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【気分を盛り上げる邦楽・J-POP】テンション爆上げ&ゆる上げ!アップテンポな名曲集

音楽を聴いて盛り上がりたい!

そんなときにオススメの邦楽・J-POPの名曲集です。

お気に入りの曲は毎日のモチベーションを上げてくれたり、ワクワクさせてくれますよね!

アップテンポだったり、クセになるリズムにどんどん引き込まれて勢いをもらえます。

また、反発心のあふれた歌詞や、楽しい気持ちにさせてくれるような明るいメッセージの曲も魅力的です。

歌いたくなるような曲、ドライブやスポーツをする際のBGMにぴったりな曲もピックアップしました!

はやりの新しいナンバーから定番の盛り上がる曲まで、気分を高めてくれるさまざまな曲を聴いて良い一日を過ごしましょう!

【気分を盛り上げる邦楽・J-POP】テンション爆上げ&ゆる上げ!アップテンポな名曲集(51〜60)

イケナイ太陽ORANGE RANGE

チョット過激で太陽のように熱い男女の恋模様を描いた楽曲『イケナイ太陽』。

大ヒットドラマ、フジテレビ系ドラマ『花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜』のオープニングテーマだったので、この曲を聴くとドラマを思い出す人も多いのではないのでしょうか?

ドラマの世界観にも合っている、明るくポップなノリのいいこの曲は、夏に聴きたい1曲です!

秒針を噛むずっと真夜中でいいのに。

ずっと真夜中でいいのに。『秒針を噛む』MV (ZUTOMAYO – Byoushinwo Kamu)
秒針を噛むずっと真夜中でいいのに。

アップテンポな上、おしゃれでかっこいいメロディーにテンションが上がらないわけがありません!

ずっと真夜中でいいのに、通称ずとまよのこの曲は、とにかくすべてがおしゃれでかっこよくてたまらない!

曲のアップテンポさと、ACAねさんのサビのスカっとする高音は、ドライブでブイーンと飛ばしていきたい気持ちにさせられます。

そしてたたみかけるように流れていく言葉の波、言葉のチョイスに、歌いたい気持ちも高まりますよね!

歌ってノって、車で目的地に着く頃には疲れてしまっているかもしれませんね!

キュン日向坂46

けやき坂46から改名し、日向坂46としてのはじめてのリリースがこの曲。

2019年3月に発売されました。

歌詞にはあふれ出るような片思いの気持ちが、男性目線でつづられています。

MVのダンスがかわいくて、まさに胸キュン。

4つ打ちのサウンドがノリやすく、テンションが上がってしまいますね。

ちょっとクールな雰囲気も感じられます。

ソラニンASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『ソラニン』
ソラニンASIAN KUNG-FU GENERATION

映画『ソラニン』の主題歌であり、歌詞は映画の原作に登場する楽曲『ソラニン』の歌詞を一部編集した上で後藤正文さんが曲を乗せたもの。

アップテンポの曲でありながらも、切なさと未来への希望のどちらも描かれている楽曲です。

劇中では芽衣子と種田がこの曲を熱唱しており、「二人の思いをつなぐ歌」として強烈な印象を残しています。

【気分を盛り上げる邦楽・J-POP】テンション爆上げ&ゆる上げ!アップテンポな名曲集(61〜70)

フルドライブKANA-BOON

KANA-BOON 『フルドライブ』Music Video
フルドライブKANA-BOON

イントロからガッツリとつかまれて引きずられるような、走り出したくなるようなこの曲。

『フルドライブ』は2014年にリリースされた3枚目のシングルでKANA-BOONの楽曲の中でも人気の高いナンバーです。

イントロからラストまで、ずっと突っ走っている、振り切れているところが気分を爆アゲしたい時にはとてもオススメの1曲です。

誰かにというわけではなく、何かしら自分の中の闘志が燃えるようなナンバーで作業がはかどらない時のBGMとしてもオススメします!

車輪の唄BUMP OF CHICKEN

軽快で楽しく、お出かけのお供に連れて行きたくなるようなバンプの『車輪の唄』。

もともとアルバム『ユグドラシル』に収録されていたナンバーで、その後アルバムのリカットシングルとしてリリースされました。

メンバーはそれぞれマンドリンやウッドベース、小太鼓といった普段とは違う楽器を演奏しています。

2人乗りをしていた大切な人との切ない別れを歌っていますが、曲の軽やかな雰囲気がその切なささえも明るく変えてくれているようです。

歌詞のように、自転車での旅のBGMにしてもいいですね!

花火aiko

aiko- 『花火』music video
花火aiko

1999年にリリースされたaikoさんの『花火』です。

こちらの曲は、当時CMソングにも起用されました。

aikoさんの代表曲としても有名ですよね。

夏の風景を切り取った曲であり、恋する気持ちを抑えきれない思いがつづられています。

この曲を聴いて、夏の恋に憧れた人もいるのではないでしょうか。

夏にちなんだリリックからあふれる詩人的な表現がすてきです。

決して激しい曲ではないけれど、aikoさんの歌声も懐に入ってくるような親しみやすさと、リズム感がノリよく楽しく聴ける1曲です。