新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ
タイトルが「わ」から始まる曲、あなたの好きな曲の中にいくつありますか?
この記事では、曲名しりとりや文字しばりのカラオケに役立つ、タイトルが「わ」から始まる曲を紹介します。
「わ」からタイトルが始まる曲には「私」や「笑う」といった言葉を使ったタイトルが、たくさんありましたよ。
あなたの好きな曲、いつも聴いているプレイリストの中にもあるかも!
新旧さまざまな曲を集めたので、ぜひ聴いたり歌ったり、言葉遊びなどにも活用してみてくださいね。
- 「わ」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「を」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「を」から始まるタイトルのボカロ曲まとめ
- 「う」から始まる曲まとめ。しりとりやカラオケの選曲に!
- 「ど」から始まるタイトルの曲まとめ【しとりカラオケ・曲名しりとり】
- 「ヴ」から始まる曲。しりとり、カラオケ、プレイリストの選曲に
- 「は」から始まるタイトルの曲。季節を感じるがたくさん!
- 数字から始まるタイトルの曲。カラオケやプレイリスト選曲の参考に
- 「な」から始まるタイトルの曲。しりとりのヒントに!
- 「ん」から始まるタイトルの曲まとめ【実は意外とあるんです!!】
- 「の」から始まるタイトルの曲【カラオケ&しりとりにも!】
- 「で」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
- 「ば」から始まるタイトルの曲。カラオケやしりとりのヒントに!
新たな曲の発見に!タイトルが「わ」から始まる曲まとめ(141〜150)
ワーストリグレットyouまん

激しい内面の葛藤を描いた、ダウナーかつアバンギャルドな作品『ワーストリグレット』はyouまんさんによるものです。
2024年2月リリースで、ボカコレ冬2024のTOP100ランキングに参加、3位を獲得しています。
GUMIが歌うこの曲は、複雑な人間関係における執着や後悔といった内省的な題材を独自の音世界に昇華させています。
アグレッシブなビートの裏側に潜む儚さが、聴く者の心をえぐってくるんです。
そしてそんな迫力あふれる音の中から、主人公の別れを受け入れる覚悟が浮かび上がってくるリリックは味わい深いものがあります。
現代人の内面のゆらぎを多角的に描きこみつつ、自己を受容せざるを得ない決意を投影する本作は、youまんさんの確かな音楽力の賜物といえるでしょう。
別れのアドロ西山ひとみ

2025年8月に発売された『別れのアドロ』は、まるで映画を観ているかのようなナンバーです。
ヒットメーカーの朝比奈京仔さんと徳久広司さんが手がけていて、魂を刻み込むようなメロディーと心に刺さる言葉が、胸に迫ります。
また、1987年のデビュー以来、演歌を軸にジャズの要素なども取り入れてきた彼女の深みある表現力が、物語に一層の奥行きを与えているんです。
忘れられない恋の記憶を抱えている方や、物語性の高い歌にじっくりとひたりたい夜に、ぜひ。
Wild SideAli

夜の街をクルージングする時には、大人びた雰囲気の曲が聴きたくなりますよね。
多国籍音楽集団ALIが2019年11月にリリースしたデビュー曲は、まさにそんなドライブにぴったりなナンバーです。
この楽曲は、アニメ『BEASTARS』のオープニングテーマに起用されました。
ビッグバンドジャズを思わせる華やかなサウンドと、ファンクやヒップホップが融合したグルーヴが心地いいですよね。
理性と本能の間で揺れ動く登場人物の葛藤を描いたような歌詞が、スリリングな曲調と見事にマッチしています。
本作はデビューミニアルバム『ALI』にも収録されています。
都会的で洗練されたアニソンをお探しの方にオススメですよ!
惑星ロマンスimase

2025年4月25日に配信開始され『ジャックス』の新CMソングとして起用された曲です。
聴きなじみある方もいるのではないでしょうか?
基本的にあまり高音が出てこない曲なので、一般男性が歌いやすいキーだと思います。
サビがリズミカルな感じなので、手や体全体でノリながら歌いたくなる曲ですね。
ぜひノリながら歌ってほしいです!
リズムにノリながら歌うといいことがあり、力まずに脱力がしやすくなります。
声を出すときは喉からではなく声帯からなので、体に力が入っているとどれだけ意識しても喉に力が入ってしまい苦しい声になりますが、脱力ができていると自然と声帯が鳴り楽に歌えるようになります!
imaseさん自身も脱力感ある歌声なので、せひマネしてみてください!
WACHA☆WACHASTPR Creators

ネット音楽シーンをけん引する存在でもあるSTPR Creatorsによる、底抜けに明るいパーティーチューンです。
STPRに所属する5つのグループが初めて一堂に会した合同曲で、2025年8月に公開されました。
ライブ会場の熱狂をそのまま詰め込んだような、アップテンポなサウンドが展開。
メンバーそれぞれの決め台詞が飛び交う遊び心満載のリリックと、コール&レスポンスからは、仲の良さやSTPRの賑やかな空気感が伝わってきます。
気分を上げたい時にぴったりの、エネルギッシュなエンタメポップです。
わたしが不思議大杉久美子

夕陽が目に浮かぶような、切なくも温かいメロディが心に響くこの曲は、1986年公開の映画『ドラえもん のび太と鉄人兵団』のエンディングテーマです。
本作を聴くと、映画の感動的なクライマックスを思い出す方も多いのではないでしょうか?
作詞家の武田鉄矢さんが描いた、主人公の心の成長や揺れ動く繊細な感情を、大杉久美子さんの透き通る歌声が見事に表現していますね。
この名曲は映画公開に先駆け、1986年2月に発売されました。
今ではアルバム『映画ドラえもん うたの大全集』などにも収録される定番曲です。
子供時代の思い出に浸りながら、物語の深い余韻をじっくり味わいたい時にぴったりの1曲ですよ!
WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメントH Jungle with T

お笑い界の大御所、ダウンタウンの浜田雅功さんと音楽プロデューサーの小室哲哉さんによる音楽ユニット、H Jungle with t。
1995年2月に発売された彼らのデビューシングルは大ヒットを遂げ、社会現象にもなりました。
本作はただ過ぎていく日常に疑問を感じ、何かを変えたいと願う人々の心に火を灯す応援歌です。
現状に甘んじるのではなく、自ら行動を起こしてムーブメントを作ろうという力強いメッセージが胸に響きますよね。
仕事や日常に疲れた時、仲間と明日への活力を得たい時に聴きたいエネルギッシュな1曲です。


