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素敵な運動会・体育祭

運動会や体育祭におすすめの洋楽の応援ソング。世界の応援歌

運動会や文化祭は学校の全学年が集まるので、学校行事の中でも注目度の高い行事ですよね。

そんな運動会や文化祭では、音楽も会場を盛り上げる重要な要素になってきます!

もちろん邦楽は定番ですが、オシャレな洋楽を選びたいと思っている人も多いんじゃないでしょうか。

そこでこの記事では、運動会や体育祭にぴったりな洋楽の応援歌をたっぷり紹介していきます!

聴いているだけで走り出したくなるような定番曲から、若い世代に大人気の最新曲までそろっているので、ぜひ選曲の参考にしてみてください。

運動会や体育祭におすすめの洋楽の応援ソング。世界の応援歌(71〜80)

Bring Em OutT.I.

T.I. – Bring Em Out (Official Video)
Bring Em OutT.I.

アメリカを代表するヒップホップ・アーティスト、ティー・アイさんによる誇り高きアンセム。

圧倒的な存在感と成功を誇示するメッセージと、魅力的なビートが織りなす力強いサウンドは、2004年10月のリリース以来、多くのリスナーを魅了し続けています。

アトランタ発のサザン・ヒップホップを象徴する本作は、プロデューサー、スウィズ・ビーツとの見事なコラボレーションにより、アルバム『Urban Legend』のリードシングルとして世に送り出されました。

2006年のNBAファイナルでマイアミ・ヒートの選手紹介BGMとして採用されるなど、スポーツシーンでも広く愛用されています。

パワフルな意志とエネルギーに満ちた本作は、試合前の気持ちを高めたい方や、トレーニング中のモチベーション維持に最適な一曲です。

All NighterTiësto

Tiësto – All Nighter (Official Music Video)
All NighterTiësto

オランダ出身のDJで、音楽プロデューサーのティエストさん。

彼のユニークな音楽性が全面に押し出しされた『All Nighter』は、跳ねるようなシンセサイザーの音が心地よい、ダンスにはピッタリのナンバーです。

特にティエストさんはインパクトのある曲を作るのが得意で本作も例にもれず、サビの直前に一瞬だけ静かになる部分が良いフックになっています。

この部分でダンスの見せ場を作るのもいいアレンジになりそうですよ!

Relative Ways…And You Will Know Us by the Trail of Dead

…And You Will Know Us By The Trail Of Dead – Relative Ways
Relative Ways...And You Will Know Us by the Trail of Dead

運動会や体育祭に最適な洋楽応援歌『Relative Ways』は、瞬く間に力が湧いてくるダイナミックなサウンドが特徴で、前向きな歌詞のメッセージが勇気を与えます。

リズムに乗ると躍動感あふれる演奏が体を動かすエネルギーに変わり、どの世代にも親しみやすいメロディで構成されているため、誰もが一緒に楽しめます。

運動会や体育祭でこの曲を流すと、会場全体が一体感に包まれ、楽しい時間を過ごすことができます。

ぜひ試してみてください。

Never Surrender2Pac

2PAC – Never Surrender [MOTIVATION]
Never Surrender2Pac

西海岸を代表する伝説のヒップホップキング、2パックさん。

ヘッズなら誰でも知っている偉大なラッパーですね。

そんな2パックさんの作品のなかでも、特に運動会や体育祭にピッタリな楽曲が、こちらの『Never Surrender』。

運動会といえども、やはり意味するところは競争です。

この楽曲のハードな表現とフロウは、そんな運動会のバチバチな雰囲気と絶妙にマッチしています。

選手たちのモチベーションも上がると思うので、ぜひチェックしてみてください。

Walk This WayAerosmith

Aerosmith – Walk This Way (Live From The Office Depot Center, Sunrise, FL, April 3, 2004)
Walk This WayAerosmith

バッチバチのバトルソングとしてエアロスミスの大名曲、『Walk This Way』を使ってみるのはいかがでしょうか。

このエレキギターのかっこいいリフ、スティーブン・タイラーのボーカル、砂ぼこりを巻き上げて飛んだり跳ねたりする運動会や体育祭のムードを、最高に盛り上げてくれることまちがいなしです!

やはり長年愛されてきたホットなナンバー、もはや先生たちも気合が入る楽曲ではないでしょうか。

いつもより速く走れそうな、強く綱を引けるような、そんな気がしてならない名曲です。