ジェットコースターのような展開に引き込まれること間違いなし!

つらいときや、もう一度立ち上がりたいときにぴったりの曲です。

努力と未来への前向きな気持ちを与えてくれる本作を聴いて、良い一日を過ごしましょう!

Happy Order?imase

青春の日々を彩る、心地よいリズムと前向きなメッセージが詰まった1曲。

マクドナルドとのタイアップソングとして2024年4月にリリースされたこの楽曲は、imaseさんのポップセンスが存分に発揮されています。

バイト先での予期せぬシフト変更など、若者ならではの悩みを軽快なビートに乗せて歌い上げる姿に、共感と勇気をもらえるはず。

日常のちょっとした喜びや人との触れ合いの大切さを、優しく語りかけてくれますよ。

忙しい毎日の中で、ほっと一息つきたいときにぴったりの楽曲です。

恥ずかしいか青春は緑黄色社会

緑黄色社会『恥ずかしいか青春は』Official Video / Ryokuoushoku Shakai – Hazukashiika Seishunwa
恥ずかしいか青春は緑黄色社会

高校時代の仲間とともに始まった緑黄色社会の青春歌。

真っすぐな青春を切り取り、全力で生きる喜びとそのはかなさを描き出しています。

長屋晴子さんの透明感のある歌声と、メンバーの個性が光る演奏が心地よく響きます。

2024年7月に配信リリースされ、ABEMAのドラマ『今日、好きになりました。

夏休み編2024』の主題歌としても起用されました。

鼓舞されるような力強い歌詞に心震わされますよ!

本作は、今を全力で駆け抜けたい人や、かけがえのない思い出を作りたい人におすすめ。

友達と車で海に向かうときのBGMにも最適で、きっと心に残る1曲になるはずです。