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素敵な洋楽

かっこいい洋楽バンド。聴くだけでテンションが上がる海外のおすすめバンド

日本ではなかなか聴けない魅力あふれるサウンドが洋楽のバンドにはありますよね!

パワフルでエネルギッシュなボーカルや重厚感が心地よいサウンドメイク、ダイナミックなステージパフォーマンスなど、一言では語りきれません!

今回は当サイトに寄せられた音楽ファンの確かな声をもとに、人気洋楽バンドをリサーチしました。

その中でもとくに評判の良いロックバンドを新旧問わず定番ソングとともに厳選しました。

お好きな方はぜひご覧くださいね!

かっこいい洋楽バンド。聴くだけでテンションが上がる海外のおすすめバンド(101〜110)

Death DiscoPublic Image Ltd

イギリスのポストパンクシーンを代表するパブリック・イメージ・リミテッドは、1978年に元セックス・ピストルズのジョン・ライドンさんを中心に結成されたバンドです。

デビュー曲『パブリック・イメージ』やアルバム『メタル・ボックス』は批評家から高い評価を受け、ポストパンクの名作として知られています。

1980年のアメリカツアーでは、ライドンさんと観客との間で激しい言葉の応酬があったことでも話題に。

実験的なサウンドと挑発的なパフォーマンスで多くのアーティストに影響を与え続けています。

独特な世界観に惹かれる方におすすめの一曲、ぜひ聴いてみてください!

UnsaintedSlipknot

Slipknot – Unsainted [OFFICIAL VIDEO]
UnsaintedSlipknot

世界で最も有名なヘヴィメタルバンドのひとつである、スリップノット。

9人組のメンバー全員が、それぞれ特徴的なマスクをしており、非常におどろおどろしいビジュアルが印象的ですね。

音楽性は高く、ヘヴィメタルバンドのなかではかなり聴きやすいバンドです。

I am OneThe Smashing Pumpkins

The Smashing Pumpkins – I Am One (Official Music Video)
I am OneThe Smashing Pumpkins

文句無しにカッコいいスマパン。

この曲は初期の名曲です。

この曲が入っている1stアルバムは疾走感溢れるサウンド、奥底に流れるマグマのような熱量、それにジェイムス・イハのギターが最高にクールで、最高にカッコイイ。

Suspect DeviceStiff Little Fingers

パンク晩年の79年、北アイルランドで結成され、バリバリに歪んだギターと叫びに近いシャウトが凄い迫力のパンクの名盤。

クラッシュの影響下は明白ですが、ソングライティングのセンスは突出しています。

バンドは再結成されて現在も活動中。

SusiStormbringer

技巧派ギタリスト、アンジー・スキリロを擁するスイス出身のB級ハードロックバンド。

ヨーロッパ的な抒情と哀愁に満ちたメロディが特徴的で、当時日本でも地味に注目され、今では知る人ぞ知る幻のバンドとなっています。

かっこいい洋楽バンド。聴くだけでテンションが上がる海外のおすすめバンド(111〜120)

Since YesterdayStrawberry Switchblade

今、ゴスロリの恰好している若い女の子達にぜひ知って欲しい、見て欲しい、ストロベリースウィチブレード。

80年代にすでにこんな格好してたクールな女子たちがいたんだよと。

彼女らに憧れた女子は当時でも多かった。

度肝を抜かれるカッコよさでした。

Runaway BoysStray cats

Stray Cats – Runaway Boys [Top Of The Pops 1980]
Runaway BoysStray cats

1981年全英9位。

邦題は「涙のラナウェイ・ボーイ」。

アメリカの3人組ネオ・ロカビリー・バンドです。

1981年2月、デビュー・アルバム「涙のラナウェイ・ボーイ(Stray Cats)」収録。

「ロック・ジス・タウン」、「気取りやキャット」は全米ヒットしましたが、これは米国シングルカットされませんでした。

何かと問題児だったブライアン・セッツァーもビッグバンドを率いて、今や大御所ですね。

それにしてもギターが上手いです。