【2026年版】ドライブで聴きたいオシャレな洋楽~最新の人気曲
昔であれば自作のカセットテープで、現代であればサブスクで作ったプレイリストで……ドライブ用のBGMを選ぶという楽しみは、音楽が好きでドライブも好きという方であれば、誰もが一度は経験しているものですよね。
いつもは大好きなアルバムや自分が作ったプレイリストを聴いているけど、少し飽きたかなと思われている方もいらっしゃるかもしれません。
そこで今回の記事は「ドライブにオススメの洋楽」という定番のテーマでも、あえて最新の楽曲を中心とした「オシャレ」を重視したラインアップでお届けします!
人気曲はもちろんまだ耳の早い音楽ファンしか知らないアーティストもチョイスしていますから、青田買いがお好きな方も要チェックです!
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【2026年版】ドライブで聴きたいオシャレな洋楽~最新の人気曲(41〜50)
Sexy to SomeoneClairo

70年代のグルーヴィーなサウンドにインスパイアされたクレイロさんの新曲は、魅惑的なフルートのモチーフが印象的。
ヒップホップのビートとファンキーなベースラインが織りなすリズムに乗せて、誰かにとって魅力的に映りたいという切実な願いを繊細に歌い上げています。
7月12日リリース予定のサードアルバム『Charm』への期待を高めてくれる仕上がりです。
聴く人それぞれの心に響く名曲の誕生を予感させますね。
夏の夜、オープンカーで流しながらドライブするのにぴったり。
恋に悩むあなたの背中を優しく押してくれるはず。
As It WasHarry Styles

2023年のグラミー賞にて、年間最優秀アルバム賞と最優秀ポップ・ヴォーカル・アルバム賞の2冠を達成したハリー・スタイルズさん。
彼の曲の中から、連休のドライブデートのおともとして紹介したいのが『As It Was』です。
こちらは運命の出会いについて歌うなんともロマンチックな歌詞に仕上がっています。
そしてサウンドは適度に疾走感があるので、風をあびながら聴くのも気持ちよさそうです。
もちろんドライブ限定ではないので、その他の場面でもぜひ。
back to friendssombr

エレクトロニカやアンビエントミュージックの世界で独自の地位を築いているアメリカ出身のソンバーさん。
耽美的なサウンドスケープと官能的なボーカルが美しく溶け合う本作は、インディーロックとオルタナティブポップを見事に融合させた珠玉の一曲です。
2024年12月にワーナー・レコードからリリースされた楽曲で、Billboard Hot 100で90位を記録。
2025年4月に公開されたミュージックビデオにはモデルのシャーロット・ダレッシオさんが出演し、友情と恋愛の間で揺れ動う心情を繊細に表現しておりバイラルヒットを記録していますね。
サマーソニック2025への出演も決定した若きアーティストにぜひ注目してみてください。
othelloHard Life

憂いを帯びたメロディと洗練されたサウンドスケープが印象的な知的なポップチューンです。
イギリス・レスターを拠点とするhard lifeが2025年4月に公開した本作は、ジャズやソウル、ローファイヒップホップの要素を巧みに織り交ぜた作品。
オーストラリア出身のプロデューサー、タカ・ペリーさんとのタッグにより生まれた美しいアンサンブルは、信頼や嫉妬といった普遍的なテーマを鮮やかに描き出しています。
アルバム『Life’s a Beach』で2位を記録した彼らの新境地となる楽曲で、BBC Radio 1でも「Hottest Record」に選出。
東京・神楽坂で撮影されたミュージックビデオの趣深い映像美も相まって、心に染み入るような余韻を残してくれる一曲ですよ。
All I KnowRudimental, Khalid

イギリスのエレクトロニックユニットRudimentalと、アメリカのR&Bシンガーソングライターのカリード さんによる待望のコラボ曲が2025年4月に公開された作品です。
ドラムンベースとストリングスをベースに、ゴスペル調のピアノとオルガンが織りなす荘厳な音の広がりと、カリッドさんのソウルフルな歌声が見事にマッチした、信頼と絆をテーマにした楽曲となっています。
本作は、Rudimentalの2025年を代表する楽曲として期待を集めており、カリッドさんにとってもアルバム『Sincere』以来の新作となります。
彼らの音楽的な個性が見事に融合した本作は、温かな気持ちになれる心地よい雰囲気を持ち合わせており、朝の通勤時や友人との語らいのBGMとしても最適な一曲です。


